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自由民主党・無所属の会内閣府副大臣衆議院参議院
総発言数
374
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
内閣府副大臣
直近の発言日
2022/10/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境委員会31 件・31%
  • 厚生労働委員会14 件・14%
  • 災害対策特別委員会13 件・13%
  • 内閣委員会7 件・7%
  • 総務委員会6 件・6%
  • 経済産業委員会環境委員会原子力問題調査特別委員会連合審査会6 件・6%

※ 全 374 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

374 20 を表示
自由民主党2022/10/28

210衆議院 環境委員会 第2号

○古賀委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五分散会

自由民主党2022/10/21

210衆議院 環境委員会 第1号

○古賀委員長 これより会議を開きます。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 この度、環境委員長に就任いたしました古賀篤でございます。 環境問題については、地球温暖化対策、循環型社会の形成、自然環境の保護などの課題が山積しております。 とりわけ、昨今気候危機とも言われている気候変動問題は、国際社会が一体となって解決すべき喫緊の課題であります。我が国としても、国際社会の一員として、パリ協定に掲げられた温室効果ガスの排出削減目標の達成に向けて…

自由民主党2022/10/21

210衆議院 環境委員会 第1号

○古賀委員長 理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が六名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2022/10/21

210衆議院 環境委員会 第1号

○古賀委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 堀内 詔子君 務台 俊介君 鷲尾英一郎君 篠原 孝君 森田 俊和君 及び 輿水 恵一君 を指名いたします。 ――――◇―――――

自由民主党2022/10/21

210衆議院 環境委員会 第1号

○古賀委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 環境の基本施策に関する事項 地球温暖化の防止及び脱炭素社会の構築に関する事項 循環型社会の形成に関する事項 自然環境の保護及び生物多様性の確保に関する事項 公害の防止及び健康被害の救済に関する事項 原子力の規制に関する事項 公害紛争の処理に関する事項 以上の各事項につきまして、その実情を調査し、対策を樹立するため、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法によ…

自由民主党2022/10/21

210衆議院 環境委員会 第1号

○古賀委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――

自由民主党2022/10/21

210衆議院 環境委員会 第1号

○古賀委員長 この際、環境大臣西村明宏君、環境副大臣山田美樹君、環境副大臣小林茂樹君、環境大臣政務官国定勇人君及び環境大臣政務官柳本顕君より、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。西村環境大臣。

自由民主党2022/10/21

210衆議院 環境委員会 第1号

○古賀委員長 次に、山田環境副大臣。

自由民主党2022/10/21

210衆議院 環境委員会 第1号

○古賀委員長 では、西村環境大臣。

自由民主党2022/10/21

210衆議院 環境委員会 第1号

○古賀委員長 次に、小林環境副大臣。

自由民主党2022/10/21

210衆議院 環境委員会 第1号

○古賀委員長 次に、国定環境大臣政務官。

自由民主党2022/10/21

210衆議院 環境委員会 第1号

○古賀委員長 次に、柳本環境大臣政務官。

自由民主党2022/10/21

210衆議院 環境委員会 第1号

○古賀委員長 次回は、来る二十八日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時五十一分散会

自由民主党厚生労働副大臣2022/05/24

208参議院 内閣委員会 第18号

○副大臣(古賀篤君) ただいまこの国民健康保険の減額調整措置について御質問いただきました。 この減額調整措置につきましては、市町村における医療費助成によって窓口負担が減額される場合、国保財政に与える影響や限られた財源の公平な配分等の観点から、増加した医療費分の公費負担を減額調整しているところであります。 今御紹介いただきましたように、子供の医療費助成については、平成三十年度より未就学児までを減額調整措置の対象外としておりますが、その観点…

自由民主党厚生労働副大臣2022/05/24

208参議院 内閣委員会 第18号

○副大臣(古賀篤君) 今、自見委員の御指摘というのは、同じ保育士さんであっても働く場所によって処遇改善が図られていないという、こういうことだというふうに思っております。 御指摘のとおり、現状につきまして、保育所の保育士さんは累次の処遇改善をして、今回三%更に上がっていると。一方で、病児保育事業の処遇改善は今回対象外となっているのが現状でございます。これは、病児保育への財政支援が、必要経費の積み上げにより公定価格が設定される保育所とは異な…

自由民主党厚生労働副大臣2022/05/24

208参議院 内閣委員会 第18号

○副大臣(古賀篤君) 自見委員からこの産科医療補償制度について以前より御質問いただいているわけでありますので、制度の説明はもう不要だと思っておりますが、まず、大変問題意識を強く持っておられることに、受け止めさせていただきたいと思っております。そして、今冒頭御紹介いただいたように、やはりこの制度自身が安心して産科医療を受ける環境整備、そして地域医療を守るという趣旨だということも十分御理解いただいての御質問だというふうに理解しております。 …

自由民主党厚生労働副大臣2022/05/18

208衆議院 厚生労働委員会 第20号

○古賀副大臣 今、伊佐進一議員から、新生児マススクリーニングの対象疾患拡大の議論、プロセスについて丁寧に御説明いただきましたし、脊髄性筋萎縮症、SMAについても解説いただきました。 先ほど局長から答弁させていただきましたように、現在、日本医療研究開発機構、AMEDにおいて、御指摘のSMAも含めて、新生児マススクリーニング検査の対象疾患を選定する基準等を研究中というのが現状でございます。 こうした中で、先ほど御紹介いただきました選定の基準…

自由民主党厚生労働副大臣2022/05/18

208衆議院 厚生労働委員会 第20号

○古賀副大臣 今御指摘いただきました研究、しっかりやっていくということにつきまして、まずやはり、研究開発において実態を明らかにするということがまず第一歩目として大事だというふうに考えております。 そして、まさに伊佐議員から御指摘あったように、その実態や病態を明らかにするために、令和二年度から、厚生労働科学研究におきまして、実態把握、原因究明の調査研究を実施しております。一つの研究は既に最終報告、そして、残り二つも現在、中間報告の段階で、…

自由民主党厚生労働副大臣2022/05/18

208衆議院 厚生労働委員会 第20号

○古賀副大臣 コロナ後遺症の方へのサポート、大変大事な御指摘をいただいたと思っております。 先ほど来答弁させていただいている中で出ている診療の手引について、その病状、身体的病状だけでなくて、精神病状につきましても、具体的なアプローチの方針、方法だったり、こういったものを医療事業者の方々に活用いただく、病状に合った対応をお願いしているということも手引に触れているところであります。さらに、罹患後の職業復帰支援、産業医や人事労務管理担当者との…

自由民主党厚生労働副大臣2022/05/17

208参議院 厚生労働委員会 第14号

○副大臣(古賀篤君) 本田議員から御質問をいただきました。 まず、卸売事業者あるいは薬剤師の方の役割について、疑義照会を始め御指摘いただきました。大変重要な役割を担っていただいている薬剤師の方には改めて敬意を表させていただきたいと思うところでございます。 そして、薬局の役割についてでありますが、そもそも患者の方に適切な薬物療養を提供していただくことが大変大事だということであります。つまり、立地の利便性のみで患者の方が選択されるのではなく…