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自由民主党衆議院
総発言数
3,457
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1966/10/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会70 件・70%
  • 農林水産委員会13 件・13%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会11 件・11%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,457 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,457 20 を表示
自由民主党1966/10/17

52衆議院 決算委員会 第3号

○吉川委員長 これより会議を開きます。 国有財産の増減及び現況に関する件、及び政府関係機関の経理に関する件について調査を行ないます。 質疑の通告がありますので、これを許します。押谷富三君。

自由民主党1966/10/17

52衆議院 決算委員会 第3号

○吉川委員長 山田君、わかっています。

自由民主党1966/10/17

52衆議院 決算委員会 第3号

○吉川委員長 押谷君の松野農林大臣海外出張に関する質疑に関連をいたしまして、山田長司君の発言を許します。

自由民主党1966/10/17

52衆議院 決算委員会 第3号

○吉川委員長 手続の都合がございますので、質疑の途中でございますが、この際お諮りいたしたいことがございます。 本件調査のため、参考人として、農林中央金庫より楠見義男君に御出席を願い、その意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/10/17

52衆議院 決算委員会 第3号

○吉川委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 なお、参考人出頭の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/10/17

52衆議院 決算委員会 第3号

○吉川委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 ————◇—————

自由民主党1966/10/17

52衆議院 決算委員会 第3号

○吉川委員長 質疑を続行いたします。勝澤芳雄君。

自由民主党1966/10/17

52衆議院 決算委員会 第3号

○吉川委員長 御静粛に願います。

自由民主党1966/10/17

52衆議院 決算委員会 第3号

○吉川委員長 御静粛に願います。

自由民主党1966/10/17

52衆議院 決算委員会 第3号

○吉川委員長 畑和君。

自由民主党1966/10/17

52衆議院 決算委員会 第3号

○吉川委員長 あとで、理事会で御相談をします。 それから、いつでも呼べるように手配をいたします。

自由民主党1966/10/17

52衆議院 決算委員会 第3号

○吉川委員長 吉田賢一君。

自由民主党1966/10/17

52衆議院 決算委員会 第3号

○吉川委員長 ただいまの吉田委員の資料要求について政府の答弁を願います。

自由民主党1966/10/17

52衆議院 決算委員会 第3号

○吉川委員長 山田理事の御発言のあったことは承知をいたしております。しかし事は法務委員会に属することではないかというような気もいたしましたし、本日のこの議題とも若干かけ離れているような感じもいたしましたので、私は特に他の理事の御要請もございませんでしたので、承っておいたつもりでございます。しかし、ただいまの御発言もございますので、明朝の理事会において、あらためて御審議をいただくことにいたしますから、御了承願います。

自由民主党1966/10/17

52衆議院 決算委員会 第3号

○吉川委員長 山田理事に申し上げますが、綱紀粛正の問題について、吉田委員、押谷委員等から要求がございましたので、それをやりますと言いましたら、私の名前も入れてくれということがありましたから、私はこれへ書き込んだのでございますが、小林章君の問題は最後に御発言になりましたけれども、私はこれは法務委員会で扱う問題であるので、承った程度にいたしておいたのでございます。 そこで、あえて御主張でございますから、明朝の理事会であらためて御相談をしたい…

自由民主党1966/10/17

52衆議院 決算委員会 第3号

○吉川委員長 出すことになっております。(「終わるまでに出すということだ」と呼ぶ者あり)あしたの朝というわけにいきませんか。(「だめだだめだ」と呼ぶ者あり) ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕

自由民主党1966/10/17

52衆議院 決算委員会 第3号

○吉川委員長 速記を始めて。 これにて散会いたします。 午後五時三十五分散会

自由民主党1966/08/11

52衆議院 決算委員会 第2号

○吉川委員長 これより会議を開きます。 理事の補欠選任に関する件についておはかりいたします。 すなわら、理事田中彰治君委員辞任につき、理事が一名欠員になっておりますので、これよりその補欠選任を行ないたいと存じますが、これは、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/08/11

52衆議院 決算委員会 第2号

○吉川委員長 御異議なしと認めます。よって、濱地文平君を理事に指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1966/08/11

52衆議院 決算委員会 第2号

○吉川委員長 井原政務次官から、発言を求められております。これを許します。井原政務次官。