原田昇左右
会議録に記録された「原田昇左右」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,656 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1999/07/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙12 件
- 防衛7 件
- 半導体1 件
- 経済安保1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会84 件・84%
- 災害対策特別委員会15 件・15%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,656 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第145回 衆議院 決算行政監視委員会 第10号
○原田委員長 ちょっとまあ、聞いてください。
第145回 衆議院 決算行政監視委員会 第10号
○原田委員長 ちょっと、参考人は委員長の指示で答えてください。 石井君。
第145回 衆議院 決算行政監視委員会 第10号
○原田委員長 今ちょっと資料をあれしているから、ちょっと待って。
第145回 衆議院 決算行政監視委員会 第10号
○原田委員長 では、今のは舟喜参考人に答えさせます。 舟喜君。
第145回 衆議院 決算行政監視委員会 第10号
○原田委員長 いや、今の件についてはわかると言うから、まずちょっと聞いてください。
第145回 衆議院 決算行政監視委員会 第10号
○原田委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第145回 衆議院 決算行政監視委員会 第10号
○原田委員長 では、速記を起こしてください。 石井君。
第145回 衆議院 決算行政監視委員会 第10号
○原田委員長 次に、若松謙維君。
第145回 衆議院 決算行政監視委員会 第10号
○原田委員長 次に、谷口隆義君。 〔委員長退席、鴨下委員長代理着席〕
第145回 衆議院 決算行政監視委員会 第10号
○原田委員長 次に、保坂展人君。
第145回 衆議院 決算行政監視委員会 第10号
○原田委員長 理事会で相談いたします。
第145回 衆議院 決算行政監視委員会 第10号
○原田委員長 次に、栗本慎一郎君。
第145回 衆議院 決算行政監視委員会 第10号
○原田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十五分散会
第145回 衆議院 決算行政監視委員会 第9号
○原田委員長 これより会議を開きます。 歳入歳出の実況に関する件及び行政監視に関する件、特に、公会計の在り方について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として構想日本代表・慶應義塾大学総合政策学部教授加藤秀樹君及び新潟大学経済学部教授大住莊四郎君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 衆議院 決算行政監視委員会 第9号
○原田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
第145回 衆議院 決算行政監視委員会 第9号
○原田委員長 この際、両参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ本委員会に御出席いただきまして、まことにありがとうございます。両参考人には、公会計の在り方につきまして、それぞれのお立場から忌憚のない御意見をお述べいただきますようお願い申し上げます。 次に、議事の順序について申し上げます。 まず、加藤参考人、大住参考人の順序で、お一人二十分程度御意見を述べていただきたいと思います。次に、委員からの質疑に対しましてお…
第145回 衆議院 決算行政監視委員会 第9号
○原田委員長 ありがとうございました。 次に、大住参考人にお願いいたします。
第145回 衆議院 決算行政監視委員会 第9号
○原田委員長 ありがとうございました。 以上で参考人の御意見の開陳は終わりました。 —————————————
第145回 衆議院 決算行政監視委員会 第9号
○原田委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 この際、両参考人に申し上げます。 御発言は、すべてその都度委員長の許可を得てお願いをいたします。また、委員に対しましては質疑ができないこととなっておりますことをあらかじめ御了承いただきたいと思います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石井紘基君。
第145回 衆議院 決算行政監視委員会 第9号
○原田委員長 次に、谷口隆義君。