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自由民主党・無所属の会衆議院参議院
総発言数
633
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
直近の発言日
2025/02/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会96 件・96%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 633 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

633 20 を表示
自由民主党・無所属の会国土交通副大臣2025/02/12

217衆議院 内閣委員会 第3号

○古川副大臣 現在の体制については、委員御指摘のとおりでございます。そういう体制の下でございますけれども、こうした専任の職員が対応させていただいているところでございます。 豪雪対策は、克雪対策だけでなく、親雪や利雪の観点からも総合的な対策を講じる必要があるということで、国交省の各部局、そして関係省庁としっかりと連携を図りながら取り組んでいるところでございます。 委員からの御指摘については、しっかりと受け止めさせていただきます。

自由民主党・無所属の会国土交通副大臣2024/12/19

216参議院 外交防衛委員会 第3号

○副大臣(古川康君) お答え申し上げます。 国土交通省、観光庁といたしまして、こうしたことがあるということについて、立場として責任を持ってお答えすることができません。 しかしながら、こうした委員御指摘のような行為については、何ぴとが行うとしても違法な行為であり、あってはならないものと考えております。

自由民主党・無所属の会国土交通副大臣2024/12/11

216衆議院 国土交通委員会 第1号

○古川副大臣 国土交通副大臣の古川康でございます。 井上委員長を始め理事、委員の皆様方の格別の、格段の御指導を心からお願い申し上げます。よろしくお願いいたします。(拍手)

自由民主党・無所属の会国土交通副大臣2024/12/10

216参議院 国土交通委員会 第1号

○副大臣(古川康君) 国土交通副大臣の古川康でございます。 小西委員長を始め、理事、委員の皆様方の格別の御指導を心からお願い申し上げます。よろしくお願いいたします。

自由民主党・無所属の会2024/04/05

213衆議院 国土交通委員会 第6号

○古川(康)委員 自由民主党、古川康でございます。 参考人の皆様方には、朝早くから、お忙しい中、こうして来ていただき、見解について開陳いただきましたことを心から感謝を申し上げる次第でございます。 まず、馬渡参考人にお伺いをいたします。 お話にもありましたように、全日本トラック協会として、二〇二四問題、更に言えば、もっとその前の時代から、この業界における様々な課題について問題提起をしていただいておりました。御尽力いただいていたことに心から…

自由民主党・無所属の会2024/04/05

213衆議院 国土交通委員会 第6号

○古川(康)委員 ありがとうございました。 それでは、根本参考人にお伺いをいたします。 生産性の向上なくして持続可能な物流の実現なしということ、全くそのとおりかと思います。その中でのお話にもございましたが、着荷主の問題でございます。下請の実運送を担っておられる会社が貨物を届けに行ったとき、着荷主から長時間の荷待ちや荷役作業を要求されてもなかなか断るのが難しいんだ、このようなお話もございました。まさに、着荷主の行動変容、意識改革が求められ…

自由民主党・無所属の会2024/04/05

213衆議院 国土交通委員会 第6号

○古川(康)委員 ありがとうございました。 次に、成田参考人にお伺いをさせていただきます。 この春の賃上げの状況のことについてなんですが、どのような状況でございましょうか。特に、大手と中小零細ではかなり状況が違うのではないかというふうにも思っております。まだ中小零細については、四月が始まったばかりですので、結果は出ていないと思うんですが、手応えをどのように感じていらっしゃるのか、教えてください。

自由民主党・無所属の会2024/04/05

213衆議院 国土交通委員会 第6号

○古川(康)委員 ありがとうございました。 首藤参考人にお伺いをさせていただきます。 本来、二〇二四問題という言い方になっていますが、働く人から見たら、働く時間が減り、そしてしっかり賃金、給料が支払われるようになる、更にそれが増えていくということ自体は問題ではなく、むしろ目指していくべき方向ということではなかったかと思います。その方向に向けての一里塚が今回の法案になるのではないかというふうに思いますが、様々、それでも解決すべき課題は残さ…

自由民主党・無所属の会2024/04/05

213衆議院 国土交通委員会 第6号

○古川(康)委員 ありがとうございました。 今、多重構造の話が出ましたが、馬渡参考人にお伺いします。 馬渡参考人は、この多重構造のいわば構造的な解決に向けて、どのようにお考えでございましょうか。国によっては、例えば二次までしか下請は駄目だというような立法をしているところもあると伺っております。その点も含めて、お考えをお聞かせいただければと思います。

自由民主党・無所属の会2024/04/05

213衆議院 国土交通委員会 第6号

○古川(康)委員 ありがとうございます。 根本参考人は、この多重下請の問題について、どのようにお考えでしょうか。

自由民主党・無所属の会2024/04/05

213衆議院 国土交通委員会 第6号

○古川(康)委員 ありがとうございました。 多くの場合、着荷主から見たら、自分の荷物を運んできた人が、どこの会社の何という人なのかということが分からない、そういう状態になっているなということを、確かに思うところでございます。こうしたことを含めて、この多重構造の問題については、しっかり解決に向けて取り組む必要があるということを改めて感じた次第でございました。 また一方で、消費者の行動変容というか、意識の変革ということも求められていると思い…

自由民主党・無所属の会2024/04/05

213衆議院 国土交通委員会 第6号

○古川(康)委員 まさに、そういう意味では、送料当社負担という言い方をしているような事業者さんもいらっしゃいますけれども、まさにそういったものが正しい表現と言えるんだなということを思った次第でございます。 働いていただく方、運んでいただく方に対するリスペクトが必要ということの中で、成田参考人にお伺いをいたしますが、今、こうしたことでいろいろな改善策に取り組まれているわけでございますが、この業界で、この世界で働こうとする人たちというのは増…

自由民主党・無所属の会2024/04/05

213衆議院 国土交通委員会 第6号

○古川(康)委員 ありがとうございました。 首藤参考人にお伺いします。 様々な課題がありながらも、社会全体としていい方向に向かわなければという方向性だけは見えてきているように思います。この法案に対する期待をお聞かせください。

自由民主党・無所属の会2024/04/05

213衆議院 国土交通委員会 第6号

○古川(康)委員 ありがとうございました。 最後に、馬渡参考人に、この法案に対する期待を先ほど伺ったので、逆に、残された部分、これからこういった点に力を入れてほしいということをお尋ねしたいと思います。

自由民主党・無所属の会2024/04/05

213衆議院 国土交通委員会 第6号

○古川(康)委員 ありがとうございました。終わります。

自由民主党・無所属の会2024/04/03

213衆議院 農林水産委員会 第6号

○古川(康)委員 ありがとうございます。自由民主党の古川康でございます。 農政の憲法たる食料・農業・農村基本法の審議に当たりまして、こうした質疑の機会を賜りましたことを本当にありがたく思うところでございます。基本法の改正によりまして目指すところのものをお尋ねさせていただきたく存じます。どうぞよろしくお願い申し上げます。 まず一点目が、食料安全保障についてでございます。 この法案は、食料の安定供給に加えまして、国民一人一人の食料の入手とい…

自由民主党・無所属の会2024/04/03

213衆議院 農林水産委員会 第6号

○古川(康)委員 ありがとうございます。 私が申し上げたような政策に加えて、単収向上、新品種の開発、そして輸出、こうしたものを組み合わせることによって国内の農業生産を増大させていくという御答弁でございました。 食料安全保障の観点からいえば、国内でいかに多くのものを、農産物を生産できるかということが問われると思っております。今御答弁いただいたことが実現できるように心から期待申し上げるところでございます。 そして、二つ目が、適正な価格形成に…

自由民主党・無所属の会2024/04/03

213衆議院 農林水産委員会 第6号

○古川(康)委員 ありがとうございました。 このことについては期待感の高いところでございます。難しいことは重々承知の上ではございますが、是非いい結論が得られることを心から御期待申し上げる次第であります。 次に、食育についてお尋ねをいたします。 一定程度、価格が相対的に割高であったとしても、環境配慮をされた農産物であるとか、今お話のあった適正な価格形成システムに基づいての値づけであるとか、こうしたことについて、消費者や関係者に理解をしてい…

自由民主党・無所属の会2024/04/03

213衆議院 農林水産委員会 第6号

○古川(康)委員 食料に関するもう一つの基本法、食育基本法ができてから約二十年になります。今回の法改正を契機に、更に食育の充実が図られることを心から願います。 次に、環境と調和の取れた食料システムの構築について、お伺いをいたします。 近年、地球温暖化による気温の上昇や、記録的な豪雨、台風などの頻発、薬剤防除の推進による薬剤抵抗性の発現、化学肥料を多く投入することによる地力の低下など、環境負荷の低減が課題となっています。このような課題に対…

自由民主党・無所属の会2024/04/03

213衆議院 農林水産委員会 第6号

○古川(康)委員 大臣の力強い御決意、ありがとうございました。まさに、これからの新しい日本農業の姿として、この環境と調和した食料システムの実現を期待申し上げるところでございます。 最後の質問になりますが、農水省にお伺いをいたします。 こうした環境負荷低減のクロスコンプライアンスの導入を始めとして、様々な事柄が、新たなハードルとして受け取られるということはないのでありましょうか。そうしたことについて、生産者、そしてさらには消費者の理解をい…