吉田公一
会議録に記録された「吉田公一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,820 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 農林水産副大臣
- 直近の発言日
- 2002/04/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 通商・貿易2 件
- 半導体1 件
- 防衛1 件
- デジタル行政1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,820 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第154回 衆議院 外務委員会 第8号
○吉田委員長 じゃ、お願いします。 金子善次郎君。
第154回 衆議院 外務委員会 第8号
○吉田委員長 まず最初、官房長。
第154回 衆議院 外務委員会 第8号
○吉田委員長 次に、首藤信彦君。
第154回 衆議院 外務委員会 第8号
○吉田委員長 午後一時から委員会を再開することといたしまして、この際、休憩いたします。 午後零時四十分休憩 ————◇————— 午後一時二分開議
第154回 衆議院 外務委員会 第8号
○吉田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。土田龍司君。
第154回 衆議院 外務委員会 第8号
○吉田委員長 次に、松本善明君。
第154回 衆議院 外務委員会 第8号
○吉田委員長 松本善明君、時間がないんですよ。ちょっと過ぎていますから。
第154回 衆議院 外務委員会 第8号
○吉田委員長 わかりました。
第154回 衆議院 外務委員会 第8号
○吉田委員長 御苦労さまでした。 これにて本件に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第154回 衆議院 外務委員会 第8号
○吉田委員長 これより本件に対する討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 新たな時代における経済上の連携に関する日本国とシンガポール共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件について採決をいたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第154回 衆議院 外務委員会 第8号
○吉田委員長 起立総員であります。よって、本件は承認すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第154回 衆議院 外務委員会 第8号
○吉田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第154回 衆議院 外務委員会 第8号
○吉田委員長 次回は、来る四月十二日金曜日に委員会を開会することといたしまして、本日は、これにて散会いたします。 午後二時三十五分散会
第154回 衆議院 外務委員会 第7号
○吉田委員長 これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として外務省大臣官房審議官佐藤重和君、アジア大洋州局長田中均君、北米局長藤崎一郎君、欧州局長齋藤泰雄君、中東アフリカ局長安藤裕康君、警察庁警備局長漆間巌君の出席を求め、それぞれ説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第154回 衆議院 外務委員会 第7号
○吉田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第154回 衆議院 外務委員会 第7号
○吉田委員長 質疑の申し出があります。順次これを許します。最初に、桑原豊君。
第154回 衆議院 外務委員会 第7号
○吉田委員長 次に、松原仁君。
第154回 衆議院 外務委員会 第7号
○吉田委員長 次に、木下厚君。
第154回 衆議院 外務委員会 第7号
○吉田委員長 次に、首藤信彦君。
第154回 衆議院 外務委員会 第7号
○吉田委員長 この際、休憩いたします。 午後零時九分休憩 ————◇————— 午後一時四十一分開議