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日本社会党衆議院
総発言数
7,812
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1976/05/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会46 件・46%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会43 件・43%
  • 文教委員会11 件・11%

※ 全 7,812 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,812 20 を表示
日本社会党1976/05/07

77衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第8号

○吉田委員長 それでは、島本君の質問は終わりました。 次は、土井君。

日本社会党1976/05/07

77衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第8号

○吉田委員長 どなたかお持ちの方ございましたら。

日本社会党1976/05/07

77衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第8号

○吉田委員長 西宮市、尼崎市で道路振動について調査をされた資料を、先ほど、その一部分を述べられたけれども、できましたら全資料を委員会にいただけないか、こういうことですね。いかがですか。

日本社会党1976/05/07

77衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第8号

○吉田委員長 委員会あてにお送りくだされば結構です。あるいは、いまお持ちならば、お持ちのものを一部、置いていただけば、こちらで……。

日本社会党1976/05/07

77衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第8号

○吉田委員長 それでは皆、帰りまして送りますということですから。

日本社会党1976/05/07

77衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第8号

○吉田委員長 土井君の質問は終わりました。 次は、米原昶君。

日本社会党1976/05/07

77衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第8号

○吉田委員長 米原和君の質問は終わりました。 次は、木下元二君。

日本社会党1976/05/07

77衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第8号

○吉田委員長 以上で、参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。参考人各位には御多用のところ、長時間にわたり貴重な御意見をいただき、振動法案の審議に対して大きな寄与をいただきました。まことにありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。(拍手) 次回は、来る十一日火曜日、午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十分散会

日本社会党1976/04/28

77衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第7号

○吉田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出の振動規制法案を議題とし、提案理由の説明を聴取いたします。小沢環境庁長官。 ————————————— 振動規制法案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

日本社会党1976/04/28

77衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第7号

○吉田委員長 以上で提案理由の説明は終わりました。 本案の質疑は後日に譲ることといたします。 —————————————

日本社会党1976/04/28

77衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第7号

○吉田委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 内閣提出の振動規制法案審査のため、参考人の出頭を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/04/28

77衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第7号

○吉田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、参考人の人選及び出頭日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/04/28

77衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第7号

○吉田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、来る五月七日金曜日、午前九時四十五分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十九分散会 ————◇—————

日本社会党1976/04/23

77衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第6号

○吉田委員長 これより会議を開きます。 公害対策並びに環境保全に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。島本虎三君。

日本社会党1976/04/23

77衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第6号

○吉田委員長 この際、午後一時三十分まで休憩をいたします。 午後零時三十七分休憩 ————◇————— 午後一時三十八分開議

日本社会党1976/03/29

77衆議院 本会議 第11号

○吉田法晴君 ただいま議題となりました公害健康被害補償法の一部を改正する法律案につきまして、公害対策並びに環境保全特別委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、昭和五十一年度及び昭和五十二年度におきましても、引き続き、大気汚染の影響による健康被害に対する補償給付の支給等に要する費用の一部に充てるため、自動車重量税の収入見込み額の一部に相当する金額を、政府が公害健康被害補償協会に交付しようとするものであります。 本…

日本社会党1976/03/29

77衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第5号

○吉田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出の公害健康被害補償法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。島本虎三君。

日本社会党1976/03/29

77衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第5号

○吉田委員長 お静かに願います。

日本社会党1976/03/29

77衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第5号

○吉田委員長 島本虎三君の質問は終わりました。 次は、米原昶君。

日本社会党1976/03/29

77衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第5号

○吉田委員長 次は、岡本富夫君に願います。