吉川春子
会議録に記録された「吉川春子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,140 件
- 直近の所属会派
- 日本共産党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2001/06/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金28 件
- 防衛12 件
- こども・子育て7 件
- デジタル行政5 件
- 社会保障・年金4 件
- 半導体3 件
- 宇宙3 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会68 件・68%
- 厚生労働委員会24 件・24%
- 法務委員会8 件・8%
※ 全 8,140 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第151回 参議院 環境委員会 第15号
○委員長(吉川春子君) ただいま福山哲郎さんから提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第151回 参議院 環境委員会 第15号
○委員長(吉川春子君) 全会一致と認めます。よって、福山哲郎さん提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、川口環境大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。川口環境大臣。
第151回 参議院 環境委員会 第15号
○委員長(吉川春子君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第151回 参議院 環境委員会 第15号
○委員長(吉川春子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第151回 参議院 環境委員会 第15号
○委員長(吉川春子君) 温泉法の一部を改正する法律案を議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。川口環境大臣。
第151回 参議院 環境委員会 第15号
○委員長(吉川春子君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 ─────────────
第151回 参議院 環境委員会 第15号
○委員長(吉川春子君) 浄化槽法の一部を改正する法律案を議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。川口環境大臣。
第151回 参議院 環境委員会 第15号
○委員長(吉川春子君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 ─────────────
第151回 参議院 環境委員会 第15号
○委員長(吉川春子君) 去る五月三十一日の不規則発言について沓掛委員より陳謝があり、理事会としてこれを了承したことを御報告いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十二分散会
第151回 参議院 環境委員会 第14号
○委員長(吉川春子君) ただいまから環境委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る五日、阿南一成さんが委員を辞任され、その補欠として真鍋賢二さんが選任されました。 ─────────────
第151回 参議院 環境委員会 第14号
○委員長(吉川春子君) 理事の辞任についてお諮りいたします。 福山哲郎さんから、文書をもって、都合により理事を辞任したい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第151回 参議院 環境委員会 第14号
○委員長(吉川春子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 この際、理事の補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第151回 参議院 環境委員会 第14号
○委員長(吉川春子君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に堀利和さんを指名いたします。 ─────────────
第151回 参議院 環境委員会 第14号
○委員長(吉川春子君) ポリ塩化ビフェニル廃棄物の適正な処理の推進に関する特別措置法案及び環境事業団法の一部を改正する法律案を一括して議題とし、参考人から意見を聴取いたします。 本日は、参考人として独立行政法人国立環境研究所循環型社会形成推進・廃棄物研究センター長酒井伸一さん、愛媛大学名誉教授立川涼さん、東京農工大学教授細見正明さん及び独立行政法人国立環境研究所統括研究官森田昌敏さんの四名に出席をいただいております。 この際、参考人の皆…
第151回 参議院 環境委員会 第14号
○委員長(吉川春子君) 次に、立川涼参考人にお願いいたします。立川参考人。
第151回 参議院 環境委員会 第14号
○委員長(吉川春子君) ありがとうございました。 次に、細見正明参考人にお願いいたします。細見参考人。
第151回 参議院 環境委員会 第14号
○委員長(吉川春子君) ありがとうございました。 森田昌敏参考人にお願いいたします。森田参考人。
第151回 参議院 環境委員会 第14号
○委員長(吉川春子君) ありがとうございました。 以上で参考人の皆様からの意見聴取は終わりました。 それでは、これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第151回 参議院 環境委員会 第14号
○委員長(吉川春子君) 以上で参考人に対する質疑は終わりました。 参考人の皆様に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用のところ、長時間にわたり極めて有益な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表して厚く御礼を申し上げます。 どうもありがとうございました。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時九分散会
第151回 参議院 憲法調査会 第9号
○吉川春子君 幾つかお伺いしますので、端的にお答えいただければと思います。 まず、日本国憲法は、国家権力を近代憲法の原則に沿った三権分立制を採用して、また国会との関係では議院内閣制を採用しています。 国会は国権の最高機関とされているわけですけれども、法制局提出の資料によると、中曽根元総理は、三権が調和をとりつつ行われている、国会は国民が選んだ議員から構成されている、そういう意味において、主権在民の国家においては民意を代表する直接機関であ…