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日本維新の会・教育無償化を実現する会衆議院
総発言数
340
直近の所属会派
日本維新の会・教育無償化を実現する会
直近の役職
直近の発言日
2022/04/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会73 件・73%
  • 決算行政監視委員会第三分科会10 件・10%
  • 予算委員会8 件・8%
  • 災害対策特別委員会7 件・7%
  • 本会議1 件・1%
  • 厚生労働委員会1 件・1%

※ 全 340 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

340 20 を表示
日本維新の会2022/04/27

208衆議院 厚生労働委員会 第17号

○吉田(と)委員 ただいま後藤大臣から力強い御答弁をいただきました。 周知の徹底、そしてアクセスのしやすさ、プッシュ型の支援ということで、やはり、アクセスできなければそこにたどり着けませんから、まずは、例えばAIで、ビッグデータで、その言葉ですよね、養育費という言葉で例えば検索したらヤフーやグーグルで該当のサービスが出てくるなど、いろいろな形で克服をしていく必要があるかと思いますので、引き続きよろしくお願いいたします。 では、続きまして…

日本維新の会2022/04/27

208衆議院 厚生労働委員会 第17号

○吉田(と)委員 今回いろいろな改正が行われておりまして、新しいメニュー、新設や拡充が行われておりますけれども、家庭の状況、また意識によって情報格差が生じやすいですので、スムーズに届くようにお願いしたいと思います。 それでは、続きまして、先ほどは学校の配付プリントなどアナログな手法の重要性について触れましたが、やはり今の子育て世帯に向けて情報を発信するにはSNS等の活用は欠かせません。また、一部の自治体では、住民向けサービスの一環として…

日本維新の会2022/04/27

208衆議院 厚生労働委員会 第17号

○吉田(と)委員 自治体が納得できるような形で紹介をしていただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。 それでは、私の質問時間が終わりましたので、これで失礼いたします。ありがとうございます。

日本維新の会2022/04/13

208衆議院 厚生労働委員会 第13号

○吉田(と)委員 日本維新の会の吉田とも代です。本日もどうぞよろしくお願い申し上げます。 先ほど、我が党の金村議員の方からも言及されましたが、私も、成年年齢の引下げについて、まずは一つ質問させていただきたいと思います。 令和四年四月一日から民法の一部を改正する法律が施行され、成年年齢が二十歳から十八歳に引き下げられました。それに伴い、本年三月三十一日に、政府は、アダルトビデオ出演強要問題対策パッケージを策定し、この中で、若年層に向けた教…

日本維新の会2022/04/13

208衆議院 厚生労働委員会 第13号

○吉田(と)委員 今御紹介いただきました若年層の性暴力被害予防月間イベント、この動画の視聴回数というのが、令和三年度は約一か月間で八百九十二回の視聴だったと聞いておりますけれども、本年の三月十七日実施のインフルエンサーを招いてのイベント、こちらは約半月弱で三万三千八百三十三人の方が御覧になられたということで、この企画、そのインフルエンサーの方の影響もあったかと思いますけれども、効果的だったと私も思っております。 こういったイベント、昨年…

日本維新の会2022/04/13

208衆議院 厚生労働委員会 第13号

○吉田(と)委員 今、これからまた手口等について御紹介をいただけるということでしたけれども、まず未然防止に向けて、先ほどのこういったイベントも効果的だと思いますし、またポスターやリーフレット、こちらの啓発、これはやはり地道に続けていく中での成果だと思うんですね。こういった両輪の活動がまず必要であると私も思います。 また、何も知らないということが一番怖いわけで、被害に巻き込まれる可能性を少しでも低くするためには、やはり学校現場での活動とい…

日本維新の会2022/04/13

208衆議院 厚生労働委員会 第13号

○吉田(と)委員 今御紹介いただきました、性犯罪、性暴力被害者の相談窓口、ワンストップ支援センターなんですけれども、こちらへの相談件数は、令和二年度は五万件、令和二年度の上半期、二万三千二百八十六件でしたけれども、令和三年度の上半期の件数は二万九千四百二十五件と、約一・三倍も増加をしております。 このワンストップ支援センターは、先ほど御紹介いただきましたけれども、五十二か所、各都道府県最低一か所設置をされております。 令和一年度の調査で…

日本維新の会2022/04/13

208衆議院 厚生労働委員会 第13号

○吉田(と)委員 今の御答弁から、安全性の確証が得られるまでは継続をする、また、有効性が分からないまま放置することはないということで理解ができました。 こちらは、途中で例えば終わってしまったとしても、安全性の確証が得られるまでは続けられるという理解でよろしいんでしょうか。

日本維新の会2022/04/13

208衆議院 厚生労働委員会 第13号

○吉田(と)委員 失礼いたしました。 有効性の確証が得られるまで続けていかれるということですけれども、不測の事態に備えるためには、いつ頃までにそれを終えるのか、また、リアルワールドデータもどのくらいの規模で取り終えるのか、こういったデザインというものをしっかり決めておかないといけないと思います。また、データが出てこなかったら期間の到来とともに失効してしまうわけで、できる限り確認をしていき、常にスタンバイをした状態で待っていけることが大切…

日本維新の会2022/04/13

208衆議院 厚生労働委員会 第13号

○吉田(と)委員 後藤大臣、ありがとうございます。 立ち上げから関わっていらっしゃった後藤大臣に、セルフメディケーションに積極的に取り組んでいただきたいと思います。ありがとうございます。 こちらのセルフメディケーション税制の適用人数なんですけれども、平成三十年は二・六万人、令和元年は三万人となっています。これは、医療費控除の適用人数、平成三十年の七百六十万人、令和元年の七百五十六万人と比較しますと、桁が二つ違っています。 この数字は、厚…

日本維新の会2022/04/13

208衆議院 厚生労働委員会 第13号

○吉田(と)委員 このセルフメディケーション税制の利用人数を増やすためには、対象とする医薬品数の更なる拡大、そして、減税効果を高めるために購入費用から差し引く下限額の引下げ、そして、現行の医療費控除との統合などを通じた制度の拡充などが考えられると思いますが、この点についての厚生労働省の見解をお教えください。

日本維新の会2022/04/13

208衆議院 厚生労働委員会 第13号

○吉田(と)委員 見直しをして、改善をしていただいたと、OTC薬の更なる拡充、それから手続の簡素化を進めていただいたということですけれども、下限額の引下げを行ったり、医療費控除と併用ができるようにすれば、なお利用率というのが上がると私は思いますので、是非、五年ごとの税制改正のときにこちらも検討をいただきたいと思います。 なかなか領収証が、所得控除で、例えば十万円ということでしたら、風邪薬を買って、年間、今、一万二千円払う人がどれだけいら…

日本維新の会2022/04/13

208衆議院 厚生労働委員会 第13号

○吉田(と)委員 今の御答弁から、BA・2に対する知見というものはまだ出ていないのではないかなとちょっと認識をさせていただいたんですが、知見がないものに対してワクチンを打つというのはやはり危険があると思いますので、それに対してこのワクワク割、割引をするというのはいかがなものかと思いますので、こちらも併せて検討をお願いしたいと思います。 それでは、時間になりましたので、私の質問を終わらせていただきます。ありがとうございます。

日本維新の会2022/04/11

208衆議院 決算行政監視委員会 第2号

○吉田(と)委員 おはようございます。日本維新の会の吉田とも代と申します。 質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。どうぞよろしくお願い申し上げます。 それでは、早速質問に入らせていただきます。 新型コロナウイルス感染症の発生以降、これに対応するという名目で巨額の予備費が計上される事態となっています。本来、予備費というのは、予見し得ない不測の事態に備えるために計上するものであって、この額が極端に膨れ上がれば、それだけ政府の裁量…

日本維新の会2022/04/11

208衆議院 決算行政監視委員会 第2号

○吉田(と)委員 国民の皆様から頂戴している大切な税金ですので、まず、皆さんが納得できる使い方をしなければいけないと思います。今、鈴木大臣から御答弁いただきましたけれども、各省庁としっかり連携をして、予算編成に引き続き取り組んでいただきたいと思います。 続きまして、次の質問に移らせていただきます。 一般会計予備費から、令和元年度に引き続き、令和二年度も、故中曽根元総理の内閣・自民党合同葬儀に必要な経費の使用決定がなされています。令和二年…

日本維新の会2022/04/11

208衆議院 決算行政監視委員会 第2号

○吉田(と)委員 金額の問題ではなくて、まず、国民の皆さんに説明ができるかどうかというのが私は大切だと思っております。今、松野官房長官の方から、過去の先例を基準に総合的に勘案するというお話、御答弁いただきましたけれども、まず、この基準というものを明確にすべきであると私は思います。 まず、今後、国民の皆様が納得できる使い方、基準を明確にしていただきたいと改めてお願い申し上げたいと思います。 松野官房長官への質問はここで終わりですので、あり…

日本維新の会2022/04/11

208衆議院 決算行政監視委員会 第2号

○吉田(と)委員 このコロナ禍で、まず、人を集めるということのリスク、ここが私、問題だと思っております。もちろん、功績をたたえるという観点では一定理解をするんですけれども、飲食店も営業時間などを時短して営業したりしていた中で、やはり、そこまでの費用をかけて実施をしなければならなかったのかという疑問点が私は残っておりますので、引き続き、こちらも精査をしながら進めていただきたいと思います。 では、続きまして、次の質問に移らせていただきます。…

日本維新の会2022/04/11

208衆議院 決算行政監視委員会 第2号

○吉田(と)委員 今御答弁いただきましたように、自治体の長からは、やはり地域の実情に応じた事業を実施できるように、自由度の高い柔軟な制度、そしてまた増額の必要性を訴えておられますので、これからも注意深く、役所としては応えられるように注視していただきたいと思います。 では、続きまして、次の質問に移らせていただきます。 新型コロナウイルス感染症に関し、緊急包括支援として予備費から経費が使用決定されています。この支援の具体的な内容は、医療現場…

日本維新の会2022/04/11

208衆議院 決算行政監視委員会 第2号

○吉田(と)委員 国民の皆様は、このコロナになって、受入れができない病院が多かったのではないかと思っていると思います。その理由としては、やはりニュース等で、ニュースやテレビで人手不足だということが取り上げられておりましたし、医療の受入れ体制というのが整わなかったというのは現実だと思います。 今の御答弁から、病床の確保とそして人手の確保、これはセットでの支援だという御答弁でしたけれども、人手がない場合は、やはり人手不足の部分に関しては返金…

日本維新の会2022/04/11

208衆議院 決算行政監視委員会 第2号

○吉田(と)委員 保険という枠組みは、本来、事故に対して支払われるものだと思うんですね。先ほどちょっとお話しさせていただきましたけれども、このコロナというのは、日本全体、さらには世界に蔓延している自然災害のようなものですので、やはりその経済的な損失に対して支払うというのは少し疑義が残りますので、今後検討をしていただきたいと思います。 続きまして、最後の質問をさせていただきます。 令和二年度の新型コロナウイルス対策予備費では、持続化給付金…