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自由民主党衆議院
総発言数
3,457
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1959/10/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会70 件・70%
  • 農林水産委員会13 件・13%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会11 件・11%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,457 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,457 20 を表示
自由民主党1959/10/22

32衆議院 農林水産委員会 第17号

○吉川委員長 石田宥全君。

自由民主党1959/10/22

32衆議院 農林水産委員会 第17号

○吉川委員長 石田理事の御発言、ごもっともでございますので、さよう取り計らいます。 参考人に対する質疑はこの程度にとどめます。 参考人には長時間にわたりありがとうございました。厚く御札を申し上げます。

自由民主党1959/10/22

32衆議院 農林水産委員会 第17号

○吉川委員長 水俣湾周辺における漁業問題につきまして質疑の通告があります。この際これを許します。 福永一臣君。 〔委員長退席、丹羽(兵)委員長代理着席〕

自由民主党1959/10/22

32衆議院 農林水産委員会 第17号

○吉川委員長 川村君。

自由民主党1959/10/22

32衆議院 農林水産委員会 第17号

○吉川委員長 私どもは昨日水俣病の問題についてスライドを見せてもらった。罹災者やその家族あるいはまた漁民の立場を考えますと、一刻もゆるがせにできない重大な問題だと考えさせられております。しかるに、本日の質疑を通じてみまするに、政府の各機関は有機的な連携がよくとれておりません。しかも、この問題に対して、法の盲点かもしれませんが、法はそれを運営する人によって真価が発揮できるので、もう少し仕事に愛情を持っていただくならば、もっと積極的に施策が…

自由民主党1959/10/22

32衆議院 農林水産委員会 第17号

○吉川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 台風第十四号並びに第十五号による農林漁業被害の実情を調査するためさきに派遣いたしました派遣委員より報告を聴取することといたします。足鹿覺君。

自由民主党1959/10/22

32衆議院 農林水産委員会 第17号

○吉川委員長 農林漁業災害に関する件につきまして調査を進めます。 前回に引き続き、台風第十四号並びに第十五号による農林漁業災害に関する質疑に入ります。 足鹿覺君。

自由民主党1959/10/21

32衆議院 農林水産委員会 第16号

○吉川委員長 これより会議を開きます。 農林漁業災害に関する件につきまして調査を進めます。 まず、先般台風第十五号等による農林漁業災害の実情を調査するため派遣いたしました派遣委員より報告を聴取いたします。 角屋堅次郎君。

自由民主党1959/10/21

32衆議院 農林水産委員会 第16号

○吉川委員長 次に、天野光晴君。

自由民主党1959/10/21

32衆議院 農林水産委員会 第16号

○吉川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、資料要求に関する発言を求められておりますので、これを許します。中澤茂一君。

自由民主党1959/10/21

32衆議院 農林水産委員会 第16号

○吉川委員長 中澤委員の御発言の通り、私どもは二十八災において九段の宿舎でやったことを記憶しております。しかし、大臣の答弁を伺っておりましても、一応政府の責任者としての御発言としては妥当であると委員長は考えます。(「妥当じゃない」と呼ぶ者あり)しかし、大臣におかれても、今御発言されましたように、大体の方向を資料でなくて口頭をもって述べる程度のことはやってもよろしいという御発言がございましたので、大体の腹がまえと申しますか、この災害に対す…

自由民主党1959/10/21

32衆議院 農林水産委員会 第16号

○吉川委員長 大臣には本日の質疑において概論的なことを時間の関係もありますのでお伺いをいたします。それから他の各政府委員の諸君にこまかい点にわたって質疑をいたすつもりでございますが、政府委員の諸君に申し上げておきますが、ただいまの大臣の御答弁の趣旨に沿うてそれぞれの局の考え方をできるだけ具体的に差しつかえない限度まで答弁せられることを希望いたしておきます。 台風第十四号並びに第十五号による農林漁業災害に関する質疑に入ります。質疑の通告が…

自由民主党1959/10/21

32衆議院 農林水産委員会 第16号

○吉川委員長 丹羽君に申し上げますが、大臣の時間の都合がございますので、大臣に対する質問だけにしていただきたい。もしその他の御質問でしたら、ちょっとあとにしていただいて、角屋君に譲りたいと思います。 角屋君、農林大臣に対する質疑だけをお願いいたします。角屋堅次郎君。

自由民主党1959/10/21

32衆議院 農林水産委員会 第16号

○吉川委員長 関連して中澤茂一君から発言を求められておりますから、これを許します。中澤茂一君。

自由民主党1959/10/21

32衆議院 農林水産委員会 第16号

○吉川委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1959/10/21

32衆議院 農林水産委員会 第16号

○吉川委員長 それでは速記を始めて。 参考人決定につきましてお諮りいたします。すなわち、先般来調査を続けて参りました通運料金の改訂問題並びに農林水産物の輸送等の問題につきまして、明二十二日午前十時より参考人から意見を聴取することとして、参考人の人選等につきましては委員長に御一任を願いたいと存じます。以上について御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/10/21

32衆議院 農林水産委員会 第16号

○吉川委員長 御異議なしと認め、さように決定いたします。 ―――――――――――――

自由民主党1959/10/21

32衆議院 農林水産委員会 第16号

○吉川委員長 西村関一君より資料要求の発言があります。この際これを許します。西村関一君。

自由民主党1959/10/21

32衆議院 農林水産委員会 第16号

○吉川委員長 本日の議事はこの程度にとどめ、次会は明二十二日午前十時より開会することとして、これにて散会いたします。 午後四時五十三分散会

自由民主党1959/10/02

32衆議院 農林水産委員会 第15号

○吉川委員長 これより会議を開きます。 理事の辞任並びに補欠選任の件につきましてお諮りいたします。すなわち、理事の野原正勝君より辞任いたしたき旨の申し出があります。これを許可することとし、その補欠選任につきましては委員長に御一任願いたいと存じます。以上について御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕