和田洋子
会議録に記録された「和田洋子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,383 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/11/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業15 件
- こども・子育て3 件
- 医療1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会89 件・89%
- 経済・産業・雇用に関する調査会6 件・6%
- 決算委員会3 件・3%
- 少子高齢社会に関する調査会2 件・2%
※ 全 1,383 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第134回 参議院 環境特別委員会 第2号
○和田洋子君 要望として申し上げますが、その砕く機械というのは大変高価なものだそうで、各地方の建設会社等ではなかなか求めにくいものだというふうに聞いておりますので、国の指導でというか、そういうことでぜひ地方でも容易に使われるような方向でお願いをしたいと思います。 次に、福島県いわき市の沼部地区において廃油の不法投棄事件が昭和六十二年にありました。裁判の記録によりますと、廃棄の量は八千九百七十六キロリットル、ドラム缶で約四万四千八百八十本…
第134回 参議院 環境特別委員会 第2号
○和田洋子君 先ほど釘宮委員のチッソのお話がありましたけれども、チッソの大きな拡大解釈というふうに私は先ほどちょっと感じたんですけれども、そのようなことからすれば、この福島県の不法投棄の廃油のくみ上げを国が支援をしていただけるんではないかなというふうに感じたのですけれども、それはぜひ検討をしていただきたいと思います。よろしくお願いします。 次に、産業廃棄物の最終処分場の残存容量は、平成五年四月現在で全国で二・三年分しか確保されていません…
第134回 参議院 環境特別委員会 第2号
○和田洋子君 産業廃棄物の処理場というのは、今も申し上げましたとおりに規制があってなかなかできない。国では規制を決めながら、つくるとなれば規制がなかなか厳しくてできない。しかし、もう残存容量が少ないために不法に廃棄される。 私たちの福島県になんかは、ごみの捨て場というふうにいろんな山の中とか谷とかに捨てられております。それは発覚しないだけで、大変なごみ捨て場になって私たちは苦労をしているわけです。規制だけを決めるのではなくて、国が必ず関…