合馬敬
会議録に記録された「合馬敬」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 523 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/03/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛5 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 523 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 参議院 建設委員会 第6号
○委員長(合馬敬君) 住宅金融公庫法及び北海道防寒住宅建設等促進法の一部を改正する法律案並びに電線共同溝の整備等に関する特別措置法案を一括して議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第132回 参議院 建設委員会 第6号
○委員長(合馬敬君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 参議院 建設委員会 第6号
○委員長(合馬敬君) 御異議ないと認めます。よって、両案に対する質疑は終局いたしました。 次回委員会は明日午前十時に開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十分散会 —————・—————
第132回 参議院 本会議 第10号
○合馬敬君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、建設委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、宅地建物取引業法の一部を改正する法律案は、宅地及び建物の取引の公正を確保して依頼者の利益の保護を図るため、専任媒介契約を締結した宅地建物取引業者は、当該専任媒介契約の目的物である宅地または建物につき一定の事項を指定流通機構に登録しなければならないものとするとともに、宅地建物取引業の業務の適正な遂行を確保するため、宅…
第132回 参議院 建設委員会 第5号
○委員長(合馬敬君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 宅地建物取引業法の一部を改正する法律案及び都市緑地保全法の一部を改正する法律案を便宜一括して議題といたします。 両案に対する趣旨説明聴取は既に終了しておりますので、これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第132回 参議院 建設委員会 第5号
○委員長(合馬敬君) 委員の異動について御報告いたします。 本日、青木薪次君が委員を辞任され、その補欠として上野雄文君が選任されました。 —————————————
第132回 参議院 建設委員会 第5号
○委員長(合馬敬君) 時間が過ぎておりますので、上田委員、やめてください。
第132回 参議院 建設委員会 第5号
○委員長(合馬敬君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。——別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 まず、宅地建物取引業法の一部を改正する法律案の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第132回 参議院 建設委員会 第5号
○委員長(合馬敬君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、都市緑地保全法の一部を改正する法律案の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第132回 参議院 建設委員会 第5号
○委員長(合馬敬君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 ただいま可決されました宅地建物取引業法の一部を改正する法律案に対して、この際、矢原君から発言を求められておりますので、これを許します。矢原君。
第132回 参議院 建設委員会 第5号
○委員長(合馬敬君) ただいま矢原君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第132回 参議院 建設委員会 第5号
○委員長(合馬敬君) 全会一致と認めます。よって、矢原君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 この際、建設大臣から発言を求められておりますので、これを許します。野坂建設大臣。
第132回 参議院 建設委員会 第5号
○委員長(合馬敬君) なお、二案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 参議院 建設委員会 第5号
○委員長(合馬敬君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十八分散会
第132回 参議院 建設委員会 第4号
○委員長(合馬敬君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る二月二十二日、三重野栄子君が委員を辞任され、その補欠として青木薪次君が選任されました。 また、去る三月二日、山田勇君が委員を辞任され、その補欠として矢原秀男君が選任されました。 —————————————
第132回 参議院 建設委員会 第4号
○委員長(合馬敬君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 参議院 建設委員会 第4号
○委員長(合馬敬君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に矢原秀男君を指名いたします。 —————————————
第132回 参議院 建設委員会 第4号
○委員長(合馬敬君) 宅地建物取引業法の一部を改正する法律案、住宅金融公庫法及び北海道防寒住宅建設等促進法の一部を改正する法律案、電線共同溝の整備等に関する特別措置法案及び都市緑地保全法の一部を改正する法律案を一括して議題といたします。 まず、宅地建物取引業法の一部を改正する法律案について政府から趣旨説明を聴取いたします。建設大臣野坂浩賢君。
第132回 参議院 建設委員会 第4号
○委員長(合馬敬君) 次に、住宅金融公庫法及び北海道防寒住宅建設等促進法の一部を改正する法律案について政府から趣旨説明を聴取いたします。建設大臣野坂浩賢君。
第132回 参議院 建設委員会 第4号
○委員長(合馬敬君) 次に、電線共同溝の整備等に関する特別措置法案について政府から趣旨説明を聴取いたします。建設大臣野坂浩賢君。