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自由民主党衆議院
総発言数
3,457
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1960/04/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会70 件・70%
  • 農林水産委員会13 件・13%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会11 件・11%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,457 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,457 20 を表示
自由民主党1960/04/07

34衆議院 農林水産委員会 第19号

○吉川委員長 起立総員。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、修正部分を除く原案について採決いたします。修正部分を除く原案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1960/04/07

34衆議院 農林水産委員会 第19号

○吉川委員長 起立総員。よって、本案は自民、社会及び民社共同提案による修正案の通り修正議決いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党1960/04/07

34衆議院 農林水産委員会 第19号

○吉川委員長 ただいま修正議決いたしました法律案につきまして、芳賀貢君より、自民、社会及び民社共同提案の附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 この際、提出者よりその趣旨説明を求めます。芳賀貢君。

自由民主党1960/04/07

34衆議院 農林水産委員会 第19号

○吉川委員長 これにて趣旨説明は終わりました。 これより、自民、社会及び民社共同提案の附帯決議を付すべしとの動議について採決いたします。本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1960/04/07

34衆議院 農林水産委員会 第19号

○吉川委員長 起立総員。よって、本案に附帯決議を付することに決しました。 ただいまの附帯決議に関しまして、この際政府の所見を求めます。福田農林大臣。

自由民主党1960/04/07

34衆議院 農林水産委員会 第19号

○吉川委員長 次に、中小漁業融資保証法の一部を改正する法律案について討論に入るのでありますが、別に討論の通告もないようでありますので、直ちに採決に入ります。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕 ○古川委員長起立総員。よって、本案は原案の通り可決いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党1960/04/07

34衆議院 農林水産委員会 第19号

○吉川委員長 次にお諮りいたします。 ただいま議決いたしました両法律案の委員会報告書の作成等につきましては委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/04/07

34衆議院 農林水産委員会 第19号

○吉川委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ――――◇―――――

自由民主党1960/04/07

34衆議院 農林水産委員会 第19号

○吉川委員長 福田農林大臣より発言を求められております。福田農林大臣。

自由民主党1960/04/07

34衆議院 農林水産委員会 第19号

○吉川委員長 委員長から委員会を代表いたしまして大臣に一言申し上げます。 今朝来私どもは塩見顧問からも大体の経緯、情勢等を伺ったのでございますが、われわれも想像をいたしておることでございますが、なかなか難航が予見できるように思うのでございます。従いまして、相当時間もかかることでございましょう。御苦労が多かろうと思いますが、十分御健康に御留意なさって、国民の重大関心事でございます漁業交渉の問題を成功をもって妥結されお帰りになられますことを…

自由民主党1960/04/07

34衆議院 農林水産委員会 第19号

○吉川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 農林水産業の振興に関する件について調査を進めます。 統計調査部の定員問題について質疑の通告があります。これを許します。角屋堅次郎君。

自由民主党1960/04/06

34衆議院 農林水産委員会 第18号

○吉川委員長 これより会議を開きます。 漁業協同組合整備促進法案、中小漁業融資保証法の一部を改正する法律案、赤路友藏君外十七名提出の水産業改良助長法案及び漁業協同組合整備特別措置法案を一括議題とし、質疑に入ります。芳賀貢君。

自由民主党1960/04/06

34衆議院 農林水産委員会 第18号

○吉川委員長 倉成正君。

自由民主党1960/04/06

34衆議院 農林水産委員会 第18号

○吉川委員長 午後二時より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時五分休憩 ————◇————— 午後二時三十四分会議

自由民主党1960/04/06

34衆議院 農林水産委員会 第18号

○吉川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 内閣提出の漁業協同組合整備促進法案及び中小漁業融資保証法の一部を改正する法律案、並びに、赤路友藏君外十七名提出の水産業改良助長法案及び漁業協同組合整備特別措置法案を一括議題といたします。 漁業協同組合整備促進法案について参考人の御出席をいただいておりますので、この際一言ごあいさつを申し上げます。 本日は御多用中のところ、当委員会の法案審査のため御出席いただきまして、まことにありがとうござい…

自由民主党1960/04/06

34衆議院 農林水産委員会 第18号

○吉川委員長 次に、楠見参考人。

自由民主党1960/04/06

34衆議院 農林水産委員会 第18号

○吉川委員長 芳賀貢君。

自由民主党1960/04/06

34衆議院 農林水産委員会 第18号

○吉川委員長 参考人各位には長時間にわたり本委員会の審査に御協力いただきまして、まことにありがとうございました。厚く御礼を申し上げる次第でございます。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十五分散会

自由民主党1960/04/05

34衆議院 農林水産委員会 第17号

○吉川委員長 これより会議を開きます。 この際、参考人招致に関する件についてお諮りいたします。漁業協同組合整備促進法案について参考人の出頭を求めその意見を聴取いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/04/05

34衆議院 農林水産委員会 第17号

○吉川委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 なお、参考人の人選及び出頭の日時等については委員長に御一任願いたいと存じます。 ————◇—————