吉岡吉典
会議録に記録された「吉岡吉典」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,537 件
- 直近の所属会派
- 日本共産党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/11/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛12 件
- 宇宙5 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会50 件・50%
- 外交防衛委員会41 件・41%
- 憲法調査会8 件・8%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,537 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第150回 参議院 労働・社会政策委員会 第2号
○委員長(吉岡吉典君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時八分散会
第150回 参議院 労働・社会政策委員会 第1号
○委員長(吉岡吉典君) ただいまから労働・社会政策委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、直嶋正行君、高嶋良充君、溝手顕正君、大野つや子君、上杉光弘君、大島慶久君及び八田ひろ子君が委員を辞任され、その補欠として川橋幸子君、前川忠夫君、日出英輔君、成瀬守重君、山崎正昭君、国井正幸君及び笠井亮君が選任されました。 ─────────────
第150回 参議院 労働・社会政策委員会 第1号
○委員長(吉岡吉典君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が三名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第150回 参議院 労働・社会政策委員会 第1号
○委員長(吉岡吉典君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に清水嘉与子君、日出英輔君及び斉藤滋宣君を指名いたします。 ─────────────
第150回 参議院 労働・社会政策委員会 第1号
○委員長(吉岡吉典君) 国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、労働問題及び社会政策に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第150回 参議院 労働・社会政策委員会 第1号
○委員長(吉岡吉典君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第150回 参議院 労働・社会政策委員会 第1号
○委員長(吉岡吉典君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 労働問題及び社会政策に関する調査のため、本日の委員会に法務省入国管理局長町田幸雄君、外務大臣官房領事移住部長今井正君、文部省初等中等教育局長御手洗康君、厚生省老人保健福祉局長大塚義治君、社会保険庁次長高尾佳巳君、通商産業省生活産業局長林良造君、労働大臣官房政策調査部長松崎朗君、労働省労働基準局長野寺康幸君、労働省女性局長藤井龍子君、労働省職業安定局長渡邊信…
第150回 参議院 労働・社会政策委員会 第1号
○委員長(吉岡吉典君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第150回 参議院 労働・社会政策委員会 第1号
○委員長(吉岡吉典君) 労働問題及び社会政策に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第150回 参議院 労働・社会政策委員会 第1号
○委員長(吉岡吉典君) 発言を求めて。今答弁中ですから。
第150回 参議院 労働・社会政策委員会 第1号
○委員長(吉岡吉典君) すぐ答弁できませんか。
第150回 参議院 労働・社会政策委員会 第1号
○委員長(吉岡吉典君) 事務次官については、政府参考人としての決定になっておりませんので、本日出席しておられません。
第150回 参議院 労働・社会政策委員会 第1号
○委員長(吉岡吉典君) 今の問題については理事会で協議していきたいと思います。 したがって、どうですか、一たんちょっと待ってもらって。
第150回 参議院 労働・社会政策委員会 第1号
○委員長(吉岡吉典君) じゃ、速記をとめてください。 〔午後零時二分速記中止〕 〔午後零時十八分速記開始〕
第150回 参議院 労働・社会政策委員会 第1号
○委員長(吉岡吉典君) 速記を起こしてください。
第150回 参議院 労働・社会政策委員会 第1号
○委員長(吉岡吉典君) ただいま木俣君の要求につきましては、後刻その取り扱いを理事会で協議いたします。
第150回 参議院 労働・社会政策委員会 第1号
○委員長(吉岡吉典君) 指名していませんから。
第150回 参議院 労働・社会政策委員会 第1号
○委員長(吉岡吉典君) 午前の会議はこれまでとしまして、午後一時二十五分まで休憩いたします。 午後零時二十二分休憩 ─────・───── 午後一時二十九分開会
第150回 参議院 労働・社会政策委員会 第1号
○委員長(吉岡吉典君) ただいまから労働・社会政策委員会を再開いたします。 この際、政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 労働問題及び社会政策に関する調査のため、本日の委員会に労働事務次官伊藤庄平君を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第150回 参議院 労働・社会政策委員会 第1号
○委員長(吉岡吉典君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────