吉田公一
会議録に記録された「吉田公一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,820 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 農林水産副大臣
- 直近の発言日
- 2001/11/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 通商・貿易2 件
- 半導体1 件
- 防衛1 件
- デジタル行政1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,820 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第153回 衆議院 外務委員会 第2号
○吉田委員長 速記、ちょっととめてくれる。 〔速記中止〕
第153回 衆議院 外務委員会 第2号
○吉田委員長 速記を始めてください。
第153回 衆議院 外務委員会 第2号
○吉田委員長 小町官房長、正確に御答弁ください。
第153回 衆議院 外務委員会 第2号
○吉田委員長 小町官房長、基本的なことですから。そんな難しい話じゃありません。
第153回 衆議院 外務委員会 第2号
○吉田委員長 理事会で検討いたしまして、提出できるように努力をいたします。
第153回 衆議院 外務委員会 第2号
○吉田委員長 質問に的確に答えてください。
第153回 衆議院 外務委員会 第2号
○吉田委員長 では外務大臣、結果を報告を受けてください。
第153回 衆議院 外務委員会 第2号
○吉田委員長 金子議員、留保ということでございますので、次に何か回答をもらうように。
第153回 衆議院 外務委員会 第2号
○吉田委員長 次に、土田龍司君の質疑に入るわけでございますが、安住筆頭理事と若干入れかわりますので、よろしくお願いいたします。 〔委員長退席、安住委員長代理着席〕
第153回 衆議院 外務委員会 第2号
○吉田委員長 土田龍司君の質疑は終了いたしました。 次に、山口富男君。
第153回 衆議院 外務委員会 第2号
○吉田委員長 いや、とにかくどうぞ説明してください。後ほど出してもらいますから。
第153回 衆議院 外務委員会 第2号
○吉田委員長 山口富男さん、その記者にブリーフィングしたものが必要なんですね。
第153回 衆議院 外務委員会 第2号
○吉田委員長 では、あさって理事会がありますから、それに提出してください。
第153回 衆議院 外務委員会 第2号
○吉田委員長 はい、どうぞ。
第153回 衆議院 外務委員会 第2号
○吉田委員長 山口富男君の質疑は終了いたしました。 次に、東門美津子君。
第153回 衆議院 外務委員会 第2号
○吉田委員長 じゃ、先に北米局長。
第153回 衆議院 外務委員会 第2号
○吉田委員長 東門美津子君の質疑は終了いたしました。 次回は、来る九日金曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時九分散会
第153回 衆議院 外務委員会 第1号
○吉田委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げさせていただきます。 このたび、外務委員長に就任をいたしました吉田公一でございます。何とぞよろしくお願いを申し上げます。(拍手) 二十一世紀を迎えました国際情勢は極めて厳しいものがございます。まして、多くの課題が山積をしているわけでございまして、とりわけ、去る九月十一日に米国で発生をいたしましたテロ事件は極めて許しがたい行為でございます。当外務委員会におきましても決…
第153回 衆議院 外務委員会 第1号
○吉田委員長 続いて、国政調査承認要求に関する件についてお諮りを申し上げます。 国際情勢に関する事項につきまして、本会期中国政に関する調査を行うため、衆議院規則第九十四条の規定により、議長に対し、承認を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第153回 衆議院 外務委員会 第1号
○吉田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることといたします。本日は、これにて散会をいたします。 午後零時四分散会