和田静夫
会議録に記録された「和田静夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 15,797 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1983/03/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛31 件
- 労働・賃金22 件
- 社会保障・年金21 件
- 経済安保2 件
- 宇宙1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 安全保障委員会34 件・34%
- 予算委員会34 件・34%
- 決算委員会31 件・31%
- 本会議1 件・1%
※ 全 15,797 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第98回 参議院 予算委員会 第13号
○和田静夫君 まあ潜在的成長率の想定自体かなりむずかしい問題であろうと思いますし、きのうも地方行政委員会で若干の論議をさしていただいたのですが、経済官庁が過去のようにまちまちの数字をお出しになるというようなことはあるのですかね、やっぱり。
第98回 参議院 予算委員会 第13号
○和田静夫君 いつの時期でしょう、出す時期。
第98回 参議院 予算委員会 第13号
○和田静夫君 ちょっと違った角度から質問しますが、運輸省、関西新空港の需要予測は、これはGNP成長率に基づいているし、まあ数字もこの間もらいました、決算委員会のあれ受けて。ところがGNPが一%でも変わってくればこの需要予測は大分変わってくる、その点はいかがですか、一%落ち込んだらどうなりますかな、何万人違ってくるだろう。
第98回 参議院 予算委員会 第13号
○和田静夫君 これはだめだ。これは具体的に通告してあるのだから、しかも大臣がいらっしゃらないから、かわりにちゃんと出るということになって全部了解してやっているのに、何やってるの運輸省は。そしていまのやつ答弁になっていないんじゃないの。共通して何か答え書いてあるんじゃないの、航空局長しか知らないの。
第98回 参議院 予算委員会 第13号
○和田静夫君 二%の計算もお願いしてありますね。
第98回 参議院 予算委員会 第13号
○和田静夫君 いやいや、二%を聞いたんだよ。
第98回 参議院 予算委員会 第13号
○和田静夫君 いやいや、これは通告してあるのだからだめですよ。私はあとの質問が続くわけですからね。そうなら、もう中途半端なことはやめて、来るのを待つなら待ちましょう。一%で幾ら、二%で幾ら、ちゃんと具体的に言ってあることですから。二カ月間もやっていることなんだ、これ。
第98回 参議院 予算委員会 第13号
○和田静夫君 それは大丈夫でしょうな。この答弁、これは後で修正するなんて言ったって修正させないよ、もうそんなの。 時間の関係があるからあれでしょうが。大蔵大臣、この航空需要予測が変わると当然新国際空港の計画自体が違ってくるのじゃないだろうか。これは決算委員会でもやってきたのですが、どうですか。
第98回 参議院 予算委員会 第13号
○和田静夫君 各御出席になった大臣、非常に恐縮ですが、それぞれの所管のGNPの予測に基づく長期政策計画を挙げてください。
第98回 参議院 予算委員会 第13号
○和田静夫君 私が述べているのは、農林、運輸、国土、建設、大蔵。厚生はもう答弁ありましたので、労働。
第98回 参議院 予算委員会 第13号
○和田静夫君 労働ですがね、労働。
第98回 参議院 予算委員会 第13号
○和田静夫君 それは労働ですか。
第98回 参議院 予算委員会 第13号
○和田静夫君 運輸は。
第98回 参議院 予算委員会 第13号
○和田静夫君 質問してあるんだから答えてもらいます。説明にまでそんな時間とるなんて。
第98回 参議院 予算委員会 第13号
○和田静夫君 そこで、私は総理との論戦を受けてやっているんですが、その基本になるところが変わってくるとどういうふうにされていくんですか。
第98回 参議院 予算委員会 第13号
○和田静夫君 私があえてこういうところを取り上げたのは、何か総理が経済計画の問題と計画経済の問題を取り違えて、計画といえば何か社会主義だというような印象を与えるような御発言になりましたから、あえてこの辺の論議をしてみたんですが、最後に企画庁長官、私は、やっぱり行政は経済の見通しと密接に関連をしているわけですから、しかも政策というのは中長期的な展望を持って立案をされなければならぬ、ということになれば、やはり権威ある、しかも正確性のあるそう…
第98回 参議院 予算委員会 第13号
○和田静夫君 簡単に、同じ質問を大蔵大臣と通産大臣から。
第98回 参議院 予算委員会 第13号
○和田静夫君 以下の問題は経済財政の集中審議で引き継ぎますが、大蔵大臣、一言だけですが、昨日の経済関係閣僚懇談会で、超長期住宅ローンの提案をされたそうですが、これはどういう構想で、いつごろをめどに実施をされますか。
第98回 参議院 予算委員会 第13号
○和田静夫君 官房長官と大蔵大臣、ちょっと話変わりますが、皆さん方は選挙の専門家ですから。参議院の全国区制を比例代表制に持っていかれたわけですね。私はそのときから、逆だ、地方区だとか衆議院が先じゃないかと、こういう主張者でありましたが、そこで、この参議院地方区や衆議院の比例代表制、その辺についてどういうふうにお考えになりますか。
第98回 参議院 予算委員会 第13号
○和田静夫君 何か全国区に偏ったんですが、そこは六月でちゃんと決着がつくことですから、問題は、それは先行的にやったと言われると、そうするとその後に続くものがある、こういうことですか。