原田立
会議録に記録された「原田立」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,057 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1973/08/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- 防衛7 件
- 住宅・不動産6 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会100 件・100%
※ 全 7,057 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第71回 参議院 法務委員会 第19号
○委員長(原田立君) 渡辺君にちょっと申し上げますけれども、だいぶ超過しておりますから。
第71回 参議院 法務委員会 第19号
○委員長(原田立君) 本件に対する質疑は本日はこの程度とし、午後二時三十分まで休憩いたします。 午後一時五十六分休憩 —————・————— 午後二時三十六分開会
第71回 参議院 法務委員会 第19号
○委員長(原田立君) これより法務委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、商法の一部を改正する法律案、株式会社の監査等に関する商法の特例に関する法律案、及び商法の一部を改正する法律等の施行に伴う関係法律の整理等に関する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第71回 参議院 法務委員会 第19号
○委員長(原田立君) 三法案に対する質疑は本日はこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十五分散会
第71回 参議院 法務委員会 第18号
○委員長(原田立君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 原文兵衛君から、文書をもって、都合により理事を辞任したい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第71回 参議院 法務委員会 第18号
○委員長(原田立君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 この際、理事の補欠選任を行ないたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第71回 参議院 法務委員会 第18号
○委員長(原田立君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に中西一郎君を指名いたします。 —————————————
第71回 参議院 法務委員会 第18号
○委員長(原田立君) 検察及び裁判の運営等に関する調査を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第71回 参議院 法務委員会 第18号
○委員長(原田立君) 本件に対する質疑は本日はこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十七分散会
第71回 参議院 法務委員会 第17号
○委員長(原田立君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について報告いたします。 本日、野坂参三君が委員を辞任され、その補欠として星野力君が選任されました。 —————————————
第71回 参議院 法務委員会 第17号
○委員長(原田立君) 刑事訴訟法及び刑事訴訟費用等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第71回 参議院 法務委員会 第17号
○委員長(原田立君) 本案に対する質疑は本日はこの程度といたします。 —————————————
第71回 参議院 法務委員会 第17号
○委員長(原田立君) この際、委員の異動について報告いたします。 本日、杉山善太郎君が委員を辞任され、その補欠として田英夫君が選任されました。 —————————————
第71回 参議院 法務委員会 第17号
○委員長(原田立君) 検察及び裁判の運営等に関する調査を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第71回 参議院 法務委員会 第17号
○委員長(原田立君) 本件に対する質疑は本日はこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時散会 —————・—————
第71回 参議院 法務委員会 第16号
○委員長(原田立君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について報告いたします。 去る十二日、松本英一君及び杉山善太郎君が委員を辞任され、その補欠として鈴木強君及び伊部真君が選任されました。また本日、野坂参三君が委員を辞任され、その補欠として塚田大願君が選任されました。 —————————————
第71回 参議院 法務委員会 第16号
○委員長(原田立君) 刑事訴訟法及び刑事訴訟費用等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第71回 参議院 法務委員会 第16号
○委員長(原田立君) 本案に対する質疑は本日はこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時十三分散会 —————・—————
第71回 参議院 交通安全対策特別委員会 第12号
○原田立君 近年のレジャーブームによるモーターボート、あるいはレジャーボート等の普及が著しく、現在では十万隻をこえていると、こう聞いておりますけれども、その実態はどうなのか。また、毎年二〇%以上の増加ということを聞いて、非常にこれはたいへんな増加であると思うんでありますが、その安全性を第一義に考えての今回の法改正であろうと思うんでありますが、ところで、いわゆるレジャーブームによるモーターボート、レジャーボート等の取り締まりというような面…
第71回 参議院 交通安全対策特別委員会 第12号
○原田立君 あなた、そう言われるけども、片っ方はレジャーで、遊びなんですよね。片っ方は自分の職業の問題なんで、おのずと取り扱いは別でなきやならないはずだと思うんですよ。ただ、船体構造等同じ船だから、船にはきまっているんですから、だから一緒に取り扱っちゃおうだなんていうのは、ちょっと即断し過ぎるのじゃないか。ぼくが言いたいのは、要するに、こういう漁業関係の人たちとの話し合いが十分煮詰められて、そして今回の小型船舶の規制の中に入れることが了…