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国際電信電話株式会社取締役社長衆議院参議院
総発言数
3,493
直近の所属会派
直近の役職
国際電信電話株式会社取締役社長
直近の発言日
1971/03/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会52 件・52%
  • 予算委員会48 件・48%

※ 全 3,493 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,493 20 を表示
自由民主党1971/03/03

65参議院 予算委員会 第6号

○委員長(古池信三君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 昭和四十六年度一般会計予算、昭和四十六年度特別会計予算、昭和四十六年度政府関係機関予算、以上三案を一括議題といたします。 この際、参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 三案審査のため、本日、新東京国際空港公団総裁今井榮文君を参考人として出席を求め、意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1971/03/03

65参議院 予算委員会 第6号

○委員長(古池信三君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。

自由民主党1971/03/03

65参議院 予算委員会 第6号

○委員長(古池信三君) 昨日に引き続き、鈴木力君の質疑を行ないます。 この際、政府委員より発言を求められておりますので、これを許します。田代防衛庁経理局長。

自由民主党1971/03/03

65参議院 予算委員会 第6号

○委員長(古池信三君) 鈴木力君。

自由民主党1971/03/03

65参議院 予算委員会 第6号

○委員長(古池信三君) ちょっとお待ちください。——上田君。

自由民主党1971/03/03

65参議院 予算委員会 第6号

○委員長(古池信三君) 井出郵政大臣。

自由民主党1971/03/03

65参議院 予算委員会 第6号

○委員長(古池信三君) 先ほどの質問のあれで、政府委員の……。

自由民主党1971/03/03

65参議院 予算委員会 第6号

○委員長(古池信三君) それでは、午後の会議は十二時四十五分から再開することといたしまして、この際、暫時休憩いたします。 午前十一時四十四分休憩 —————・————— 午後零時五十五分開会

自由民主党1971/03/03

65参議院 予算委員会 第6号

○委員長(古池信三君) これより委員会を再開いたします。 鈴木君の午前中の質疑につきましては、資料の提出を待って行なっていただくこととし、引き続き鈴木力君の質疑を行ないます。鈴木君。

自由民主党1971/03/03

65参議院 予算委員会 第6号

○委員長(古池信三君) 承知しました。

自由民主党1971/03/03

65参議院 予算委員会 第6号

○委員長(古池信三君) 以上をもちまして鈴木君の本日の質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1971/03/03

65参議院 予算委員会 第6号

○委員長(古池信三君) 次に、岩動道行君の質疑を行ないます。岩動道行君。

自由民主党1971/03/03

65参議院 予算委員会 第6号

○委員長(古池信三君) 以上をもって岩動君の質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1971/03/03

65参議院 予算委員会 第6号

○委員長(古池信三君) 次に、達田龍彦君の質疑を行ないます。達田龍彦君。

自由民主党1971/03/03

65参議院 予算委員会 第6号

○委員長(古池信三君) ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党1971/03/03

65参議院 予算委員会 第6号

○委員長(古池信三君) 速記を起こして。

自由民主党1971/03/03

65参議院 予算委員会 第6号

○委員長(古池信三君) 速記をちょっととめて。 〔速記中止〕

自由民主党1971/03/03

65参議院 予算委員会 第6号

○委員長(古池信三君) 速記を起こして。

自由民主党1971/03/03

65参議院 予算委員会 第6号

○委員長(古池信三君) 達田さん、いま農林大臣からああいうふうな心情を吐露して、あなたの御注意をよく念頭に置いて今後万遺憾ないような対策を講ずるために努力しようと、こういうふうな信念の発表がありましたが、いかがでしょうか。

自由民主党1971/03/03

65参議院 予算委員会 第6号

○委員長(古池信三君) 以上をもちまして達田君の質疑は終了いたしました。 —————————————