吉田公一
会議録に記録された「吉田公一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,820 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 農林水産副大臣
- 直近の発言日
- 2002/10/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 通商・貿易2 件
- 半導体1 件
- 防衛1 件
- デジタル行政1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,820 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第154回 衆議院 外務委員会 第28号
○吉田委員長 次に、外務副大臣矢野哲朗君。
第154回 衆議院 外務委員会 第28号
○吉田委員長 次に、外務大臣政務官新藤義孝君。
第154回 衆議院 外務委員会 第28号
○吉田委員長 次に、外務大臣政務官土屋品子君。
第154回 衆議院 外務委員会 第28号
○吉田委員長 次に、外務大臣政務官日出英輔君。
第154回 衆議院 外務委員会 第28号
○吉田委員長 次に、国際情勢に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として外務省大臣官房参事官齋木昭隆君、大臣官房参事官長嶺安政君、アジア大洋州局長田中均君、条約局長林景一君、警察庁警備局長奥村萬壽雄君、法務省人権擁護局長吉戒修一君、入国管理局長増田暢也君の出席を求め、それぞれ説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第154回 衆議院 外務委員会 第28号
○吉田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第154回 衆議院 外務委員会 第28号
○吉田委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。最初に、浅野勝人君。
第154回 衆議院 外務委員会 第28号
○吉田委員長 次に、上田勇君。
第154回 衆議院 外務委員会 第28号
○吉田委員長 次に、松浪健四郎君。
第154回 衆議院 外務委員会 第28号
○吉田委員長 次に、木下厚君。
第154回 衆議院 外務委員会 第28号
○吉田委員長 木下厚君の質問は、あったかなかったかということでございますから、あるならある、ないならないと答弁をしてください。
第154回 衆議院 外務委員会 第28号
○吉田委員長 木下厚君、残念ながら時間が来ていますので。
第154回 衆議院 外務委員会 第28号
○吉田委員長 木下厚君の時間はもうなくなりましたので、今理事会でということでございますが、その後、中川理事からの質問がございますので、引き続き中川理事からやってください。 次に、松本善明君。
第154回 衆議院 外務委員会 第28号
○吉田委員長 次に、中川正春君。
第154回 衆議院 外務委員会 第28号
○吉田委員長 次に、東祥三君。
第154回 衆議院 外務委員会 第28号
○吉田委員長 次に、東門美津子君。
第154回 衆議院 外務委員会 第28号
○吉田委員長 質疑は終了いたしました。 ————◇—————
第154回 衆議院 外務委員会 第28号
○吉田委員長 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が欠員になっております。この際、その補欠選任を行いたいと存じますが、先例によりまして、委員長において指名することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第154回 衆議院 外務委員会 第28号
○吉田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に土田龍司君を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時十七分散会
第154回 衆議院 外務委員会 第27号
○吉田委員長 これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りをいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として外務省アジア大洋州局長田中均君、警察庁警備局長奥村萬壽雄君、公安調査庁長官町田幸雄君の出席を求め、それぞれ説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕