及川一夫
会議録に記録された「及川一夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,302 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・護憲連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1996/04/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙12 件
- 労働・賃金6 件
- デジタル行政5 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 交通・情報通信委員会42 件・42%
- 予算委員会39 件・39%
- 行財政改革・税制等に関する特別委員会13 件・13%
- 本会議4 件・4%
- 予算委員会公聴会2 件・2%
※ 全 2,302 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 参議院 逓信委員会 第6号
○委員長(及川一夫君) 参考人に申し上げますが、やっぱり質疑される方が発言をされて、お答えをしなければならないときにしないで、それこそもう一人の質問者が終わってから訂正だ修正だというのは、なかなかこれは問題ですね。 したがって、これは当然のこととして理事会で相談をいたしますが、いずれにしても今の御発言については、とどめてはおきますけれども、お受けするかどうか、これは私としては疑問がある、こういうことだけは申し上げておきます。
第136回 参議院 逓信委員会 第6号
○委員長(及川一夫君) 委員長から申し上げます。 冒頭、委員長質問を一括して申し上げて、まとめて磯崎参考人から御回答がございました。その中に一問だけお触れになっていないのではないかという気持ちがございまして事務局からTBSの関係者に確かめましたところ、特に坂本弁護士に対する放映の中止という問題では、連絡したと言い切る段階ではないという答えの中に、オウムの皆さんにビデオを見せたということについてお告げになったのですかという質問も含まれてお…
第136回 参議院 逓信委員会 第6号
○委員長(及川一夫君) それでは、断定できないということでございますから、いずれにしてもこれからさらに調査をされるのでしょうから、それをまちたいというふうに思います。 本調査に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 参考人の方々に一言お礼を申し上げたいと存じます。 本日は、長時間にわたり本委員会に御出席をいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表して厚く御礼申し上げます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十…
第136回 参議院 本会議 第8号
○及川一夫君 ただいま議題となりました放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件につきまして、逓信委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本件は、日本放送協会の平成八年度収支予算、事業計画及び資金計画について国会の承認を求めるものであります。 その概要は、まず一般勘定事業収支におきまして、収入五千八百二十八億円、支出五千八百七十六億円となっており、この事業収支の不足額四十八億円及び債務償還に必要な資金八十八億円…
第136回 参議院 逓信委員会 第5号
○委員長(及川一夫君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 まず、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 日本放送協会関係の付託案件の審査及び郵政事業、通信、放送及び電波等に関する調査のため、日本放送協会の役職員を参考人として今期国会中、必要に応じ随時出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 参議院 逓信委員会 第5号
○委員長(及川一夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第136回 参議院 逓信委員会 第5号
○委員長(及川一夫君) 次に、放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。日野郵政大臣。
第136回 参議院 逓信委員会 第5号
○委員長(及川一夫君) 次に、日本放送協会から説明を聴取いたします。川日本放送協会会長。
第136回 参議院 逓信委員会 第5号
○委員長(及川一夫君) 以上で説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第136回 参議院 逓信委員会 第5号
○委員長(及川一夫君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第136回 参議院 逓信委員会 第5号
○委員長(及川一夫君) 速記を起こしてください。
第136回 参議院 逓信委員会 第5号
○委員長(及川一夫君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 参議院 逓信委員会 第5号
○委員長(及川一夫君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。——別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件について採決を行います。 本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第136回 参議院 逓信委員会 第5号
○委員長(及川一夫君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 広中さんから発言を求められておりますので、これを許します。広中さん。
第136回 参議院 逓信委員会 第5号
○委員長(及川一夫君) ただいま広中さんから提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第136回 参議院 逓信委員会 第5号
○委員長(及川一夫君) 全会一致と認めます。よって、広中さん提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、日野郵政大臣及び川日本放送協会会長から発言を求められておりますので、これを許します。日野郵政大臣。
第136回 参議院 逓信委員会 第5号
○委員長(及川一夫君) 川口日本放送協会会長。
第136回 参議院 逓信委員会 第5号
○委員長(及川一夫君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 参議院 逓信委員会 第5号
○委員長(及川一夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第136回 参議院 逓信委員会 第5号
○委員長(及川一夫君) 最後に、委員長の立場から一言申し上げておきますが、きょうの委員会で、各委員の皆さんの御発言の中でTBS問題というのは大変重視すべき問題で、言葉としてはございませんでしたが、要すれば、この逓信委員会でも集中審議的なものを行うべきではないかという意味の御発言がございます。後ほど理事の皆さんと御協議を申し上げまして、できるだけその御期待にこたえるような措置をしていきたい、こう思っております。 なお、各委員の皆さんが所属…