吉川ゆうみ
会議録に記録された「吉川ゆうみ」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 492 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 経済産業大臣政務官・内閣府大臣政務官
- 直近の発言日
- 2019/10/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生14 件
- 防災9 件
- 労働・賃金4 件
- こども・子育て3 件
- 防衛2 件
- 観光・インバウンド2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- AI1 件
- GX・脱炭素1 件
- 教育1 件
- スタートアップ1 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会21 件・21%
- 予算委員会16 件・16%
- 経済産業委員会10 件・10%
- 文教科学委員会9 件・9%
- 外務委員会8 件・8%
- 国土交通委員会7 件・7%
※ 全 492 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第200回 参議院 文教科学委員会 第1号
○委員長(吉川ゆうみ君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事にこやり隆史さんを指名いたします。 ─────────────
第200回 参議院 文教科学委員会 第1号
○委員長(吉川ゆうみ君) 国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、教育、文化、スポーツ、学術及び科学技術に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第200回 参議院 文教科学委員会 第1号
○委員長(吉川ゆうみ君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第200回 参議院 文教科学委員会 第1号
○委員長(吉川ゆうみ君) この際、萩生田文部科学大臣、亀岡文部科学副大臣、上野文部科学副大臣、佐々木文部科学大臣政務官及び青山文部科学大臣政務官から発言を求められておりますので、順次これを許します。萩生田文部科学大臣。
第200回 参議院 文教科学委員会 第1号
○委員長(吉川ゆうみ君) 亀岡文部科学副大臣。
第200回 参議院 文教科学委員会 第1号
○委員長(吉川ゆうみ君) 上野文部科学副大臣。
第200回 参議院 文教科学委員会 第1号
○委員長(吉川ゆうみ君) 佐々木文部科学大臣政務官。
第200回 参議院 文教科学委員会 第1号
○委員長(吉川ゆうみ君) 青山文部科学大臣政務官。
第200回 参議院 文教科学委員会 第1号
○委員長(吉川ゆうみ君) 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十六分散会
第198回 参議院 経済産業委員会 第12号
○吉川ゆうみ君 自由民主党、吉川ゆうみでございます。 独禁法改正案について、大臣や政府の皆様に御質問させていただきます。 まず初めに、この独禁法改正の背景あるいはその意義について大臣にお伺いをさせていただきたいと思います。 この課徴金制度は、昭和五十二年制度導入以降、数次にわたり改正が行われ、課徴金引上げ、あるいは課徴金の対象範囲の拡大など、課徴金制度の強化のための改正が行われてきたと承知をいたしております。一方で、一律あるいは画一的に…
第198回 参議院 経済産業委員会 第12号
○吉川ゆうみ君 ありがとうございます。 ただいま大臣より御説明いただきましたように、事業者への調査への協力の程度を勘案して一定の裁量の下での課徴金を決定する仕組み、この導入というのは実態解明機能の向上、あるいは迅速な事件処理にも資するものであろうというふうに私も考えます。 一方、今回の改正においても、EUのように、当局に広範な裁量までは認めず、売上高を基準とした課徴金の上限を設定する、このような制度は導入しないということとされております…
第198回 参議院 経済産業委員会 第12号
○吉川ゆうみ君 ありがとうございます。 とはいうものの、独占禁止法の見直しに関する検討が行われました独占禁止法研究会の報告書によりますと、ある国や地域では高額な制裁金などが課される一方で、我が国においては課徴金が課されないあるいは極めて少額な課徴金しか課すことができなかったりする状況が生じないよう、課徴金制度と諸外国の制度の国際整合性を向上させる必要性があるという指摘もなされております。 現在、経済活動のグローバル化、これが進展する中に…
第198回 参議院 経済産業委員会 第12号
○吉川ゆうみ君 ありがとうございます。是非とも、この国際的なグローバル化が進展する中で、我が国がそういった形にならないように、細心の注意を持ってしっかりと進めていただければというふうに思います。 次に、またちょっと視点を変えまして、デジタルプラットフォーマーへの対応についてお伺いをさせていただきたいと思います。 公正取引委員会では、全国各地の経済団体あるいは消費者団体あるいは学識経験者などの有識者との懇談会を開催し、各地区の実情やあるい…
第198回 参議院 経済産業委員会 第12号
○吉川ゆうみ君 どうもありがとうございます。 プラットフォーマーに対する政府の検討、これは、デジタル・プラットフォーマーを巡る取引環境整備に関する検討会におきましてこのプラットフォーマーに対する具体的措置の実施に向けた詳細な検討が進められていると思いますけれども、例えば先ほどの中部経済連合会との懇談によって得られた意見など、公正取引委員会が収集した意見や様々な要望、これからまだ中部だけではなくて全国各地から集約をされてくるかと思いますけ…
第198回 参議院 経済産業委員会 第12号
○吉川ゆうみ君 どうもありがとうございます。 是非ともしっかりとした有効な体系にしていただくために、様々な学識経験者あるいは関係者の意見をしっかりと取り入れた、そういった形にしていただければというふうに思います。 そして次に、この独禁法と、今世界的な潮流でございますESG投資との関係についてお伺いをさせていただきたいと思います。 今、このESG投資、E、エンバイロンメント、環境、ソーシャル、社会、そしてガバナンス。SDGsが世界的に、こ…
第198回 参議院 経済産業委員会 第12号
○吉川ゆうみ君 ありがとうございます。まさに前向きな御答弁をいただきまして、感謝申し上げます。 私は、我が国のこの企業のマインドこそが、もう本当に旧来から、まさにこのESG投資を企業経営の価値として、中枢として、中軸として取り組んできたのが我が国であろうと思っております。 近江商人の言葉に三方よしという言葉があります。まさに、顧客よし、そして自分もしっかりともうかる、そして世間よし。こういったまさにこのESGの概念、あるいはサステナビリ…
第198回 参議院 経済産業委員会 第10号
○吉川ゆうみ君 おはようございます。自由民主党、吉川ゆうみでございます。 本日は、三名の参考人の皆様に貴重なお話を賜りまして、誠にありがとうございました。 私からは、まず、森参考人にお伺いをさせていただきたいと思います。 今回の法案によりまして、小規模事業者支援における商工会あるいは商工会議所、とりわけ経営指導員さんの役割が増すと思われまして、それを踏まえて地方交付税措置がとられるということとなっております。 まず一点目といたしまして、…
第198回 参議院 経済産業委員会 第10号
○吉川ゆうみ君 ありがとうございます。 まさに、これから行政と商工会、商工会議所様の一体化ということは本当に重要になってこようかと思いますし、先ほどの経営指導員さんの設置定数の見直し、これも本当に、私も地元で商工会の皆様とお話をさせていただき現場を拝見いたしますと、本当に少ない人数の中、御苦労されているというのを拝見しておりますので、そこもまた皆様とともに声を上げてまいりたいと思いますし、せっかく今度需要額を上げるということがあっても、…
第198回 参議院 経済産業委員会 第10号
○吉川ゆうみ君 ありがとうございます。 最後に、ちょっと時間がないので、本当に、山本参考人にお伺いをさせていただきたいんですけれども。 事業承継の本当に最後の御提言、大変勉強になりました。一円での場合とかあるいは第三者の場合ということ、本当にそのとおりであろうというふうに思いますけれども、その中で、親族内の事業承継もさることながら、その第三者、先ほどもお話しいただきましたけれども、こちらもこれからはどんどん進めていかなければならないとい…
第198回 参議院 経済産業委員会 第10号
○吉川ゆうみ君 ありがとうございます。 終わります。