吉岡秀弥
会議録に記録された「吉岡秀弥」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 27 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 内閣官房就職氷河期世代支援推進室次長
- 直近の発言日
- 2022/04/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金3 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 27 件の標本- 予算委員会17 件・63%
- 財務金融委員会3 件・11%
- 厚生労働委員会2 件・7%
- 内閣委員会2 件・7%
- 国土交通委員会1 件・4%
- 消費者問題に関する特別委員会1 件・4%
※ 全 27 件のうち直近 27 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第208回 参議院 厚生労働委員会 第11号
○政府参考人(吉岡秀弥君) お答えいたします。 新しい資本主義実現会議の有識者委員につきましては、老壮青の各世代を代表し、多様なバックグラウンドと幅広い御見識をお持ちの方々に御参加をいただいております。具体的には、経済界を代表する経営者の方々やアカデミア、それからAIやデジタルを用いてイノベーションを起こす若手経営者、現場で汗をかいておられる中小企業の経営者ですとか労働界の方などに御参加をいただいております。 お尋ねのありました塩野義製…
第198回 参議院 予算委員会 第11号
○政府参考人(吉岡秀弥君) お答えいたします。 情報管理につきましては非常に重要な課題と考えておりまして、新元号の公表をするまでの情報管理についてしっかり対応するべく、今検討をしておるところでございます。
第198回 参議院 予算委員会 第8号
○政府参考人(吉岡秀弥君) お答えいたします。 新たな元号の選定手続につきましては、平成改元時の手続を踏襲することといたしておりまして、昭和五十四年に閣議報告をいたしました元号選定手続についてに基づき行うことといたしております。 具体的に申し上げますと、まず、高い識見を有する方々に新しい元号とするのにふさわしい候補名の考案を委嘱いたします。考案者から提出された候補名を検討、整理をするということになります。次に、新元号の原案として数個の案…
第198回 参議院 予算委員会 第8号
○政府参考人(吉岡秀弥君) お答えいたします。 元号選定手続検討会議につきましては、内閣官房長官を議長といたしまして、内閣官房副長官、内閣法制局長官、内閣府事務次官等を構成員といたしまして、二月八日に持ち回りで開催をいたしましたところでございます。 その中で、現行の元号選定手続が、民間の有識者から成る元号に関する懇談会や衆参両院の議長及び副議長の御意見を伺うなど、幅広く意見を伺うこととしている点も踏まえまして、手続に変更を加える必要はな…
第198回 参議院 予算委員会 第8号
○政府参考人(吉岡秀弥君) お答えいたします。 元号選定手続検討会議につきましては、二月八日に持ち回りで開催をいたしたところでございますけれども、その会議におきまして、新元号の選定手続について、平成改元時の手続を踏襲することを確認をした上で、その旨を官房長官から閣議に報告し、現行の元号選定手続に基づき行うことといたしたところでございます。 この選定手続におきましては、先ほども申し上げましたけれども、民間の有識者から成る元号に関する懇談会…
第198回 参議院 予算委員会 第8号
○政府参考人(吉岡秀弥君) お答えいたします。 高い識見を有する者というお尋ねでございますけれども、新たな元号の選定手続におきましては、元号に関し高い識見を有する者に候補名の考案を委嘱することとなります。その考案者は、国文学、漢文学、日本史学、又は東洋史学等についての学識を有する方の中から委嘱することになると考えております。 現時点におきましては、まだ決まっておりません。今後、正式に委嘱手続を進めることとなります。
第198回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○吉岡政府参考人 お答えいたします。 お尋ねのございました新たな元号につきましては、国民生活への影響を最小限に抑える観点から、四月一日に元号を改める政令を決定し、公布することといたしております。 政府といたしましては、その準備に万全を期してまいりたいと考えております。