吉川沙織
会議録に記録された「吉川沙織」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,549 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2026/07/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政38 件
- GX・脱炭素33 件
- 社会保障・年金15 件
- 地方創生4 件
- 労働・賃金4 件
- 防災3 件
- 医療2 件
- 観光・インバウンド2 件
- こども・子育て1 件
- 教育1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 3,549 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第221回 参議院 総務委員会 第13号
○委員長(吉川沙織君) 以上で説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第221回 参議院 総務委員会 第13号
○委員長(吉川沙織君) 速記を止めてください。 〔速記中止〕
第221回 参議院 総務委員会 第13号
○委員長(吉川沙織君) 速記を起こしてください。
第221回 参議院 総務委員会 第13号
○委員長(吉川沙織君) 古賀委員長、申し上げます。 片手ポケットに手を突っ込んで答弁するのは、平成十九年十二月二十日も同じようなことございましたので、お気を付けください。
第221回 参議院 総務委員会 第13号
○委員長(吉川沙織君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、生稲晃子君が委員を辞任され、その補欠として吉井章君が選任されました。 ─────────────
第221回 参議院 総務委員会 第13号
○委員長(吉川沙織君) 申合せの時間過ぎておりますので、おまとめください。
第221回 参議院 総務委員会 第13号
○委員長(吉川沙織君) もう申合せの時間が来ておりますので、一言ずつでお願いします。
第221回 参議院 総務委員会 第13号
○委員長(吉川沙織君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第221回 参議院 総務委員会 第13号
○委員長(吉川沙織君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 日本放送協会令和六年度財産目録、貸借対照表、損益計算書、資本等変動計算書及びキャッシュ・フロー計算書並びにこれらに関する説明書について、これを是認すべきものと議決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第221回 参議院 総務委員会 第13号
○委員長(吉川沙織君) 多数と認めます。よって、本件は多数をもって是認すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第221回 参議院 総務委員会 第13号
○委員長(吉川沙織君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時六分散会
第221回 参議院 総務委員会 第12号
○委員長(吉川沙織君) ただいまから総務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、見坂茂範君及び大津力君が委員を辞任され、その補欠として中西祐介君及び神谷宗幣君が選任されました。 また、本日、神谷宗幣君が委員を辞任され、その補欠として初鹿野裕樹君が選任されました。 ─────────────
第221回 参議院 総務委員会 第12号
○委員長(吉川沙織君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 郵政民営化法等の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に総務省情報流通行政局郵政行政部長牛山智弘君を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第221回 参議院 総務委員会 第12号
○委員長(吉川沙織君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第221回 参議院 総務委員会 第12号
○委員長(吉川沙織君) 郵政民営化法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、提出者衆議院総務委員長古川康君から趣旨説明を聴取いたします。古川康君。
第221回 参議院 総務委員会 第12号
○委員長(吉川沙織君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第221回 参議院 総務委員会 第12号
○委員長(吉川沙織君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。──別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 郵政民営化法等の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第221回 参議院 総務委員会 第12号
○委員長(吉川沙織君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第221回 参議院 総務委員会 第12号
○委員長(吉川沙織君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十五分散会
第221回 参議院 本会議 第21号
○吉川沙織君 ただいま議題となりました郵便法及び民間事業者による信書の送達に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、総務委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、日本郵便株式会社が自らの説明責任を果たしつつ経営環境の変化に応じて機動的に郵便に関する料金を変更することができるようにするため、定形郵便物の料金について上限額を総務省令で定めている現行の制度を同社の申請に基づき上限額を総務大臣が認可する制度に改める…