古賀正浩
会議録に記録された「古賀正浩」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 624 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1999/03/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会66 件・66%
- 決算行政監視委員会10 件・10%
- 青少年問題に関する特別委員会9 件・9%
- 決算行政監視委員会第一分科会9 件・9%
- 内閣委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
※ 全 624 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第145回 衆議院 商工委員会 第7号
○古賀委員長 次に、内閣提出、国際協力銀行法案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。堺屋経済企画庁長官。 ————————————— 国際協力銀行法案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第145回 衆議院 商工委員会 第7号
○古賀委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る二十三日火曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十一分散会
第145回 衆議院 本会議 第14号
○古賀正浩君 ただいま議題となりましたものづくり基盤技術振興基本法案につきまして、商工委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、国民経済に極めて重要な役割を果たすものづくり基盤技術について、その振興のための施策を総合的かつ計画的に推進しようとするものでありまして、施策の基本理念及び実施すべき基本的施策等について定めるものであります。 本案は、参議院提出に係るもので、去る三月十日当委員会に付託され、本日参議院経済・産…
第145回 衆議院 商工委員会 第6号
○古賀委員長 これより会議を開きます。 参議院提出、ものづくり基盤技術振興基本法案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。参議院経済・産業委員長須藤良太郎君。 ————————————— ものづくり基盤技術振興基本法案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第145回 衆議院 商工委員会 第6号
○古賀委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第145回 衆議院 商工委員会 第6号
○古賀委員長 本案に対しましては、質疑、討論ともに申し出がありませんので、直ちに採決いたします。 参議院提出、ものづくり基盤技術振興基本法案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第145回 衆議院 商工委員会 第6号
○古賀委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。(拍手) —————————————
第145回 衆議院 商工委員会 第6号
○古賀委員長 ただいま議決いたしました本案に対し、伊藤達也君外五名から、自由民主党、民主党、公明党・改革クラブ、自由党、日本共産党及び社会民主党・市民連合の六派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。大口善徳君。
第145回 衆議院 商工委員会 第6号
○古賀委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第145回 衆議院 商工委員会 第6号
○古賀委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、与謝野通商産業大臣から発言を求められておりますので、これを許します。与謝野通商産業大臣。
第145回 衆議院 商工委員会 第6号
○古賀委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 衆議院 商工委員会 第6号
○古賀委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第145回 衆議院 商工委員会 第6号
○古賀委員長 次に、内閣提出、不正競争防止法の一部を改正する法律案並びに訪問販売等に関する法律及び割賦販売法の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。奥谷通君。
第145回 衆議院 商工委員会 第6号
○古賀委員長 西川太一郎君。
第145回 衆議院 商工委員会 第6号
○古賀委員長 大畠章宏君。
第145回 衆議院 商工委員会 第6号
○古賀委員長 次回は、来る十九日金曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十三分散会
第145回 衆議院 本会議 第13号
○古賀正浩君 ただいま議題となりました両法案につきまして、商工委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、中小企業経営革新支援法案は、我が国経済の健全な発展を図る上で経済的環境の変化に即応した中小企業の創意ある向上発展が重要であることにかんがみ、中小企業近代化促進法と中小企業新分野進出等円滑化法を発展的に統合し、中小企業が取り組む経営革新と経営基盤の強化のための事業活動に対し、中小企業信用保険法の特例、課税の特例等必要…
第145回 衆議院 商工委員会 第5号
○古賀委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、中小企業経営革新支援法案及び中小企業総合事業団法案の両案を一括して議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。奥田建君。
第145回 衆議院 商工委員会 第5号
○古賀委員長 大畠章宏君。
第145回 衆議院 商工委員会 第5号
○古賀委員長 遠藤乙彦君。