吉武恵市
会議録に記録された「吉武恵市」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,866 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 自治大臣・国家公安委員会委員長
- 直近の発言日
- 1961/05/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金59 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会51 件・51%
- 予算委員会18 件・18%
- 予算委員会公聴会14 件・14%
- 石炭対策特別委員会8 件・8%
- 予算委員会第四分科会5 件・5%
- 本会議2 件・2%
※ 全 4,866 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 参議院 社会労働委員会 第27号
○委員長(吉武恵市君) 御異議ないと認めます。 ちょっと速記をやめて下さい。 〔速記中止〕
第38回 参議院 社会労働委員会 第27号
○委員長(吉武恵市君) 速記を始めて。 それでは午後一時再開することとし、これをもって暫時休憩をいたします。 午前十時五十四分休憩 ————・———— 午後一時四十一分開会
第38回 参議院 社会労働委員会 第27号
○委員長(吉武恵市君) ただいまから社会労働委員会を再開いたします。 雇用促進事業団法案を議題といたします。御質疑のある方は、順次御発言を願います。 ちょっと速記やめて。 〔速記中止〕
第38回 参議院 社会労働委員会 第27号
○委員長(吉武恵市君) 速記を始めて。 御質疑のある方は順次御発言を願います。
第38回 参議院 社会労働委員会 第27号
○委員長(吉武恵市君) 今呼び出しております。すぐ参ります。
第38回 参議院 社会労働委員会 第27号
○委員長(吉武恵市君) 今すぐ来ます。
第38回 参議院 社会労働委員会 第27号
○委員長(吉武恵市君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第38回 参議院 社会労働委員会 第27号
○委員長(吉武恵市君) 速記を始めて。それじゃ続行して下さい。
第38回 参議院 社会労働委員会 第27号
○委員長(吉武恵市君) 本案に対する本日の質疑は、この程度にいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 参議院 社会労働委員会 第27号
○委員長(吉武恵市君) 御異議ないと認めます。 では本日は、これで散会をいたします。 午後三時二十五分散会 ————・————
第38回 参議院 本会議 第24号
○吉武恵市君 ただいま議題となりました社会福祉施設職員退職手当共済法案について、社会労働委員会における審議の経過並びに結果を報告いたします。 本法律案は、民間の社会福祉施設に勤務する職員に対し、国及び都道府県の補助により、退職手当を支給する共済制度を設けて、これら職員の待遇の改善と身分の安定をはかり、もって社会福祉事業の振興に寄与せんとするものであります。 本法律案の要旨は、第一に、この制度は任意加入とし、これに加入し得る民間の社会福祉…
第38回 参議院 本会議 第24号
○吉武恵市君 ただいま議題となりました引揚者給付金等支給法の一部を改正する法律案について、社会労働委員会における審議の経過並びに結果を報告いたします。 本法律案の要旨は、第一に、南洋群島その他政令で定める外地に一定の期間生活の本拠を持っていた者で、今次大戦の緊迫事態に基づき、日本国政府の要請または連合国官憲の命令によって所定の期間に引き揚げた者またはその遺族に対して、引揚者給付金または遺族給付金を支給すること。第二に、これらの地域にいた…
第38回 参議院 社会労働委員会 第26号
○委員長(吉武恵市君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 この際、お諮りをいたします。本日の案件として、引揚者給付金等支給法の一部を改正する法律案を審議することといたしたいと存じまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 参議院 社会労働委員会 第26号
○委員長(吉武恵市君) 御異議ないと認めて、引揚者給付金等支給法の一部を改正する法律案を議題といたします。 提案理由の説明を願います。
第38回 参議院 社会労働委員会 第26号
○委員長(吉武恵市君) これより質疑を行ないます。御質疑のある方は順次御発言を願います。——別にございませんければ、質疑はこれにて尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 参議院 社会労働委員会 第26号
○委員長(吉武恵市君) 御異議ないと認めます。 これより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。なお、修正意見のおありの方は討論中にお述べを願います。——別に御意見もなければ、これにて討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 参議院 社会労働委員会 第26号
○委員長(吉武恵市君) 御異議ないと認めます。 これより採決に入ります。引揚者給付金等支給法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第38回 参議院 社会労働委員会 第26号
○委員長(吉武恵市君) 全会一致でございます。よって引揚者給付金等支給法の一部を改正する法律案は全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、議長に提出する報告書の作成等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 参議院 社会労働委員会 第26号
○委員長(吉武恵市君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 これにて散会いたします。 午後零時十一分散会 ————・————
第38回 参議院 社会労働委員会 第25号
○委員長(吉武恵市君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 社会福祉施設職員退職手当共済法案を議題といたします。 すでに補足説明は聴取いたしておりまするが、さらに詳細な説明を政府委員より承りたいと存じます。