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自由民主党衆議院
総発言数
3,457
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1960/04/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会70 件・70%
  • 農林水産委員会13 件・13%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会11 件・11%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,457 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,457 20 を表示
自由民主党1960/04/19

34衆議院 農林水産委員会 第23号

○吉川委員長 参考人各位には長時間にわたり本委員会の審査に御協力いただきまして、まことにありがとうございました。厚く御礼を申し上げる次第でございます。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十九分散会

自由民主党1960/04/14

34衆議院 農林水産委員会 第22号

○吉川委員長 これより会議を開きます。 開拓営農振興臨時措置法の一部を改正する法律案、開拓者資金融通法の一部を改正する法律案及び開拓者資金融通法による政府の貸付金の償還条件の緩和等に関する特別措置法案を議題とし、前日に引き続き質疑を行ないます。西村関一君。

自由民主党1960/04/14

34衆議院 農林水産委員会 第22号

○吉川委員長 午後一時より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時十一分休憩 ————◇————— 午後二時六分開議

自由民主党1960/04/14

34衆議院 農林水産委員会 第22号

○吉川委員長 休憩前に引き続き開拓三法案の質疑を続行いたします。神田大作君。

自由民主党1960/04/13

34衆議院 農林水産委員会 第21号

○吉川委員長 これより会議を開きます。 この際、菅野農林大臣臨時代理より発言を求められておりますので、これを許します。菅野農林大臣臨時代理。

自由民主党1960/04/13

34衆議院 農林水産委員会 第21号

○吉川委員長 次に、開拓営農振興臨時措置法の一部を改正する法律案、開拓者資金融通法の一部を改正する法律案及び開拓者資金融通法による政府の貸付金の償還条件の緩和等に関する特別措置法案を議題として、質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、これを許します。角屋堅次郎君。

自由民主党1960/04/12

34衆議院 農林水産委員会 第20号

○吉川委員長 これより会議を開きます。 開拓営農振興臨時措置法の一部を改正する法律案、開拓者資金融通法の一部を改正する法律案及び開拓者資金融通法による政府の貸付金の償還条件の緩和等に関する特別措置法案を議題として、まず政府の三法案についての詳細なる説明を求めます。伊東農地局長。

自由民主党1960/04/07

34衆議院 本会議 第21号

○吉川久衛君 ただいま議題になりました、内閣提出にかかる二法案について、農林水産委員会における審査の経過及び結果について御報告申し上げます。 まず、漁業協同組合整備促進法案について申し上げます。 現在、漁業協同組合は、その総数四千三百余に弄し、これらのうち、特に沿海の地区出資漁協約三千組合は、沿岸漁業振興のにない手として重要な地位にあることは、御承知のところであります。しかしながら、これらの地区出資漁協のうちには、漁況の変化等、外的条件…

自由民主党1960/04/07

34衆議院 農林水産委員会 第19号

○吉川委員長 これより会議を開きます。 この際、連合審査会開会申し入れの件についてお諮りいたします。ただいま国土総合開発特別委員会で審査中の臨海地域開発促進法案について連合審査会開会の申し入れをいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/04/07

34衆議院 農林水産委員会 第19号

○吉川委員長 御異議なしと認め、そのように決定いたします。 なお、開会の日時等に関しましては委員長に御一任願いたいと存じます。 ――――◇―――――

自由民主党1960/04/07

34衆議院 農林水産委員会 第19号

○吉川委員長 次に、漁業協同組合整備促進法案、中小漁業融資保証法の一部を改正する法律案、並びに赤路友藏君外十七名提出の水産業改良助長法案及び漁業協同組合整備特別措置法案を一括議題とし、質疑に入ります。倉成正君。

自由民主党1960/04/07

34衆議院 農林水産委員会 第19号

○吉川委員長 角屋君。

自由民主党1960/04/07

34衆議院 農林水産委員会 第19号

○吉川委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中正〕

自由民主党1960/04/07

34衆議院 農林水産委員会 第19号

○吉川委員長 速記を始めて。芳賀貢君。

自由民主党1960/04/07

34衆議院 農林水産委員会 第19号

○吉川委員長 他に御質疑がなければ、ただいま議題となっております四法案中、内閣提出の漁業協同組合整備促進法案及び中小漁業融資保証法の一部を改正する法律案に対する質疑はこれにて終了いたします。 ―――――――――――――

自由民主党1960/04/07

34衆議院 農林水産委員会 第19号

○吉川委員長 この際お諮りいたします。 漁業協同組合整備特別措置法案について提出者より成規の手続をもって撤回の申し出があります。本案はすでに本委員会の議題といたしておりますの、で、委員会の許可が必要であります。 本案の撤回を許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/04/07

34衆議院 農林水産委員会 第19号

○吉川委員長 御異議なしと認めます。よって、本案は撤回を許可することに決しました。 ―――――――――――――

自由民主党1960/04/07

34衆議院 農林水産委員会 第19号

○吉川委員長 この際、内閣提出の漁業協同組合整備促進法案に対し、自民、社会及び民社共同提案の修正案が提出されております。修正案はお手元に配付いたしてある通りであります。 修正案の趣旨について提出者の説明を求めます。角屋堅次郎君。

自由民主党1960/04/07

34衆議院 農林水産委員会 第19号

○吉川委員長 以上をもちまして修正案の趣旨説明は終了いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党1960/04/07

34衆議院 農林水産委員会 第19号

○吉川委員長 これより修正案の質疑に入るのでありますが、別に質疑の通告がないようでありますから、原案及び修正案を一括して討論に入ります。 討論の通告がありませんので、直ちに採決に入ります。 まず修正案について採決いたします。本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕