吉野正芳
会議録に記録された「吉野正芳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,294 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2019/10/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 観光・インバウンド7 件
- 地方創生2 件
- 医療1 件
- こども・子育て1 件
- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 2,294 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第200回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○吉野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――
第200回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○吉野委員長 この際、農林水産大臣、農林水産副大臣及び農林水産大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。農林水産大臣江藤拓君。
第200回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○吉野委員長 次に、農林水産副大臣伊東良孝君。
第200回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○吉野委員長 次に、農林水産副大臣加藤寛治君。
第200回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○吉野委員長 次に、農林水産大臣政務官河野義博君。
第200回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○吉野委員長 次に、農林水産大臣政務官藤木眞也君。
第200回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○吉野委員長 次回は、明二十四日木曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時二十一分散会
第199回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第1号
○吉野委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第199回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第1号
○吉野委員 ただいまの斎藤洋明君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第199回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第1号
○吉野委員 御異議なしと認めます。よって、高木毅君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長高木毅君に本席を譲ります。 〔高木委員長、委員長席に着く〕
第198回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第1号
○吉野委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第198回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第1号
○吉野委員 ただいまの阿部知子君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第198回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第1号
○吉野委員 御異議なしと認めます。よって、高木毅君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長高木毅君に本席を譲ります。 〔高木委員長、委員長席に着く〕
第197回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第1号
○吉野委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第197回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第1号
○吉野委員 ただいまの阿部知子君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第197回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第1号
○吉野委員 御異議なしと認めます。よって、高木毅君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長高木毅君に本席を譲ります。 〔高木委員長、委員長席に着く〕
第196回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号
○吉野国務大臣 まず、七月の豪雨災害においてお亡くなりになられた皆様、そして被災を受けた皆様に、心からお悔やみとお見舞いを申し上げたいと思います。 さて、おただしの根本元大臣におかれましては、今の復興庁の礎を築いていただきました。特に、新しい東北という新しい考え方を最初に提唱をさせていただき、今それに取り組んでいるところであります。これからも御指導のほどよろしくお願いしたいと思います。 さて、おただしの期間後の復興庁のあり方についてでご…
第196回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号
○吉野国務大臣 根本元大臣が自民党の加速化本部で、リスコミの強化戦略をつくれということで、承って、復興庁はきちんとリスコミ強化戦略をつくらせていただきました。それを踏まえて、パンフレットまでは各省庁つくっていたんですけれども、それをどう国民に伝えるかというところが余りできておりませんでした。ですから、SNS、テレビ等々、メディアミックスを使って、その中身をいかに国民に伝えるかというところをこれからやってまいります。 御指導ありがとうござ…
第196回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号
○吉野国務大臣 お答え申し上げます。 避難指示を解除された地域は、生活再建、いわゆる日常の暮らしができるようにしていくということが一番大事でございます。学校の再開等々、また買物環境等々、医療・介護施設等々、たくさんございます。こういうところの支援を今行っているところです。 学校の再開では、教員の加配等々、またスクールカウンセラーの配置などを今やっているところです。また、心のケア、これも重要でございます。 ただ、これらのソフト事業はなかな…
第196回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号
○吉野国務大臣 私自身も、今になって津波の映像を見たくないんです。ですから、時間がたてばたつほど新たな心のケアというのが本当に大事になっております。 あと、復興庁が、創生期間が終わったらば全ての心の復興、心のケアというところを切ってしまうというのは、どうしても避けていかねばなりません。岩手、宮城の津波、地震被害地でもそういうところが起きておりますので、きちんと継続できるようにこれから頑張っていきたい、このように考えています。 以上です。