吉田宣弘
会議録に記録された「吉田宣弘」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,018 件
- 直近の所属会派
- 中道改革連合・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2026/05/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生20 件
- 半導体19 件
- GX・脱炭素13 件
- 労働・賃金10 件
- 経済安保8 件
- 防災8 件
- スタートアップ6 件
- デジタル行政5 件
- 防衛4 件
- AI1 件
- 農業1 件
- こども・子育て1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 住宅・不動産1 件
- 通商・貿易1 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会70 件・70%
- 安全保障委員会16 件・16%
- 内閣委員会14 件・14%
※ 全 1,018 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第221回 衆議院 経済産業委員会 第9号
○吉田(宣)委員 ありがとうございます。 これから、世界の将来を考えたときに、AIデータセンターというふうなものを動かすために恐らく大量の電力を私は必要とするんだろうというふうに思うんですね。 どなたに聞いたかちょっと忘れたんですけれども、未来のAIデータセンターの活用のために必要な電力というのは、何か地球を溶かすというぐらいの物すごい量の電力が必要だというふうにお聞きをしました。とすれば、そういった物すごい量の電力というものをこの光電…
第221回 衆議院 経済産業委員会 第9号
○吉田(宣)委員 ありがとうございました。 時間が参りましたので、終わらせていただきます。
第221回 衆議院 経済産業委員会 第8号
○吉田(宣)委員 皆さん、こんにちは。中道の吉田宣弘でございます。 本日も質疑の機会を賜りましたことに、心から感謝を申し上げたいと思います。 それから、赤澤大臣、今日も朝七時からこの対応を準備されたということで、六十二問でございます。今、ちょっと通告なしの質問があれば六十三問ということで、本当に御苦労をおかけいたしますが、私は大臣に質問をお願いしているのは一問だけでございますので、その点、政府参考人とのやり取りを聞いていただきながら、現…
第221回 衆議院 経済産業委員会 第8号
○吉田(宣)委員 ありがとうございます。 当然、日本の制度の下でやっているわけですから、急時というか、事態が緊迫したときには日本が優先的に購入できるということでございます。 それで、この備蓄の放出ですけれども、歴史的な経緯があることを少し学ばせていただきました。それについて少し質問させていただきますけれども、この備蓄制度は歴史的にどういう事情に基づいて始まったのか。加えて、これまでの放出の歴史について、その時々の放出に至った歴史的事情と…
第221回 衆議院 経済産業委員会 第8号
○吉田(宣)委員 ありがとうございます。 私も事前に調べてはおりましたけれども、七回の備蓄が放出をされているということ。それから、最初から四回までは民間の備蓄で対応できたということ。五回目以降、いわゆる国家備蓄というものに関して放出が行われたと。その後、ロシアによる、今御説明ありましたが、ウクライナ侵略等々、また今回のイラン情勢の緊迫化というふうなものを受けて、国家備蓄も放出をされている現状であるということなんです。 その上で、一九七八…
第221回 衆議院 経済産業委員会 第8号
○吉田(宣)委員 油種構成については適時適切に対応しているということを教えていただきまして、本当にありがとうございます。これからも是非よろしくお願いしたいと思います。 その上で、次に、イラン情勢に起因する原油を原材料とする製造物の供給について質問をさせていただきたいと思います。 私も、毎週地元に帰っておりますけれども、先週末も土曜日、日曜日と、これを利用していろいろな事業者さんの元に足を運び、その事情を聞いてまいりました。この現場に行っ…
第221回 衆議院 経済産業委員会 第8号
○吉田(宣)委員 これまでもこの委員会で繰り返し同じ内容の答弁をお聞きをしたところでございます。そのことは信じます。 しかしながら、現場では物が入らないというお声の深刻さというのは増しております。それはなぜかということをやはり考えなければいけないわけでございますけれども、原油も確保されている、ナフサも確保されている、とすれば、その次に作られる製品の生産量は、はてさてどうなっているのかなということを次に一つ一つちょっとお聞かせいただきたい…
第221回 衆議院 経済産業委員会 第8号
○吉田(宣)委員 昨年よりも多く作っていると。 では、次、塩化ビニール管について、生産量について、例年と比べてどうなっているか教えてください。
第221回 衆議院 経済産業委員会 第8号
○吉田(宣)委員 では、次に架橋ポリエチレン管というものについてちょっとお聞きしたいんです。これはどんなものかというと、細いパイプなんです。よく住宅の建築現場に行くと水なんかを通すための細い管がありまして、これが現場に行くともう手に入らない、これがないと家が建てられないというふうな、いわゆる生産素材でございますけれども、これについてはいかがでしょうか。
第221回 衆議院 経済産業委員会 第8号
○吉田(宣)委員 次にまた、住宅現場や様々な工事の現場で使われるマスキングテープ、これはいかがでしょうか。
第221回 衆議院 経済産業委員会 第8号
○吉田(宣)委員 では、ちょっとまた角度が違います、種類が違いますけれども、アドブルー、これは尿素水のことでございますが、ディーゼルエンジンを動かすためにマストの添加剤でございますけれども、これについても教えてください。
第221回 衆議院 経済産業委員会 第8号
○吉田(宣)委員 実は、次に一斗缶についてもお聞きをする予定でございましたが、ちょっと性質の違うものですから、ここでは割愛をさせていただきたいと思います。余計な仕事をさせて申し訳ありませんでした。 今申し上げた、現場にないないと言って悲鳴が上がっているガソリンエンジンオイルやディーゼルエンジンオイル、塩化ビニール管、架橋ポリエチレン管、マスキングテープ、これは接着剤が原因なんですけれども、アドブルー、これは、いずれも昨年の今ぐらいの時期…
第221回 衆議院 経済産業委員会 第8号
○吉田(宣)委員 時間が参りましたので終わりますけれども、今の大臣の答弁に関しては少しコメントも挟みたくなるような気持ちがございますので、これについてはまた次回に譲らせていただければと思います。 ありがとうございました。
第221回 衆議院 安全保障委員会 第7号
○吉田(宣)委員 おはようございます。中道の吉田宣弘でございます。 本日も質疑の機会をいただきまして、心から感謝を申し上げたいと思います。また、小泉大臣それから防衛省の皆様、どうかよろしくお願い申し上げます。 早速質問に入らせていただきます。 予備自衛官等兼業特例法案ということの審議でございまして、私も自分の理解を自分自身で促しながら質問を進めさせていただきたいと思っております。 予備自衛官とは、自衛官経験者や予備自衛官補から任用をされ…
第221回 衆議院 安全保障委員会 第7号
○吉田(宣)委員 丁寧な御説明ありがとうございます。本当に予備自衛官等の大切な任務ということがよく説明をいただけたというふうに思います。 その上で、次に、この一条は、国家公務員や地方公務員が予備自衛官等として招集に応ずるための環境を整備するとされておりますが、これが具現化された規定が、三条から六条まで規定をされているというふうに認識をしております。四条におきましては、裁判所の職員も対象になっているということです。 この点、これは非常に基…
第221回 衆議院 安全保障委員会 第7号
○吉田(宣)委員 自分でも恥ずかしいことをさらしますけれども、この自衛隊員というふうな言葉には、防衛省のいわゆる事務方の職員も含まれているというふうに私は今まで認識をしていなかったんですね。本当に恥ずかしい話です。自衛隊員というのは、そのまま自衛官のことを指しているというふうにこれまで理解しておりましたので、改めて、そういった防衛省の職員もこの予備自衛官として活躍をしていただきたいということで、この法の特例をしっかり適用させていくという…
第221回 衆議院 安全保障委員会 第7号
○吉田(宣)委員 女性の地方議員がそういうふうに予備自衛官として登録をしているという話は非常にありがたく思いましたし、そういった雰囲気を広げるためにも、やはり私は、国民の皆様全員とまでは言えませんけれども、できるだけ多くの皆様が自衛隊を応援をする、そういった雰囲気を是非共々につくっていければというふうに思っておりますので、どうかよろしくお願いしたいと思います。 それから、本法案の目的である公務員から予備自衛官等を広く求めるという意義につ…
第221回 衆議院 安全保障委員会 第7号
○吉田(宣)委員 今はよく分からないんですけれども、かつては、本当に名のある大企業でも新入社員を自衛隊の皆様に送り込んで教育していただくみたいなことも盛んにされていた時代があったというふうに記憶をしています。今はちょっと分からないんですけれども。 私、その気持ち、物すごく分かります。自衛隊の訓練というのは本当に厳しいと思います。でも、その厳しさの先にある目的は一体何なのかと考えたときに、それは、自分の命を守るのみならず、仲間の命も守って…
第221回 衆議院 安全保障委員会 第7号
○吉田(宣)委員 公共調達、そういったものに関して、全てそういった制度というのを是非進めていっていただきたいんですけれども、防衛省の予算もとにかく今増えてきております。そういった機会も増えるということを意味しておりますので、是非ともそういった御意見、平成二十七年からスタートしているというところではございますけれども、充実させていくようなことで考えれば、恐らく予備自衛官に志高く応募してくださる、そういった社員の心を酌んで経営者も喜んで送り…
第221回 衆議院 安全保障委員会 第7号
○吉田(宣)委員 ここでは、百六十名という人員が多いか少ないかという評価はちょっと控えたいとは思っておりますけれども、恐らくこれからサイバー人材はすごく必要になってまいります。恐らく防衛省の中にも専門の職員として採用している方が、たくさんこれからも増えてくると思いますが、恐らくこの分野は本当に日々進化していっている、技術が進化している中にあって、その進化するサイバーセキュリティー、サイバー防御等の対応に当たるというには恐らく最先端の技術…