吉田公一
会議録に記録された「吉田公一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,820 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 農林水産副大臣
- 直近の発言日
- 2002/04/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 通商・貿易2 件
- 半導体1 件
- 防衛1 件
- デジタル行政1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,820 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第154回 衆議院 外務委員会 第7号
○吉田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。土田龍司君。
第154回 衆議院 外務委員会 第7号
○吉田委員長 次に、松本善明君。
第154回 衆議院 外務委員会 第7号
○吉田委員長 わかりました。
第154回 衆議院 外務委員会 第7号
○吉田委員長 次に、東門美津子君。
第154回 衆議院 外務委員会 第7号
○吉田委員長 次に、新たな時代における経済上の連携に関する日本国とシンガポール共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 政府から趣旨の説明を聴取いたします。外務大臣川口順子君。 ————————————— 新たな時代における経済上の連携に関する日本国とシンガポール共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 〔本号(その二)に掲載〕 —————————————
第154回 衆議院 外務委員会 第7号
○吉田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る四月十日水曜日午前十時二十分理事会、午前十時三十分委員会を開会することといたしまして、本日は、これにて散会をいたします。 午後三時四十七分散会
第154回 衆議院 外務委員会 第6号
○吉田委員長 これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りをいたします。 本件調査のため、本日、参考人として前コンゴー民主共和国駐箚特命全権大使・支援委員会事務局長・日露青年交流センター事務局長高野保夫君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第154回 衆議院 外務委員会 第6号
○吉田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、お諮りをいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として外務省大臣官房長北島信一君、大臣官房審議官原田親仁君、欧州局長齋藤泰雄君、中東アフリカ局アフリカ審議官小田野展丈君の出席を求め、それぞれ説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第154回 衆議院 外務委員会 第6号
○吉田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 高野参考人におかれましては、御多用のところ本委員会に御出席をいただきまして、大変御苦労さまでございました。 質疑の前に申し上げます。 参考人には、委員の質問に対しお答えいただきますが、委員長の指名によりまして発言していただくようお願いを申し上げます。 また、政府側の出席者におかれましても、委員長の指名により発言するようお願いを申し上げます。 —————————————
第154回 衆議院 外務委員会 第6号
○吉田委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。最初に、首藤信彦君。
第154回 衆議院 外務委員会 第6号
○吉田委員長 次に、木下厚君。
第154回 衆議院 外務委員会 第6号
○吉田委員長 木下厚君、もう時間がありませんから。
第154回 衆議院 外務委員会 第6号
○吉田委員長 次に、中川正春君。
第154回 衆議院 外務委員会 第6号
○吉田委員長 中川さん、時間がありませんから。
第154回 衆議院 外務委員会 第6号
○吉田委員長 次に、土田龍司君。
第154回 衆議院 外務委員会 第6号
○吉田委員長 松本議員、もう時間が過ぎていますので、答弁でおしまいにさせてください。 川口外務大臣。
第154回 衆議院 外務委員会 第6号
○吉田委員長 次に、東門美津子君。
第154回 衆議院 外務委員会 第6号
○吉田委員長 時間がありませんから。
第154回 衆議院 外務委員会 第6号
○吉田委員長 これにて本日の質疑は終了いたしました。 委員長として一言申し上げますが、本日、参考人として高野保夫氏においでいただきました。大変御苦労さまでございました。 次回は、公報をもちましてお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時十九分散会
第154回 衆議院 本会議 第16号
○吉田公一君 ただいま議題となりました両案につきまして、外務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、二千五年日本国際博覧会政府代表の設置に関する臨時措置法案について申し上げます。 本案は、平成十七年に愛知県で開催される二千五年日本国際博覧会の円滑な準備及び運営に資するため、国際博覧会条約第十二条の規定に基づく政府代表を設置し、その任務、給与等について定めたものであります。 その主な内容は、 外務省に、特別職の国家公…