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日本社会党参議院
総発言数
3,313
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1975/11/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会60 件・60%
  • 予算委員会第三分科会19 件・19%
  • 予算委員会第二分科会17 件・17%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 3,313 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,313 20 を表示
日本社会党1975/11/18

76参議院 大蔵委員会 第3号

○吉田忠三郎君 それでは納得できません。あなた方ここに二十五円八十一銭の原価を明らかにしておる。いいですか、これに対してあなたは、その計数は前の古い計数じゃないかと、こういうふうに答えられた。だとすれば、新しいものがある。しかも加えて、私は金利含めましてこの総合原価は四十九円十銭だと、こう明らかにしている。これも古い計数ということになりますね。これに対してあなたは、有価証券の統計によって明らかにいたしているのは、その上に管理経費がかかる…

日本社会党1975/11/18

76参議院 大蔵委員会 第3号

○吉田忠三郎君 ちょっとその前に。大臣一緒に答えてください。 大臣、酒類は大体一五%から二二%のアップ率ですね、増税率は。たばこはきょうは議論しておりませんけれども、たばこの場合は四八%でしょう、平均してね。そして値上げをされるわけでありますけれども、これに対して外国との対比ですと、日本の酒やたばこの税金は高くないと、これは大蔵省でしょう。十一月の十七日の、これだけのでかいスペースで各統計上の値段を書いて出しているわけですね。国民はこれ…

日本社会党1975/07/04

75参議院 交通安全対策特別委員会 第10号

○委員長(吉田忠三郎君) ただいまから交通安全対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る六月二十六日、望月邦夫君が委員を辞任され、その補欠として中村登美君が選任されました。 —————————————

日本社会党1975/07/04

75参議院 交通安全対策特別委員会 第10号

○委員長(吉田忠三郎君) 理事の辞任についてお諮りいたします。 中村太郎君から、文書をもって、都合により理事を辞任いたしたい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1975/07/04

75参議院 交通安全対策特別委員会 第10号

○委員長(吉田忠三郎君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 この際、理事の補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1975/07/04

75参議院 交通安全対策特別委員会 第10号

○委員長(吉田忠三郎君) 御異議ないものと認め、それでは理事に中村登美君を指名いたします。 (拍手) —————————————

日本社会党1975/07/04

75参議院 交通安全対策特別委員会 第10号

○委員長(吉田忠三郎君) これより請願の審査を行います。 第二五二号 国道五十一号線水戸市渋井町、浜田町の事故多発地点に歩道橋等交通安全施設設置に関する請願を議題といたします。 本請願につきましては、便宜理事会におきまして仮審査をいたしました結果、議院の会議に付するを要するものにして内閣に送付することを要するものと決定することに意見が一致いたしました。 つきましては、理事会の審査のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし…

日本社会党1975/07/04

75参議院 交通安全対策特別委員会 第10号

○委員長(吉田忠三郎君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1975/07/04

75参議院 交通安全対策特別委員会 第10号

○委員長(吉田忠三郎君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1975/07/04

75参議院 交通安全対策特別委員会 第10号

○委員長(吉田忠三郎君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 交通安全対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1975/07/04

75参議院 交通安全対策特別委員会 第10号

○委員長(吉田忠三郎君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1975/07/04

75参議院 交通安全対策特別委員会 第10号

○委員長(吉田忠三郎君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1975/07/04

75参議院 交通安全対策特別委員会 第10号

○委員長(吉田忠三郎君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱い等を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1975/07/04

75参議院 交通安全対策特別委員会 第10号

○委員長(吉田忠三郎君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1975/07/04

75参議院 交通安全対策特別委員会 第10号

○委員長(吉田忠三郎君) 速記をつけて。 他に御発言もなければ、本日はこれにて散会をいたします。 午後六時三十八分散会

日本社会党1975/06/27

75参議院 本会議 第18号

○吉田忠三郎君 ただいま議題となりました自動車安全運転センター法案について、交通安全対策特別委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本法律案は、最近の交通事故の減少傾向を定着させるための施策の一環として、自動車安全運転センターを設立し、交通事故等の防止及び自動車の運転者等の利便の増進に資するための業務を行わせようとするものでございます。 その主な内容は次のとおりであります。 第一に、自動車安全運転センターを政府の全額出資…

日本社会党1975/06/25

75参議院 交通安全対策特別委員会 第9号

○委員長(吉田忠三郎君) ただいまから交通安全対策特別委員会を開会いたします。 自動車安全運転センター法案を議題とし、前回に引き続いて質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1975/06/25

75参議院 交通安全対策特別委員会 第9号

○委員長(吉田忠三郎君) 他に御発言もなければ、質疑は終局いたしたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1975/06/25

75参議院 交通安全対策特別委員会 第9号

○委員長(吉田忠三郎君) 御異議ないものと認めます。 これより討論に入ります。御意見がある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。別に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1975/06/25

75参議院 交通安全対策特別委員会 第9号

○委員長(吉田忠三郎君) 御異議ないものと認めます。 これより採決に入ります。 自動車安全運転センター法案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕