古屋圭司
会議録に記録された「古屋圭司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,026 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2003/03/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防災71 件
- デジタル行政11 件
- 地方創生9 件
- スタートアップ4 件
- 社会保障・年金3 件
- 通商・貿易3 件
- 住宅・不動産2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 憲法審査会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,026 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 衆議院 文部科学委員会 第4号
○古屋委員長 次回は、来る十四日金曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時三分散会
第156回 衆議院 文部科学委員会 第3号
○古屋委員長 これより会議を開きます。 ただいま付託になりました内閣提出、義務教育費国庫負担法及び公立養護学校整備特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。遠山文部科学大臣。 ————————————— 義務教育費国庫負担法及び公立養護学校整備特別措置法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第156回 衆議院 文部科学委員会 第3号
○古屋委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第156回 衆議院 文部科学委員会 第3号
○古屋委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本案審査のため、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第156回 衆議院 文部科学委員会 第3号
○古屋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時五十二分散会
第156回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○古屋委員長 これより会議を開きます。 文部科学行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣府男女共同参画局長坂東眞理子君、警察庁長官官房審議官堀内文隆君、文部科学省生涯学習政策局長近藤信司君、初等中等教育局長矢野重典君、高等教育局長遠藤純一郎君、スポーツ・青少年局長田中壮一郎君、農林水産省大臣官房審議官山本晶三君及び経済産業省大臣官房審議官松井英生君の出席を求…
第156回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○古屋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第156回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○古屋委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。肥田美代子君。
第156回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○古屋委員長 松原仁君。
第156回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○古屋委員長 佐藤公治君。
第156回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○古屋委員長 佐藤公治君、質問時間が終了しておりますので。
第156回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○古屋委員長 石井郁子君。
第156回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○古屋委員長 理事会にて協議します。
第156回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○古屋委員長 山内惠子君。
第156回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○古屋委員長 田中局長。(山内(惠)委員「違います。大臣に質問です」と呼ぶ) まず田中局長が答弁してください。その上で大臣に答弁をいただきます。
第156回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○古屋委員長 質疑時間が終了いたしております。
第156回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○古屋委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十五分散会
第156回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○古屋委員長 これより会議を開きます。 理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴いまして、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第156回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○古屋委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に鎌田さゆり君を指名いたします。 ————◇—————
第156回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○古屋委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 文部科学行政の基本施策に関する事項 生涯学習に関する事項 学校教育に関する事項 科学技術及び学術の振興に関する事項 科学技術の研究開発に関する事項 文化、スポーツ振興及び青少年に関する事項 以上の各事項につきまして、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長に対し、承認を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異…