P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党衆議院
総発言数
3,457
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1960/06/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会70 件・70%
  • 農林水産委員会13 件・13%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会11 件・11%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,457 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,457 20 を表示
自由民主党1960/06/16

34衆議院 農林水産委員会 第33号

○吉川委員長 他に御質疑がなければ、ただいま議題となっております四法案に対する質疑はこれにて終了いたします。 —————————————

自由民主党1960/06/16

34衆議院 農林水産委員会 第33号

○吉川委員長 これより討論に入るのでありますが、別に討論の通告もないようでありますから、直ちに採決に入ります。 天災による被害農林漁業者等に対する資金の融通に関する暫定措置法の一部を改正する法律案、昭和三十五年五月のチリ地震津波による災害を受けた水産業施設の災害復旧事業に関する特別措置法案、昭和三十五年五月のチリ地震津波による災害を受けた漁村における漁民の共同利用に供する特定の漁業施設の設置に関する特別措置法案及び昭和三十五年五月のチリ…

自由民主党1960/06/16

34衆議院 農林水産委員会 第33号

○吉川委員長 起立総員。よって四法案は原案の通り可決いたしました。 次にお諮りいたします。ただいま議決いたしました四法案の委員会報告書の作成等につきましては委員長に御一任願いたいと思いますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/06/16

34衆議院 農林水産委員会 第33号

○吉川委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時七分散会

自由民主党1960/06/14

34衆議院 農林水産委員会 第32号

○吉川委員長 これより会議を開きます。 農林漁業災害に関する件について調査を進めます。 北関東等における降ひょう等による農作物被害の実情調査のため、去る十日本委員会より委員を派遣いたしました。この際派遣委員より報告を聴取いたしたいと存じます。 第一班は私と丹羽理事が参りましたので、私が報告いたします。 去る六月六日北関東等の地方を襲った降ひょうの被害について栃木県下の現地を調査いたしました第一班の報告を申し上げたいと思います。 調査のた…

自由民主党1960/06/14

34衆議院 農林水産委員会 第32号

○吉川委員長 ただいま派遣委員の報告を聴取いたしました。降ひょう等による農作物被害に関する政府の対策につきましては後刻説明を求むことといたします。暫時休憩いたします。午後、零時一十分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を聞くに至らなかった〕

自由民主党1960/06/09

34衆議院 農林水産委員会 第31号

○吉川委員長 定足数に達しましたので、これより会議を開きます。 農林漁業災害に関する件について調査を進めます。 チリ地震津波による農林漁業災害について政府に報告を求めます。東辻官房総務課長。

自由民主党1960/06/09

34衆議院 農林水産委員会 第31号

○吉川委員長 以上をもちまして政府の説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1960/06/09

34衆議院 農林水産委員会 第31号

○吉川委員長 次に、チリ地震津波に よる農林漁業災害の実情調査のため過日本委員会より現地に委員を派遣いたしましたが、この際派遣委員より報告を聴取いたしたいと存じます。 第一班、秋山利恭君にお願いいたします。

自由民主党1960/06/09

34衆議院 農林水産委員会 第31号

○吉川委員長 次に、第二班、金丸信者。

自由民主党1960/06/09

34衆議院 農林水産委員会 第31号

○吉川委員長 以上をもちまして派遣委員の報告は終わりました。 —————————————

自由民主党1960/06/09

34衆議院 農林水産委員会 第31号

○吉川委員長 チリ地震津波による農林水産業の被害対策に関して野原正勝君より発言を求められております。これを許します。

自由民主党1960/06/09

34衆議院 農林水産委員会 第31号

○吉川委員長 お諮りいたします。ただいま野原正勝君より提案されました昭和三十五年五月のチリ地震津波による農林水産業の被害対策に関する件を本委員会の決議とするに御異議ありませんか。 〔「院異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/06/09

34衆議院 農林水産委員会 第31号

○吉川委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 なお、ただいま決定いたしました決議の関係当局への参考送付等の手続につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/06/09

34衆議院 農林水産委員会 第31号

○吉川委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 次に、ただいまの決議に対する政府の所見を求めます。小枝農林政務次官。

自由民主党1960/06/09

34衆議院 農林水産委員会 第31号

○吉川委員長 この際、委員派遣承認申請に関する件につきましてお諮りいたします。 先般の北関東等の降ひょう等は、各地の農作物に多大の被害を生ぜしめておるようでありますので、これらの被害の調査のため現地に委員を派遣いたしたいと存じます。つきましては、派遣委員、派遣地及び期間等の決定については委員長に御一任を願い、議長に対し会員派遣の承認申請を行ないたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/06/09

34衆議院 農林水産委員会 第31号

○吉川委員長 御異議なしと認め、そのように決定いたします。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十二分散会

自由民主党1960/05/26

34衆議院 農林水産委員会 第30号

○吉川委員長 これより会議を開きます。 農林漁業災害に関する件について調査を進めます。 このたびのチリ地震津波による農林漁業災害問題について政府に被害状況等の説明を求めます。東辻官房総務課長。

自由民主党1960/05/26

34衆議院 農林水産委員会 第30号

○吉川委員長 質疑の通告があります。これを許します。丹羽兵助君。

自由民主党1960/05/26

34衆議院 農林水産委員会 第30号

○吉川委員長 次に、委員派遣承認申請に関する件についてお諮りいたします。 このたびのチリ地震津波による農林漁業災害に対し、現地に委員を派遣してその実情を調査いたしたいと存じます。つきましては、派遣委員、派遣地、期同等の決定については委員長に御一任願い、議長に対し委員派遣の承認申請を行ないたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕