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自由民主党衆議院
総発言数
624
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1999/03/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会66 件・66%
  • 決算行政監視委員会10 件・10%
  • 青少年問題に関する特別委員会9 件・9%
  • 決算行政監視委員会第一分科会9 件・9%
  • 内閣委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 624 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

624 20 を表示
自由民主党1999/03/26

145衆議院 本会議 第19号

○古賀正浩君 ただいま議題となりました国際協力銀行法案につきまして、商工委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、特殊法人の整理合理化を推進し、あわせて国際経済社会への機動的、効率的貢献のための執行体制の確立を図る観点から、日本輸出入銀行及び海外経済協力基金を統合し、新たに国際協力銀行を設立しようとするものでありまして、その組織、業務、運営等について必要な事項を定めるものであります。 本案は、去る三月九日当委員会に…

自由民主党1999/03/23

145衆議院 商工委員会 第8号

○古賀委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、国際協力銀行法案を議題といたします。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本案審査のため、本日、参考人として海外経済協力基金総裁篠沢恭助君、同理事篠塚徹君及び同理事林康夫君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1999/03/23

145衆議院 商工委員会 第8号

○古賀委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

自由民主党1999/03/23

145衆議院 商工委員会 第8号

○古賀委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。前田武志君。

自由民主党1999/03/23

145衆議院 商工委員会 第8号

○古賀委員長 小池百合子君。

自由民主党1999/03/23

145衆議院 商工委員会 第8号

○古賀委員長 佐藤謙一郎君。

自由民主党1999/03/23

145衆議院 商工委員会 第8号

○古賀委員長 午後二時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時三十七分休憩 ————◇————— 午後二時二分開議

自由民主党1999/03/23

145衆議院 商工委員会 第8号

○古賀委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。山本幸三君。

自由民主党1999/03/23

145衆議院 商工委員会 第8号

○古賀委員長 上田清司君。

自由民主党1999/03/23

145衆議院 商工委員会 第8号

○古賀委員長 これは理事会にお預けください。

自由民主党1999/03/23

145衆議院 商工委員会 第8号

○古賀委員長 仙谷由人君。

自由民主党1999/03/23

145衆議院 商工委員会 第8号

○古賀委員長 福留泰蔵君。

自由民主党1999/03/23

145衆議院 商工委員会 第8号

○古賀委員長 中野清君。

自由民主党1999/03/23

145衆議院 商工委員会 第8号

○古賀委員長 吉井英勝君。

自由民主党1999/03/23

145衆議院 商工委員会 第8号

○古賀委員長 前島秀行君。

自由民主党1999/03/23

145衆議院 商工委員会 第8号

○古賀委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

自由民主党1999/03/23

145衆議院 商工委員会 第8号

○古賀委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。吉井英勝君。

自由民主党1999/03/23

145衆議院 商工委員会 第8号

○古賀委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————

自由民主党1999/03/23

145衆議院 商工委員会 第8号

○古賀委員長 これより採決に入ります。 内閣提出、国際協力銀行法案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1999/03/23

145衆議院 商工委員会 第8号

○古賀委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————