古賀正浩
会議録に記録された「古賀正浩」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 624 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1999/06/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会66 件・66%
- 決算行政監視委員会10 件・10%
- 青少年問題に関する特別委員会9 件・9%
- 決算行政監視委員会第一分科会9 件・9%
- 内閣委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
※ 全 624 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第145回 衆議院 商工委員会 第17号
○古賀委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。吉井英勝君。
第145回 衆議院 商工委員会 第17号
○古賀委員長 これにて討論は終局いたしました。 ―――――――――――――
第145回 衆議院 商工委員会 第17号
○古賀委員長 これより採決に入ります。 内閣提出、通商産業省関係の基準・認証制度等の整理及び合理化に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第145回 衆議院 商工委員会 第17号
○古賀委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 衆議院 商工委員会 第17号
○古賀委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ――――◇―――――
第145回 衆議院 商工委員会 第17号
○古賀委員長 次に、内閣提出、参議院送付、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の適用除外制度の整理等に関する法律案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。野中内閣官房長官。 ――――――――――――― 私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の適用除外制度の整理等に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第145回 衆議院 商工委員会 第17号
○古賀委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る十五日火曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十六分散会
第145回 衆議院 商工委員会 第16号
○古賀委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、通商産業省関係の基準・認証制度等の整理及び合理化に関する法律案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。与謝野通商産業大臣。 ――――――――――――― 通商産業省関係の基準・認証制度等の整理及び合理化に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第145回 衆議院 商工委員会 第16号
○古賀委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る十一日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時五分散会
第145回 衆議院 本会議 第32号
○古賀正浩君 ただいま議題となりました法律案につきまして、商工委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、環境の保全に係る化学物質の管理に関する内外の動向等を踏まえ、事業者に対する特定化学物質の排出量等の把握及び国への届け出の義務づけと、国が届け出事項の集計及び公表を行う、いわゆるPRTR制度を導入するとともに、特定の化学物質の性状及び取り扱いに係る情報提供に関する措置を講ずる、いわゆるMSDS制度の法制化を行うこと…
第145回 衆議院 商工委員会 第15号
○古賀委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、特定化学物質の環境への排出量の把握等及び管理の改善の促進に関する法律案を議題といたします。 本案につきましては、去る十九日質疑を終局いたしております。 この際、本案に対し、大口善徳君外二名から、公明党・改革クラブ提出による修正案、また、吉井英勝君外一名から、日本共産党提出による修正案がそれぞれ提出されております。 両修正案について、提出者より順次趣旨の説明を求めます。大口善徳君。 ———…
第145回 衆議院 商工委員会 第15号
○古賀委員長 次に、吉井英勝君。 ————————————— 特定化学物質の環境への排出量の把握等及び管理の改善の促進に関する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第145回 衆議院 商工委員会 第15号
○古賀委員長 以上で両修正案の趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第145回 衆議院 商工委員会 第15号
○古賀委員長 これより原案及びこれに対する両修正案を一括して討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。奥田建君。
第145回 衆議院 商工委員会 第15号
○古賀委員長 吉井英勝君。
第145回 衆議院 商工委員会 第15号
○古賀委員長 中川智子君。
第145回 衆議院 商工委員会 第15号
○古賀委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第145回 衆議院 商工委員会 第15号
○古賀委員長 これより採決に入ります。 内閣提出、特定化学物質の環境への排出量の把握等及び管理の改善の促進に関する法律案並びにこれに対する両修正案について採決いたします。 まず、吉井英勝君外一名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第145回 衆議院 商工委員会 第15号
○古賀委員長 起立少数。よって、吉井英勝君外一名提出の修正案は否決されました。 次に、大口善徳君外二名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第145回 衆議院 商工委員会 第15号
○古賀委員長 起立多数。よって、大口善徳君外二名提出の修正案は可決されました。 次に、ただいま可決されました修正部分を除く原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕