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自由民主党参議院
総発言数
523
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1995/04/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会96 件・96%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 523 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

523 20 を表示
自由民主党1995/04/25

132参議院 建設委員会 第9号

○委員長(合馬敬君) 御発言を希望される方はたくさんいらっしゃるのでございますけれども、本日の予定は午後零時三十分ということになっておりますので、本日はこれにて御勘弁をいただきたいと存じます。ありがとうございました。 参考人に対する質疑はこの程度といたします。 高山参考人、村上参考人及び亀田参考人に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、大変お忙しい中、長時間の御出席をいただき、貴重な御意見を賜りましてまことにありがとうございました。本委…

自由民主党1995/03/29

132参議院 本会議 第15号

○合馬敬君 ただいま議題となりました河川法の一部を改正する法律案につきまして、建設委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本法律案は、河川事業用地の取得の円滑化と、適正かつ合理的な土地利用を確保しつつ河川の整備と河川管理の適正化を図るため、地下に設けられた放水路、調節池等の河川管理施設について河川区域の範囲を上下に限る河川立体区域制度を創設するとともに、河川区域内における違法放置物件等に的確に対処するため、相手方を確知で…

自由民主党1995/03/28

132参議院 建設委員会 第8号

○委員長(合馬敬君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨二十七日、青木薪次君が委員を辞任され、その補欠として上山和人君が選任されました。 ―――――――――――――

自由民主党1995/03/28

132参議院 建設委員会 第8号

○委員長(合馬敬君) 河川法の一部を改正する法律案を議題といたします。 前回、本案の趣旨説明は聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党1995/03/28

132参議院 建設委員会 第8号

○委員長(合馬敬君) 委員の異動について御報告いたします。 本日、山本正和君が委員を辞任され、その補欠として渕上貞雄君が選任されました。 ―――――――――――――

自由民主党1995/03/28

132参議院 建設委員会 第8号

○委員長(合馬敬君) 上田耕一郎君、時間が来ておりますのでまとめてください。

自由民主党1995/03/28

132参議院 建設委員会 第8号

○委員長(合馬敬君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1995/03/28

132参議院 建設委員会 第8号

○委員長(合馬敬君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 河川法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1995/03/28

132参議院 建設委員会 第8号

○委員長(合馬敬君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、建設大臣から発言を求められておりますので、これを許します。野坂建設大臣。

自由民主党1995/03/28

132参議院 建設委員会 第8号

○委員長(合馬敬君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1995/03/28

132参議院 建設委員会 第8号

○委員長(合馬敬君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時七分散会 ―――――・―――――

自由民主党1995/03/17

132参議院 本会議 第12号

○合馬敬君 ただいま議題となりました三法律案につきまして、建設委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、住宅金融公庫法及び北海道防寒住宅建設等促進法の一部を改正する法律案は、内需を中心とした我が国経済の安定成長を図るため、一定の既存住宅に係る住宅金融公庫の貸付金の利率及び償還期間についての特例措置を延長するとともに、同公庫の特別損失に係る補てん措置を講じようとするものであります。 次に、電線共同溝の整備等に関する特別…

自由民主党1995/03/17

132参議院 建設委員会 第7号

○委員長(合馬敬君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 去る三月十四日、予算委員会から、本日一日間、平成七年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、建設省所管、総理府所管のうち国土庁、北海道開発庁並びに住宅金融公庫、北海道東北開発公庫についての審査の委嘱がありました。 この際、本件を議題といたします。 —————————————

自由民主党1995/03/17

132参議院 建設委員会 第7号

○委員長(合馬敬君) まず、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 委嘱審査のため、本日、住宅金融公庫、北海道東北開発公庫及び住宅・都市整備公団の役職員をそれぞれ参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1995/03/17

132参議院 建設委員会 第7号

○委員長(合馬敬君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1995/03/17

132参議院 建設委員会 第7号

○委員長(合馬敬君) 予算の概要について政府から説明を聴取いたします。建設大臣野坂浩賢君。

自由民主党1995/03/17

132参議院 建設委員会 第7号

○委員長(合馬敬君) 次に、国土庁長官小澤潔君。

自由民主党1995/03/17

132参議院 建設委員会 第7号

○委員長(合馬敬君) 次に、北海道開発庁長官小澤潔君。

自由民主党1995/03/17

132参議院 建設委員会 第7号

○委員長(合馬敬君) 以上で政府からの説明の聴取は終わりました。 これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党1995/03/17

132参議院 建設委員会 第7号

○委員長(合馬敬君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時十五分に再開することとし、休憩いたします。 午後零時二十分休憩 —————・————— 午後一時十八分開会