吉田公一
会議録に記録された「吉田公一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,820 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 農林水産副大臣
- 直近の発言日
- 2002/04/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 通商・貿易2 件
- 半導体1 件
- 防衛1 件
- デジタル行政1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,820 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第154回 衆議院 外務委員会 第13号
○吉田委員長 きょうは、午後一時から本会議が入っておりまして、質疑者の皆様方には、どうぞ質問時間の厳守をよろしくお願い申し上げます。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。首藤信彦君。
第154回 衆議院 外務委員会 第13号
○吉田委員長 首藤信彦君の質疑は終了いたしました。 次に、山田敏雅君。
第154回 衆議院 外務委員会 第13号
○吉田委員長 山田敏雅君の質疑は終了いたしました。 次に、金子善次郎君。
第154回 衆議院 外務委員会 第13号
○吉田委員長 理事会で協議をさせていただきます。
第154回 衆議院 外務委員会 第13号
○吉田委員長 金子善次郎君の質疑は終了いたしました。 次に、中川正春君。
第154回 衆議院 外務委員会 第13号
○吉田委員長 中川正春君の質疑は終了いたしました。 次に、土田龍司君。
第154回 衆議院 外務委員会 第13号
○吉田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。松本善明君。
第154回 衆議院 外務委員会 第13号
○吉田委員長 松本善明君の質疑は終了いたしました。 次に、東門美津子君。
第154回 衆議院 外務委員会 第13号
○吉田委員長 これにて両件に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第154回 衆議院 外務委員会 第13号
○吉田委員長 これより両件に対する討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、投資の自由化、促進及び保護に関する日本国政府と大韓民国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件について採決をいたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第154回 衆議院 外務委員会 第13号
○吉田委員長 起立総員であります。よって、本件は承認すべきものと決しました。 次に、犯罪人引渡しに関する日本国と大韓民国との間の条約の締結について承認を求めるの件について採決をいたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第154回 衆議院 外務委員会 第13号
○吉田委員長 起立総員であります。よって、本件は承認すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第154回 衆議院 外務委員会 第13号
○吉田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第154回 衆議院 外務委員会 第13号
○吉田委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りをいたします。 国際情勢に関する件調査のため、来る五月八日水曜日、参考人として元ケニア共和国駐箚特命全権大使青木盛久君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第154回 衆議院 外務委員会 第13号
○吉田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る五月八日水曜日に委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十二分散会
第154回 衆議院 外務委員会 第12号
○吉田委員長 これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りをいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として外務省大臣官房審議官滑川雅士君、アジア大洋州局長田中均君、北米局長藤崎一郎君、欧州局長齋藤泰雄君、警察庁警備局長漆間巌君、防衛庁防衛局長守屋武昌君、公安調査庁次長栃木庄太郎君の出席を求め、それぞれ説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第154回 衆議院 外務委員会 第12号
○吉田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第154回 衆議院 外務委員会 第12号
○吉田委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。最初に、伊藤英成君。
第154回 衆議院 外務委員会 第12号
○吉田委員長 伊藤英成君の質疑は終了いたしました。 次に、木下厚君。
第154回 衆議院 外務委員会 第12号
○吉田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。土田龍司君。