古賀之士
会議録に記録された「古賀之士」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,859 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2023/05/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体48 件
- 労働・賃金43 件
- GX・脱炭素18 件
- スタートアップ14 件
- デジタル行政12 件
- 地方創生10 件
- こども・子育て9 件
- 観光・インバウンド9 件
- 経済安保8 件
- 教育5 件
- AI4 件
- 社会保障・年金3 件
- 宇宙1 件
- 防災1 件
- 通商・貿易1 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会78 件・78%
- 行政監視委員会16 件・16%
- 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,859 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第211回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第6号
○委員長(古賀之士君) 申合せの時間が参りましたので、質疑をおまとめいただきたいと思いますが。
第211回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第6号
○委員長(古賀之士君) おまとめください。
第211回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第6号
○委員長(古賀之士君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第211回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第6号
○委員長(古賀之士君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 福島復興再生特別措置法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第211回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第6号
○委員長(古賀之士君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、石垣君から発言を求められておりますので、これを許します。石垣のりこ君。
第211回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第6号
○委員長(古賀之士君) ただいま石垣君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第211回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第6号
○委員長(古賀之士君) 多数と認めます。よって、石垣君の提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、渡辺復興大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。渡辺復興大臣。
第211回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第6号
○委員長(古賀之士君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第211回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第6号
○委員長(古賀之士君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十分散会
第211回 参議院 総務委員会 第12号
○古賀之士君 古賀之士でございます。おはようございます。 質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。 まず、通告をしておりませんけれども、松本総務大臣からまず御所見をいただきたいと思っております。 と申しますのも、今日の朝刊、日経新聞に掲載されておりました、本日、ほかの委員の方の参考人としても出席の御予定のNHKの稲葉会長の定例会見の記事が出ておりました。見出しはこうです。「NHK、ネット拡大に意欲 会長会見 新聞・民放は反対」…
第211回 参議院 総務委員会 第12号
○古賀之士君 松本総務大臣、ありがとうございました。 NHKさんの考え方、ネットに対する強い意欲というのも、これも理解できますし、と同時に、今ヒアリングを行う予定があるという新聞協会さん、それから民放連さん、これもそれぞれのお立場があるかと思います。こういった皆さんたちの御意見を十分に反映されて、より良き道ができますよう強く要望をいたします。よろしくお願いをいたします。 こういった放送法を取り巻く環境というのは、もう本当に日々刻々、時々…
第211回 参議院 総務委員会 第12号
○古賀之士君 御答弁ありがとうございます。 つまり、先ほどの松本大臣の御答弁をお願いした、いわゆるこれネット配信のやはり伸びということがやはり今の放送業界に対する大きな影響がやはり出てきているというのもバックボーンの一つだと思っております。 そして、その目的は、総務省さんがこの閣法の中でも述べられていらっしゃるように、コンテンツ制作に注力するためというふうなことも、文言も書いてございます。つまり、そのコストを削減することによってしっかり…
第211回 参議院 総務委員会 第12号
○古賀之士君 実は、その背景というものは、もちろんそのそれぞれの放送局の事情というものや経済環境というものもあるかと思いますが、やはり一番大切なものは、これはまず地方の中で元気なテレビ局の存在というのが少なくなってきているということだと思います。 経営基盤の強化というのは、文字どおり、それぞれの地域にスポンサーさん、全ての地方局にナショナルスポンサーと言われる大手のスポンサーが付くわけではありませんので、それぞれの地域でできる限りスポン…
第211回 参議院 総務委員会 第12号
○古賀之士君 したがって、まあ言ってみれば、随分前から言われておりましたメディアリテラシー、番組やその番組の内容の意図をどういうふうに読み解いていくかという力が視聴者にも求められているわけですし、また、今日は、放送法の、それから電波法の一部を改正するというのは、ある意味その鉄塔の共有化などハードな面ですけれども、実はこの三番目の中身はむしろソフトの内容、そしてソフトの受け止め方を視聴者の皆さんたちがどのように感じているかというのも非常に…
第211回 参議院 総務委員会 第12号
○古賀之士君 ありがとうございます。 まさに同意をいたします。ある程度のしっかりとした経営基盤がそれぞれの民放各社にあってこそ、また地域の貢献や、そして正確な、そして迅速な情報も伝えられるというふうに理解をしております。 では、具体的にこの深掘りをしてまいりますが、この新しい改正案ですが、新会社というものが設立されるということにも読み取れるわけでございますが、参考人に伺います。これ、新会社が、どこが主体となる可能性があるんでしょうか。
第211回 参議院 総務委員会 第12号
○古賀之士君 各社のその、今NHKさんや民放各社というお話がありましたが、その当初の金銭的な負担及びランニングコスト等はどのように考えていらっしゃるでしょうか。分かる範囲でお答えください。
第211回 参議院 総務委員会 第12号
○古賀之士君 短い質問ですが、その人材の中に総務省さんから実際に派遣などは考えていらっしゃるでしょうか。
第211回 参議院 総務委員会 第12号
○古賀之士君 では、具体的に、各局のその送電塔のまとまったものは、チェックはどのような形で行うんでしょうか。そして、不具合があった場合は、対応はどこが行うのでしょうか。新会社が行うのでしょうか、それとも各局が行うのでしょうか。そして、一つだけではなく一斉に、一つの鉄塔あるいは中継局にアンテナを集約するということですので、不具合が一斉にあった場合、これはどのような対応を取られる可能性があるのでしょうか。
第211回 参議院 総務委員会 第12号
○古賀之士君 では、シンプルに申し上げると、今までは各局さんが責任を持っていたものを、いわゆる一つにまとまった新しい送電の関する新会社がその責任を負うというための改正であると、つまり、各局さんはいわゆるそういった業務をアウトソーシングされると、こういう理解でよろしいんでしょうか。
第211回 参議院 総務委員会 第12号
○古賀之士君 今、経営効率にもつながるという参考人のお話でしたが、どれぐらいのコスト削減につながるのか、具体的な試算がありましたら教えてください。