P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党衆議院
総発言数
3,457
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1966/08/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会70 件・70%
  • 農林水産委員会13 件・13%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会11 件・11%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,457 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,457 20 を表示
自由民主党1966/08/11

52衆議院 決算委員会 第2号

○吉川委員長 質疑を許します。勝澤芳雄君。

自由民主党1966/08/11

52衆議院 決算委員会 第2号

○吉川委員長 吉田賢一君。

自由民主党1966/08/11

52衆議院 決算委員会 第2号

○吉川委員長 壽原正一君。

自由民主党1966/08/11

52衆議院 決算委員会 第2号

○吉川委員長 神近市子君。

自由民主党1966/08/11

52衆議院 決算委員会 第2号

○吉川委員長 押谷君。

自由民主党1966/08/11

52衆議院 決算委員会 第2号

○吉川委員長 井原政務次官に申し上げますが、政務次官は、かつて本委員会の理事もつとめられた方でございますので、十分御理解があろうと思いますが、当委員会は、委員会の運営には厳正を期してまいっていることは御承知のとおりでございます。今後も、一そう厳正を期して、努力を続けていきたいと思っております。 本件につきましては、各委員から激励のことばもありましたように、われわれは深入りをするつもりはございませんが、もし捜査その他にお役に立つことがある…

自由民主党1966/07/26

52衆議院 決算委員会 第1号

○吉川委員長 これより会議を開きます。 まず、国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 すなわち、決算の適正を期するため、本会期中において 一、歳入歳出の実況に関する事項 二、国有財産の増減及び現況に関する事項 三、政府関係機関の経理に関する事項 四、公団等、国が資本金の二分の一以上を出資している法人の会計に関する事項 五、国または公社が直接または間接に補助金、奨励金、助成金等を交付し、または貸し付け金、損失補償等の財政援…

自由民主党1966/07/26

52衆議院 決算委員会 第1号

○吉川委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決定いたします。 ————◇—————

自由民主党1966/07/26

52衆議院 決算委員会 第1号

○吉川委員長 昭和三十九年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、郵政省所管について審査を行ないます。 これより質疑に入ります。質疑の通告がありますので、これを許します。押谷富三君。

自由民主党1966/07/26

52衆議院 決算委員会 第1号

○吉川委員長 勝澤芳雄君。

自由民主党1966/07/26

52衆議院 決算委員会 第1号

○吉川委員長 閉会中審査申し出に関する件についておはかりいたします。 すなわち、決算の適正を期するため、 一、昭和三十九年度一般会計歳入歳出決算 昭和三十九年度特別会計歳入歳出決算 昭和三十九年度国税収納金整理資金受払計算書 昭和三十九年度政府関係機関決算書 二、昭和三十九年度国有財産増減及び現在額総計算書 三、昭和三十九年度国有財産無償貸付状況総計算書 四、歳入歳出の実況に関する件 五、国有財産の増減及び現況に関する件 六、政府関係機…

自由民主党1966/07/26

52衆議院 決算委員会 第1号

○吉川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1966/07/26

52衆議院 決算委員会 第1号

○吉川委員長 次に、委員派遣承認申請に関する件についておはかりいたします。 閉会中審査案件が本委員会に付託になり、調査のため、現地に委員を派遣する必要が生じました際には、議長に対し、委員派遣承認申請を行なうこととし、その手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/07/26

52衆議院 決算委員会 第1号

○吉川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時六分散会

自由民主党1966/06/23

51衆議院 決算委員会 第32号

○吉川委員長 ただいまより会議を開きます。 昭和三十九年度決算を議題といたします。 本日は、日本国有鉄道につきまして、審査を行ないます。 まず、日本国有鉄道当局より、資金計画、事業計画等について説明を求めます。石田日本国有鉄道総裁。

自由民主党1966/06/23

51衆議院 決算委員会 第32号

○吉川委員長 これより質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、これを許します。勝澤芳雄君。

自由民主党1966/06/23

51衆議院 決算委員会 第32号

○吉川委員長 田原君の御発言に対して、石田総裁、お答え願います。

自由民主党1966/06/23

51衆議院 決算委員会 第32号

○吉川委員長 白浜君、関連を許します。

自由民主党1966/06/23

51衆議院 決算委員会 第32号

○吉川委員長 総裁、時間がありませんから、簡明にお答えをお願いします。

自由民主党1966/06/23

51衆議院 決算委員会 第32号

○吉川委員長 中村重光君。