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自由民主党運輸大臣参議院衆議院
総発言数
1,716
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
運輸大臣
直近の発言日
1955/05/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会93 件・93%
  • 法務委員会5 件・5%
  • 外務・農林水産委員会連合審査会1 件・1%
  • 内閣委員会1 件・1%

※ 全 1,716 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,716 20 を表示
自由党1955/05/24

22参議院 商工委員会 第8号

○委員長(吉野信次君) どうでしょう。ちょっと海野さんにお伺いいたしますが、私よく議事規則が不案内ですけれども、正式の公聴会ということになりますと、何せ御承知の通りこれは時間的にまあしばられているといっては語弊がありますけれども、期限がありますものですから、あるいは正式の公聴会ということを開くのもちょっとめんどうかと思いますが、まあそういつ意味でなく、ちょうど小松委員からもお話がございましたけれども、自転車事業の運営委員会のメンバーの人…

自由党1955/05/24

22参議院 商工委員会 第8号

○委員長(吉野信次君) たとえばですね。どういう方面の人というような御意見でもございますか。

自由党1955/05/24

22参議院 商工委員会 第8号

○委員長(吉野信次君) 小松君、それでよろしゅうございますか。

自由党1955/05/24

22参議院 商工委員会 第8号

○委員長(吉野信次君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由党1955/05/24

22参議院 商工委員会 第8号

○委員長(吉野信次君) 速記を始めて下さい。 それでは今いろいろ皆さんに御懇談を願ったわけですが、本法案の審議に関連いたしまして、参考人にこの委員会においでを願って、その意見を聞きたいと思いますが、その参考人の人など、それからいつ開くかというようなことを委員長におまかせを願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/05/24

22参議院 商工委員会 第8号

○委員長(吉野信次君) それじゃそういうふうに決定いたします。 引き続き御質問をお願いいたしたいと思います。

自由党1955/05/24

22参議院 商工委員会 第8号

○委員長(吉野信次君) 承知いたしました。

自由党1955/05/24

22参議院 商工委員会 第8号

○委員長(吉野信次君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由党1955/05/24

22参議院 商工委員会 第8号

○委員長(吉野信次君) それでは速記を始めて下さい。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十二分散会 ————・————

自由党1955/05/20

22参議院 本会議 第14号

○吉野信次君 ただいま議題になりました法律案につきまして、商工委員会における審議の経過ならびに結果についてご報告申し上げます。 ニッケル製錬事業助成臨時措置法、この法律は、御承知の通り、昭和二十六年六月に、朝鮮事変後に世界的にニッケルが不足いたしましたときに、国内におけるニッケルの増産を図ることを目的として制定されたのでございまして、同法におきましては、住友金属鉱山を指定いたしまして、指定業者が不測の事態によって損失をこうむりましたとき…

自由党1955/05/20

22参議院 商工委員会 第7号

○委員長(吉野信次君) 御質問ございましたら……。今、法案の説明でわかったのですが、大体中小企業というものの金融問題というものは、非常に今逼迫しておる。御承知のように問題になっておりますが、何か一括して、今の法案に直接関係がないかもしれませんが、中小企業というものに政府が直接なり間接なり一体どれだけの資金をやっておるかというようなことを、もし何だったら説明を願ったらどうかと思います。今、これは予算委員会に提出したものというて、大蔵省が出…

自由党1955/05/20

22参議院 商工委員会 第7号

○委員長(吉野信次君) 今伺っただけでは、金融に困っているか、いないかということは、ちょっとわからないのですね。いわゆるよく見ればわかるかもしらぬけれども、たとえば十一大銀行ですか、これは四千何百億貸している、この中小企業の資金というのは、何か標準があるのでしょう。どれを中小企業の資金と見るか、それはあるでしょう。これはなかなかむずかしいと思うのですけれども、中小企業というものには一体どれだけの資金が要るのか、それがわからないと、ただフ…

自由党1955/05/20

22参議院 商工委員会 第7号

○委員長(吉野信次君) それですと、やはり三年とか五年とかいう、やはり年限をとらんと、ただ三十年がこうだ、二十九年がこうだというのじゃぴんと来ないのだ。そういうやり方が必要じゃないかと私は思うのですが、それならば相当に年限をとった統計でないと、多いか少いかは私は出ないと思います。これは私の思いつきですが、何か銀行局の総務課長、補足して御説明があれば……。

自由党1955/05/20

22参議院 商工委員会 第7号

○委員長(吉野信次君) どうぞ。

自由党1955/05/20

22参議院 商工委員会 第7号

○委員長(吉野信次君) 御質問があればどうぞ。

自由党1955/05/20

22参議院 商工委員会 第7号

○委員長(吉野信次君) ほかにこの件について御質問ございませんでしたら……。

自由党1955/05/20

22参議院 商工委員会 第7号

○委員長(吉野信次君) ええ、まだ次回にわたってこの問題についてもう少しやりたいと思っております。

自由党1955/05/20

22参議院 商工委員会 第7号

○委員長(吉野信次君) 高橋君からこの間御要求のありました資料が出ておるようですけれども、次回にどうせまた御質問あるだろうと思いますから、そのときまとめて当局のまた補足的な説明を聞いてれそでよろしゅうございますか。

自由党1955/05/20

22参議院 商工委員会 第7号

○委員長(吉野信次君) 他に御発言がなければ今日はこの程度にいたしたいと思いますが、ちょっとお諮りしたいと思うのですが、自転車競技法等の臨時特例、あれは御承知の通り……。 ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由党1955/05/20

22参議院 商工委員会 第7号

○委員長(吉野信次君) それでは速記を始めて。 では本日はこの程度で散会をいたします。 午後四時十一分散会