吉田茂
会議録に記録された「吉田茂」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,963 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 文部省高等教育局長
- 直近の発言日
- 1954/06/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛57 件
- 社会保障・年金17 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会65 件・65%
- 宗教法人に関する特別委員会10 件・10%
- 予算委員会第三分科会9 件・9%
- 決算委員会8 件・8%
- 予算委員会5 件・5%
- 文部科学委員会3 件・3%
※ 全 5,963 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 参議院 内閣委員会 第49号
○国務大臣(吉田茂君) 保安庁長官からお答えいたします。
第19回 参議院 内閣委員会 第49号
○国務大臣(吉田茂君) 私は承知いたしておりません。主管大臣からして適当な機会にお答えいたさせます。
第19回 参議院 内閣委員会 第49号
○国務大臣(吉田茂君) 只今のところ何も考えておりません。
第19回 参議院 内閣委員会 第49号
○国務大臣(吉田茂君) 外資は漸次導入されつつあります。又現に交渉中のものもあります。相当の外資はそのうち参ると思います。
第19回 参議院 内閣委員会 第49号
○国務大臣(吉田茂君) これは日本の国力に応ずるだけの防備をいたすつもりであります。国力に不相応な防備はいたさないつもりであります。
第19回 参議院 内閣委員会 第49号
○国務大臣(吉田茂君) 私はそう考えておりません。
第19回 参議院 内閣委員会 第49号
○国務大臣(吉田茂君) 外務省としては、文化交流については特に注意をいたして、各国との間にこの交流に関する条約を結んでおります。でありますから政府としては、相当文化交流については注意をいたしております。
第19回 参議院 内閣委員会 第49号
○国務大臣(吉田茂君) 今のところはそういう考えはございません。
第19回 参議院 内閣委員会 第49号
○国務大臣(吉田茂君) 主管大臣からお答え申上げます。
第19回 参議院 内閣委員会 第49号
○国務大臣(吉田茂君) 主管大臣の御説明の通りであります。
第19回 参議院 内閣委員会 第49号
○国務大臣(吉田茂君) 仮に私が外遊するといたしましても、アメリカ政府からそういう問題が出るだろうというような予想も何も持つておりません。
第19回 参議院 内閣委員会 第49号
○国務大臣(吉田茂君) 私はそういう問題が出るとは考えませんからして、お答えはできません。
第19回 参議院 内閣委員会 第49号
○国務大臣(吉田茂君) 態度は別として、そういう質問が出ないと私は確信いたします。
第19回 参議院 内閣委員会 第49号
○国務大臣(吉田茂君) アメリカの国会においては、元首以外の人は演説をしないということになつております。今のお話のような演説をする場合は全然ないのであります。
第19回 参議院 内閣委員会 第49号
○国務大臣(吉田茂君) この場合にどういう決意で話をするということは別といたしまして、私が従来申しておる通り、海外派兵は国民が希望しないからいたさない。憲法は軽々に改正いたすべきものではないという信念を、これはいずれの場合においても、内外に対してその信念を堅持いたすつもりであります。
第19回 参議院 内閣委員会 第49号
○国務大臣(吉田茂君) 防衛庁長官以外の機関は只今のところ考えておりません。
第19回 参議院 内閣委員会 第49号
○国務大臣(吉田茂君) 国防会議の決議或いは意向等については、十分尊重するつもりでおります。
第19回 参議院 内閣委員会 第49号
○国務大臣(吉田茂君) 適当な人があれば、政党政派を問わず任命する考えでおります。
第19回 参議院 内閣委員会 第49号
○国務大臣(吉田茂君) 主管大臣からお答えいたします。
第19回 参議院 内閣委員会 第49号
○国務大臣(吉田茂君) 十分考慮いたします。