古川俊治
会議録に記録された「古川俊治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,113 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2021/12/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生38 件
- 労働・賃金6 件
- 社会保障・年金6 件
- 半導体5 件
- 経済安保3 件
- デジタル行政3 件
- AI2 件
- 観光・インバウンド2 件
- スタートアップ2 件
- 医療1 件
- 防衛1 件
- 教育1 件
- 通商・貿易1 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会88 件・88%
- 厚生労働委員会7 件・7%
- 予算委員会5 件・5%
※ 全 2,113 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第207回 参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(古川俊治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第207回 参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(古川俊治君) 委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第207回 参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(古川俊治君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十一分散会
第207回 参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(古川俊治君) この際、御一言御挨拶を申し上げます。 ただいま皆様の御推挙によりまして本委員会の委員長に選任されました古川俊治でございます。 委員各位の御協力を賜りまして公正円満な運営に努めてまいりたいと存じますので、どうぞよろしくお願いを申し上げます。(拍手) ─────────────
第207回 参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(古川俊治君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は五名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第207回 参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(古川俊治君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に阿達雅志君、上野通子君、三木亨君、川田龍平君及び安江伸夫君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十四分散会
第204回 参議院 憲法審査会 第4号
○古川俊治君 それでは、最初に自由民主党の古川俊治から質問をさせていただきます。 私は弁護士でございまして、今年で二十二年目の弁護士になります。ずっと執務を行っております。いわゆる五大事務所という事務所の一人でございまして、どういう弁護士かというのは大体お分かりいただけると思うんですけれども、そういう中でやってきました。 私の経験から申し上げさせていただきますと、憲法というのは実は司法修習中もほとんど扱わないんですね。あれは、民事そして…
第204回 参議院 憲法審査会 第4号
○古川俊治君 ありがとうございます。 次の質問もちょっと二問同時に質問しますので、全ての参考人にお答えいただきたいと思います。 一つが、先ほど上田参考人から政治活動の自由というお話がありました。これは浅野参考人からもございました。精神的自由権の一つでありますので、その意味では極めて制限をしていけないという権利ですね。これ、今まで例えば憲法訴訟でもいうと、LRA、レス・リストリクティブ・オルタナティブと、ほかにより抑制的でない手段があった…
第204回 参議院 憲法審査会 第4号
○古川俊治君 終わります。
第204回 参議院 厚生労働委員会 第19号
○古川俊治君 それでは、今日は最初にちょっとワクチンについて伺いたいと思います。 我々の党内でも国産ワクチン何でできないんだという声が非常に強くて、多分これは他党の皆さんの中でも同じだと思います。 これから考えた場合に、今、日本の状況、感染者が少ない、あるいはワクチンが進んできたということを考えますと、まあまだ全く進んでないとおっしゃる人いると思いますけれども、ただ、ワクチン開発するにはやっぱり何らかの発症予防効果ではない評価方法を考え…
第204回 参議院 厚生労働委員会 第19号
○古川俊治君 言っておくと、ファイザーとかモデルナのワクチンはよくできてますから、それよりちょっと効果を落ちてもそれは臨床的効果がないというわけじゃないんですね。ですから、実薬比較のときはちょっと落ちるということがありますから、それでも日本のワクチンはできたという、十分臨床効果あるものができますので、その点間違えないで、ちゃんと主張してください。 次に、資料二を御覧いただきたいんですが、これ何かというと、もう感染している人に一度メッセン…
第204回 参議院 厚生労働委員会 第19号
○古川俊治君 これ、緑でちょっと書きましたけれども、二回目打っても抗体価上がらないし、免疫細胞、免疫担当細胞も上がっていかないんですね、細胞性免疫も。ということは、それで二回目打ってしっかり免疫が付くかどうかという議論は科学的じゃないですよ、それって。免疫の指標って二つとも変わらないと言っているわけだから。 これだけ情報が出ている中で、やっぱり打っている人には言うべきじゃないですか。これ、まだ私のところにも問合せが来ます、はっきり言って…
第204回 参議院 厚生労働委員会 第19号
○古川俊治君 今の答弁になっちゃうんでしょうけれども、海外のデータでは少なくともモデルナの方が初期の副反応が多いということはCDCも指摘しているんですよね。それから、接種部位に、これは有名なんですけど、遅延性の、普通は一週間以内で全部終わるんですが、五日目から八日目ぐらいにかなり大きな十センチぐらいの皮斑が、皮膚の斑ができるという。これは二回打っても問題ないようですけれども、そういうことは一応、何ら情報提供されていませんから、やっぱりこ…
第204回 参議院 厚生労働委員会 第19号
○古川俊治君 ノババックスはとってもいいワクチンだというのは、私もそう思います。 それで、全くこれと供給契約を結ぶのは、私もずうっと申し上げていましたので、それは私、日本にとっては正しいことだと思っています。特に、さっき言いました、局長おっしゃいましたけど、国内で作るワクチンなんですね。ですからこれは、まあ表現の仕方はありますけど、国産のワクチンなんですよ。その意味では、ノウハウを付けていくという意味ではすごく意味があるものと思いますか…
第204回 参議院 厚生労働委員会 第19号
○古川俊治君 多分、私も思ったんですけど、慣れたというのが一番多いと、大きいと思うんですよね、結局。 本当にこれ変な、嫌な制度ですよ、みんなにとって。決して、いい、快い制度じゃない。ただ、今の残念ながら日本の人口構造というのはそうなっちゃったと。何とかこの伸びていく医療費をどうかしようという思いでできてきて、そこは何だかんだ言って変えながらやっていくしかない、それに慣れていくしか自分はないと思うんですね。 そういう意味で、今回、ずうっと…
第204回 参議院 厚生労働委員会 第19号
○古川俊治君 ありがとうございます。よろしくお願いをします。 ちょっと最後、ちょっと時間がなくなりましたので、ちょっとこれお願いだけなんですが、これ、健康づくり、皆さんの予防健康医療というのは医療費適正化の文脈の中でずっと言われてきているんですよ。ただ、大体、今まで調べて、例えばニューイングランド・ジャーナル・メディスンに二〇〇八年に載った論文では、レビュー、五百九十九件の文献のレビューで、予防医療、それを医療費抑制に役立っているのは二…
第204回 参議院 厚生労働委員会 第13号
○古川俊治君 ありがとうございます。 私もちょっと忽那参考人に伺いたいんですが、一点は、先生がおっしゃいました感染症専門医の育成が大事だろうと。ただ、我々経験しているパンデミックで申し上げますと、新型コロナが二〇〇九年にあって、今回COVID―19があるという状況で、やはりなかなかそれだけの専門家を、十年に一回、あるいはもっと先に、もっと前は余りなかったような気がするんですが、先生の御経験でもですね。そこに感染症の専門医を用意するという…
第204回 参議院 厚生労働委員会 第13号
○古川俊治君 それは今はできないんですよね。厚労省のためにできないという、こういう理解でよろしいですか。
第204回 参議院 厚生労働委員会 第13号
○古川俊治君 結構です。 ありがとうございました。時間です。
第204回 参議院 厚生労働委員会 第10号
○古川俊治君 大臣は、先週金曜日の、木曜日ですね、田島麻衣子議員の変異株に対する質問の答弁で、宮城県などは484Kが圧倒的に優勢であり、東京は484Kが五割ぐらいで501Yが二割ぐらいとおっしゃっている。これ、私から見ると意味不明なんですよ、何言っているのか。 ちょっとこの資料一を御覧いただきたいんですが……(発言する者あり)いや、言っている、言っている。確認しました。 この一番を見ていただきたいんですけど、501Yとそれから484Kは…