吉田治
会議録に記録された「吉田治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,444 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 国土交通副大臣
- 直近の発言日
- 2011/11/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体5 件
- 宇宙3 件
- 経済安保2 件
- こども・子育て2 件
- エネルギー2 件
- 防衛1 件
- デジタル行政1 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会42 件・42%
- 決算委員会24 件・24%
- 東日本大震災復興特別委員会13 件・13%
- 外交防衛委員会11 件・11%
- 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会5 件・5%
- 総務委員会2 件・2%
※ 全 2,444 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第179回 衆議院 経済産業委員会 第3号
○吉田委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山崎誠君。
第179回 衆議院 経済産業委員会 第3号
○吉田委員長 次に、菅原一秀君。
第179回 衆議院 経済産業委員会 第3号
○吉田委員長 理事会で協議をいたします。
第179回 衆議院 経済産業委員会 第3号
○吉田委員長 次に、橘慶一郎君。
第179回 衆議院 経済産業委員会 第3号
○吉田委員長 次に、佐藤茂樹君。
第179回 衆議院 経済産業委員会 第3号
○吉田委員長 次に、吉井英勝君。
第179回 衆議院 経済産業委員会 第3号
○吉田委員長 次に、山内康一君。
第179回 衆議院 経済産業委員会 第3号
○吉田委員長 御苦労さまでございました。 この際、暫時休憩いたします。 午後零時二十七分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第179回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○吉田委員長 これより会議を開きます。 経済産業の基本施策に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 両件調査のため、本日、参考人として原子力安全委員会委員長班目春樹君の出席を求め、意見を聴取することとし、また、政府参考人として経済産業省製造産業局長上田隆之君、資源エネルギー庁長官高原一郎君及び資源エネルギー庁原子力安全・保安院長深野弘行君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと…
第179回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○吉田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第179回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○吉田委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山本剛正君。
第179回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○吉田委員長 次に、菅原一秀君。
第179回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○吉田委員長 次に、近藤三津枝君。
第179回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○吉田委員長 答弁を求めますか、求めないですか。
第179回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○吉田委員長 次に、佐藤茂樹君。
第179回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○吉田委員長 次に、吉井英勝君。
第179回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○吉田委員長 次に、山内康一君。
第179回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○吉田委員長 以上で質疑は終了いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十七分散会
第179回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○吉田委員長 これより会議を開きます。 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事谷畑孝君及び西村康稔君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第179回 衆議院 経済産業委員会 第1号
○吉田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴うその補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕