吉田公一
会議録に記録された「吉田公一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,820 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 農林水産副大臣
- 直近の発言日
- 2002/04/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 通商・貿易2 件
- 半導体1 件
- 防衛1 件
- デジタル行政1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,820 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第154回 衆議院 外務委員会 第11号
○吉田委員長 東門美津子君の質疑は終局いたしました。 これにて各件に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第154回 衆議院 外務委員会 第11号
○吉田委員長 これより各件に対する討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、国際電気通信衛星機構(インテルサット)に関する協定の改正の受諾について承認を求めるの件について採決をいたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第154回 衆議院 外務委員会 第11号
○吉田委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 次に、国際労働基準の実施を促進するための三者の間の協議に関する条約(第百四十四号)の締結について承認を求めるの件について採決をいたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第154回 衆議院 外務委員会 第11号
○吉田委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 次に、世界保健機関憲章第二十四条及び第二十五条の改正の受諾について承認を求めるの件について採決をいたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第154回 衆議院 外務委員会 第11号
○吉田委員長 起立総員であります。よって、本件は承認すべきものと決しました。 お諮りをいたします。 ただいま議決いたしました各件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第154回 衆議院 外務委員会 第11号
○吉田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第154回 衆議院 外務委員会 第11号
○吉田委員長 次回は、来る四月二十四日水曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十三分散会
第154回 衆議院 本会議 第25号
○吉田公一君 ただいま議題となりましたテロ資金供与防止条約につきまして、外務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 重大なテロ事件が発生する中で、テロリズムに対する資金供与の問題への取り組みの必要性が強く認識されるようになったことを背景として、平成八年七月にG7及びロシアが参加してパリで開催されたテロリズムに関する閣僚会合において、テロリズムに対する資金供与を阻止するための措置をとることをすべての国に要請することになりま…
第154回 衆議院 外務委員会 第10号
○吉田委員長 これより会議を開きます。 テロリズムに対する資金供与の防止に関する国際条約の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本件審査のため、本日、政府参考人として外務省大臣官房審議官林景一君、大臣官房参事官三輪昭君、大臣官房領事移住部長小野正昭君、総合外交政策局長谷内正太郎君、アジア大洋州局長田中均君、北米局長藤崎一郎君、欧州局長齋藤泰雄君、中東アフリカ局長安藤裕康君、防衛庁防衛局長守屋武昌君…
第154回 衆議院 外務委員会 第10号
○吉田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第154回 衆議院 外務委員会 第10号
○吉田委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。宮澤洋一君。
第154回 衆議院 外務委員会 第10号
○吉田委員長 宮澤洋一君の質疑は終わりました。 次に、伊藤英成君。
第154回 衆議院 外務委員会 第10号
○吉田委員長 午後一時から委員会を再開いたします。この際、休憩をいたします。 午後零時九分休憩 ————◇————— 午後一時開議
第154回 衆議院 外務委員会 第10号
○吉田委員長 休憩前に引き続き委員会を再開いたします。 質疑を続行いたします。桑原豊君。
第154回 衆議院 外務委員会 第10号
○吉田委員長 桑原豊君の質疑は終わりました。 次に、首藤信彦君。
第154回 衆議院 外務委員会 第10号
○吉田委員長 英文と日本語と訳が違うからといって審議できないと言われても困りますので、理事会でまたその話をやりますよ。
第154回 衆議院 外務委員会 第10号
○吉田委員長 外務大臣。
第154回 衆議院 外務委員会 第10号
○吉田委員長 日本訳が適切でないという首藤委員からの提言でございますが、日本語訳が適訳になっているかどうかということを今ここで論議するわけにまいりませんので、理事会で諮りたいと思います。 外務大臣、どうぞ。
第154回 衆議院 外務委員会 第10号
○吉田委員長 いや、日本語訳が適訳かどうかをめぐって首藤委員の発言がありましたけれども、それが適訳かどうかということは今ここで議論してもしようがないことでありますから、理事会を追って開いて、日本語訳が適訳であったかどうかということを検証したい、こう思いますから、ここは質問を続行してください。
第154回 衆議院 外務委員会 第10号
○吉田委員長 ちょっと速記をとめておいてください。 〔速記中止〕