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自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長参議院衆議院
総発言数
4,866
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
自治大臣・国家公安委員会委員長
直近の発言日
1976/01/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会51 件・51%
  • 予算委員会18 件・18%
  • 予算委員会公聴会14 件・14%
  • 石炭対策特別委員会8 件・8%
  • 予算委員会第四分科会5 件・5%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 4,866 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,866 20 を表示
自由民主党1976/01/27

77参議院 本会議 第3号

○吉武恵市君 私は、自由民主党を代表して、今回の政府の施政方針演説について、総理並びに関係閣僚に対し若干の質問を行うものでございます。 〔議長退席、副議長着席〕 第一の質問は、三木総理の政治姿勢と今国会に臨まれる御決意に対してお伺いをいたします。 三木総理は、一昨年の暮れ、三木内閣発足の当初より政治の基調を対話と協調に置かれ、今回の施政方針演説でもその基調を力説され、またその努力を払われてこられました。このことはまことに望ましきことであ…

自由民主党1974/04/04

72参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○吉武恵市君 ただいまから予算委員会第四分科会を開会いたします。 本院規則第七十五条により、年長のゆえをもちまして私が主査及び副主査の選任につきその議事を主宰いたします。 これより主査及び副主査の選任を行ないますが、選任は投票によらず、主宰者の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1974/04/04

72参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○吉武恵市君 御異議ないと認めます。 それでは、主査に矢追秀彦君、副主査に細川護熙君を指名いたします。 ————————————— 〔矢追秀彦君主査席に着く〕

自由民主党1974/04/03

72参議院 予算委員会 第22号

○理事(吉武恵市君) 田代君。

自由民主党1974/04/03

72参議院 予算委員会 第22号

○理事(吉武恵市君) 田代参考人。——いや、田代君。

自由民主党1974/04/03

72参議院 予算委員会 第22号

○理事(吉武恵市君) 簡単に、簡潔に願います。

自由民主党1974/04/03

72参議院 予算委員会 第22号

○理事(吉武恵市君) 簡単に願います。

自由民主党1974/04/03

72参議院 予算委員会 第22号

○理事(吉武恵市君) 簡潔に願います。

自由民主党1974/04/03

72参議院 予算委員会 第22号

○理事(吉武恵市君) 木島君。

自由民主党1974/04/02

72参議院 予算委員会 第21号

○理事(吉武恵市君) 小柳君。

自由民主党1974/04/01

72参議院 予算委員会公聴会 第2号

○理事(吉武恵市君) ただいまから予算委員会公聴会を開会いたします。 公聴会の問題は昭和四十九年度総予算についてであります。 この際、公述人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は御多忙中にもかかわりませず本委員会に御出席をいただき、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚くお礼を申し上げます。 それでは、議事の進め方につきまして申し上げますが、お手元にお配りいたしました名簿の順に従いまして、お一人三十分程度の御…

自由民主党1974/04/01

72参議院 予算委員会公聴会 第2号

○理事(吉武恵市君) 次に、逸見謙三先生にお願いいたします。(拍手)

自由民主党1974/04/01

72参議院 予算委員会公聴会 第2号

○理事(吉武恵市君) どうもありがとうございました。 —————————————

自由民主党1974/04/01

72参議院 予算委員会公聴会 第2号

○理事(吉武恵市君) それでは、お二人の公述人に御質疑のある方ば順次御発言を願います。

自由民主党1974/04/01

72参議院 予算委員会公聴会 第2号

○理事(吉武恵市君) 玉置君、簡単に願います。

自由民主党1974/04/01

72参議院 予算委員会公聴会 第2号

○理事(吉武恵市君) あとで許すつもりですから。

自由民主党1974/04/01

72参議院 予算委員会公聴会 第2号

○理事(吉武恵市君) 関連は簡単に願います。

自由民主党1974/04/01

72参議院 予算委員会公聴会 第2号

○理事(吉武恵市君) それでは、この程度で午前の質疑は終わらせていただきたいと存じます。 公述人には、長時間にわたりまして貴重な御意見を賜わりましてありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。 午後一時二十分まで休憩いたします。 午後零時二十二分休憩 —————・————— 午後一時二十五分開会 〔理事吉武恵市君委員長席に着く〕

自由民主党1974/04/01

72参議院 予算委員会公聴会 第2号

○理事(吉武恵市君) ただいまから予算委員会公聴会を再開いたします。 この際、公述人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は御多忙中にもかかわりませず本委員会のために御出席をわずらわしまして、まことにありがとうございました。委員会を代表しまして厚くお礼を申し上げます。 それでは、議事の進め方につきまして申し上げますが、お手元にお配りいたしました名簿の順に、お一人三十分程度の御意見をお述べいただき、その後委員の皆さんから御質疑があり…

自由民主党1974/04/01

72参議院 予算委員会公聴会 第2号

○理事(吉武恵市君) ありがとうございました。 それでは、次に下山公述人にお願いをいたします。——それではちょっと下山公述人はいま原稿をとりにおいでになりましたから、力石公述人は、実は三時二十分までには帰らしてほしいと、こういうことでございますので、力石先生に御質疑のある方は御発言を願います。