P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党・無所属の会内閣府副大臣衆議院参議院
総発言数
374
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
内閣府副大臣
直近の発言日
2018/05/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境委員会31 件・31%
  • 厚生労働委員会14 件・14%
  • 災害対策特別委員会13 件・13%
  • 内閣委員会7 件・7%
  • 総務委員会6 件・6%
  • 経済産業委員会環境委員会原子力問題調査特別委員会連合審査会6 件・6%

※ 全 374 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

374 20 を表示
自由民主党2018/05/16

196衆議院 内閣委員会 第16号

○古賀委員 御答弁、ありがとうございます。 上月政務官がこの一連の農政についてずっと思いを持って取り組まれてきたことも、ずっと私も見てまいりましたので、大変期待をさせていただくところであります。 自民党の公約、あるいは国会決議、大変大事でありますけれども、やはり信なくば立たずということで、しっかりと農家の方の気持ちに寄り添って、そして期待に応えるような農政をという思いで、私も取り組ませていただきたいと思います。 この後も、済みません、T…

自由民主党2018/05/16

196衆議院 内閣委員会 第16号

○古賀委員 次に、予算関連について、TPPの関連予算についてお聞かせいただきたいと思います。 よくこのTPPと対比されるのがウルグアイ・ラウンドの対策費でありまして、事業費でこのウルグアイ・ラウンドの対策費は約六兆円、国費で二兆六千七百億円と言われております。このウルグアイ・ラウンドの対策というのは、金額が先行したとか、あるいは農業の体質強化と直接関係のない事業が多数実施されたというようなことが指摘されるところであります。 今回、このT…

自由民主党2018/05/16

196衆議院 内閣委員会 第16号

○古賀委員 今、各政策の御答弁をいただきましたが、万全の措置というような御答弁もありました。きちんとこれからも情勢に応じて柔軟に対策を講じていただきたいと思いますし、ただ、そのときに、当然予算が必要になってくる部分もあると思います。本当に実効性のある対策、政策、予算をしっかりと今後もやっていただきたいというふうに思います。 次に、農業、このTPPの議論の中で、農政をめぐる議論の中で、これからは守りの農業から攻めの農業なんだ、攻めの農林水…

自由民主党2018/05/16

196衆議院 内閣委員会 第16号

○古賀委員 今お話ありましたように、確かに、しっかり農業を稼げるものにしていく、その中で美しい農村を守っていくということ、大変重要なポイントだというふうに思います。 現場でいろいろな農家の方にお話をお聞きしますと、やはり攻めの農業という言葉がどうもしっくりきていない方もおられて、やはり具体的にこういうことをやるんだということをぜひ、皆様もそうですし、私も引き続き、わかりやすい説明をしながら、理解をいただきながら、この政策を展開していきた…

自由民主党2018/05/16

196衆議院 内閣委員会 第16号

○古賀委員 今、御答弁の中でTPPとの関係についても触れていただきました。日本が輸出している上位の国の中に、六位が今も触れられたベトナム、あるいは八位シンガポール、九位のオーストラリア、こういったところがあるんですね。ですから、ぜひ、今回のこのTPP、二〇一九年はもうすぐやってきますので、なかなかすぐ効果というわけにはいかないと思いますが、ぜひこれを契機に、輸出にもチャンスということで、しっかりと取り組んでいただきたいというふうに考えて…

自由民主党2018/05/16

196衆議院 内閣委員会 第16号

○古賀委員 今御答弁いただきましたけれども、私も役所にいたのでよくわかるんですけれども、それぞれ縦割りになりがちなところはどうしても出てくるということは、ぜひ、そういう前提に立って、あるいは認識に立って、より連携を図っていただきたいと思います。なかなか仕事がたくさんあって、そういう中でうまく連携するというのは難しいと思いますが、絶えず見直していただきながら、一体的な取組をぜひお願いしたいと思います。 そして次に、食料自給率についてお伺い…

自由民主党2018/05/16

196衆議院 内閣委員会 第16号

○古賀委員 輸出で食料の自給率を上げていくというのは、何か一見ぴんとこない部分もあったりするんですけれども、諸外国で見ると、例えばスイスだったりあるいはイタリアだったり、こういうところは輸入も多いんですけれども、輸出もしっかりあって、例えばイタリアとかはワインがあったり、あるいはスイスは乳製品があったり、こういう中できっちりと稼いでいる部分はあるというふうに聞いているところなんです。 ちょっと細かい数字はきょうは持ち合わせていませんけれ…

自由民主党2018/05/16

196衆議院 内閣委員会 第16号

○古賀委員 ありがとうございました。今のJFOODOの活動、予算も含めて御答弁いただきました。 まだ立ち上がったばかりなので、なかなかすぐに成果を出してくれというのも難しいんだと思います。だから、JFOODOの活動だけではなくて、輸出の促進というのは、ある程度、急ぎながらも、スピード感を持ちながらも、長い期間、十年スパンぐらいで考えていく必要があるんだというふうに思います。 そういった中で、いろいろなお金が必要になってくる活動もあると思…

自由民主党2018/05/16

196衆議院 内閣委員会 第16号

○古賀委員 茂木大臣、失礼しました。通告なしで丁寧に御答弁いただきまして、本当にありがとうございます。 まだまだこれから、この法案、審議、承認、そして発効という中で、国も加わってきてというような、これからの展開があるということでありますので、そういう意味では、いろいろな節目節目での対策、そして、それを農業の関係者にきちんと伝えていって、対策に対しての取組をしていただく、この循環が大変大事になってくるんだというふうに思います。 最後に、こ…

自由民主党2018/03/05

196衆議院 議院運営委員会 第10号

○古賀委員 自由民主党の古賀篤でございます。 早速質疑に入らせていただきます。 若田部先生、今、日本銀行の副総裁候補者ということでお越しいただいておりますが、どうぞよろしくお願い申し上げます。 今、参考人の方から三点、所信の方のお話を伺いましたけれども、その中で、岩田規久男副総裁のお名前も出てまいりました。 参考人は、いわゆるリフレ派と呼ばれておられまして、量的緩和には積極的というふうに言われているところであります。そして、今の三つのポ…

自由民主党2018/03/05

196衆議院 議院運営委員会 第10号

○古賀委員 次の点についてお聞きします。 先週の金曜日、この議院運営委員会の場におきまして、黒田総裁に質疑が行われたわけであります。その際に、いわゆる出口戦略について、現時点では二〇一九年度ごろには二%程度に達すると見ているので、出口をそのころに検討し、議論していることは間違いない、こういった御答弁をされました。 一方、先ほどの、完全なデフレ脱却あるいはリスクへの目配りというお話もあって、完全脱却前の出口戦略はというお話もあったわけです…

自由民主党2018/03/05

196衆議院 議院運営委員会 第10号

○古賀委員 最後にもう一点です。 今後、副総裁になられた際には、黒田総裁を二人の副総裁で支えるということになりますが、今後期待される役割、果たすべき仕事についての御認識、決意についてお聞かせいただきたいと思います。

自由民主党2018/03/05

196衆議院 議院運営委員会 第10号

○古賀委員 ありがとうございました。終わらせていただきます。

自由民主党2018/02/26

196衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○古賀主査代理 時間が来ておりますので、簡潔に御答弁お願いします。

自由民主党2018/02/26

196衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○古賀主査代理 これにて階猛君の質疑は終了いたしました。 次に、田畑毅君。

自由民主党2018/02/23

196衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○古賀主査代理 これにて大西宏幸君の質疑は終了いたしました。 次に、もとむら賢太郎君。

自由民主党2018/02/23

196衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○古賀主査代理 これにてもとむら賢太郎君の質疑は終了いたしました。 次に、広田一君。

自由民主党2018/02/23

196衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○古賀主査代理 これにて山本和嘉子君の質疑は終了いたしました。 午後一時から本分科会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十九分休憩 ————◇————— 午後一時開議

自由民主党2018/02/23

196衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○古賀主査代理 これにて古田圭一君の質疑は終了いたしました。 次に、串田誠一君。

自由民主党2018/02/23

196衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○古賀主査代理 これにて遠山清彦君の質疑は終了いたしました。 —————————————