P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長参議院衆議院
総発言数
4,866 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
自治大臣・国家公安委員会委員長
直近の発言日
1961/04/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会51 件・51%
  • 予算委員会18 件・18%
  • 予算委員会公聴会14 件・14%
  • 石炭対策特別委員会8 件・8%
  • 予算委員会第四分科会5 件・5%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 4,866 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,866 件中 20 件を表示
自由民主党1961/04/20

第38回 参議院 社会労働委員会 第23号

○委員長(吉武恵市君) ただいまから、社会労働委員会を開会いたします。 失業保険法の一部を改正する法律案(閣法第三八号)を議題といたします。 御質疑のある方は、順次御発言を願います。

自由民主党1961/04/20

第38回 参議院 社会労働委員会 第23号

○委員長(吉武恵市君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1961/04/20

第38回 参議院 社会労働委員会 第23号

○委員長(吉武恵市君) 速記を始めて。 それでは暫時休憩いたしまして、午後は一時から再開をいたします。 午後零時四分休憩 ————・———— 午後一時十二分開会

自由民主党1961/04/20

第38回 参議院 社会労働委員会 第23号

○委員長(吉武恵市君) これより委員会を再開いたします。 午前に引き続き、失業保険法の一部を改正する法律案(閣法第三八号)の質疑を続行いたします。御質疑のある方は、順次御発言を願います。

自由民主党1961/04/20

第38回 参議院 社会労働委員会 第23号

○委員長(吉武恵市君) 速記やめて。 〔速記中止〕

自由民主党1961/04/20

第38回 参議院 社会労働委員会 第23号

○委員長(吉武恵市君) 速記を始めて。

自由民主党1961/04/20

第38回 参議院 社会労働委員会 第23号

○委員長(吉武恵市君) 他に御質疑のおありの方はこざいませんか。——御発言もなければ、これにて質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/04/20

第38回 参議院 社会労働委員会 第23号

○委員長(吉武恵市君) 御異議ないものと認めます。それではこれより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。なお、修正意見のおありの方は、討論中にお述べを願います。——御発言もないようでありますから、討論は終結したものと認めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/04/20

第38回 参議院 社会労働委員会 第23号

○委員長(吉武恵市君) 御異議ないものと認めます。それではこれより採決に入ります。 失業保険法の一部を改正する法律案(閣法第三八号)を問題に供します。原案は、内閣提出、衆議院送付案でございます。本案を原案通り可決することに賛成の方は、挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1961/04/20

第38回 参議院 社会労働委員会 第23号

○委員長(吉武恵市君) 全会一致でございます。よって本案は、全会一致をもって原案の通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、議長に提出する報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/04/20

第38回 参議院 社会労働委員会 第23号

○委員長(吉武恵市君) 御異議ないと認めまして、さよう決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時三十八分散会

自由民主党1961/04/18

第38回 参議院 社会労働委員会 第22号

○委員長(吉武恵市君) それでは、ただいまより社会労働委員会を開きます。 まず、最初に、連合審査会に関する件についてお諮りをいたします。 本院規則第三十六条に基づいて、酒に酔って公衆に迷惑をかける行為の防止等に関する法律案について地方行政委員会と連合審査会を開会することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/04/18

第38回 参議院 社会労働委員会 第22号

○委員長(吉武恵市君) 御異議ないと認めます。 なお、審査会の開会日時等については、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/04/18

第38回 参議院 社会労働委員会 第22号

○委員長(吉武恵市君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたします。 ただいまの決議に基づき、委員長は、地方行政委員会と協議することといたします。 ———————————

自由民主党1961/04/18

第38回 参議院 社会労働委員会 第22号

○委員長(吉武恵市君) それでは、次に、社会福祉施設職員退職手当共済法案を議題といたします。 まず、提案理由の御説明を願います。

自由民主党1961/04/18

第38回 参議院 社会労働委員会 第22号

○委員長(吉武恵市君) 次に、政府委員から細部についての説明を聴取いたします。

自由民主党1961/04/18

第38回 参議院 社会労働委員会 第22号

○委員長(吉武恵市君) 右法案に対する質疑は、次回以降にいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり」〕

自由民主党1961/04/18

第38回 参議院 社会労働委員会 第22号

○委員長(吉武恵市君) 御異議ないと認めます。 ———————————

自由民主党1961/04/18

第38回 参議院 社会労働委員会 第22号

○委員長(吉武恵市君) それでは、次に、結核予防法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑を行ないます。御質疑のある方は、順次御発言を願います。

自由民主党1961/04/18

第38回 参議院 社会労働委員会 第22号

○委員長(吉武恵市君) 速記をとめて。 〔速記中止〕