原田昇左右
会議録に記録された「原田昇左右」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,656 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/08/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙12 件
- 防衛7 件
- 半導体1 件
- 経済安保1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会84 件・84%
- 災害対策特別委員会15 件・15%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,656 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第149回 衆議院 予算委員会 第1号
○原田委員長 これにて鈴木君、達増君の質疑は終了いたしました。 次に、志位和夫君。
第149回 衆議院 予算委員会 第1号
○原田委員長 これにて志位君の質疑は終了いたしました。 次に、横光克彦君。
第149回 衆議院 予算委員会 第1号
○原田委員長 これにて横光君の質疑は終了いたしました。 次に、山本幸三君。
第149回 衆議院 予算委員会 第1号
○原田委員長 これにて山本君の質疑は終了いたしました。 —————————————
第149回 衆議院 予算委員会 第1号
○原田委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、明三日、参考人として株式会社新生銀行代表取締役会長兼社長八城政基君、元日本長期信用銀行頭取安齋隆君及び株式会社日本興業銀行取締役頭取西村正雄君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第149回 衆議院 予算委員会 第1号
○原田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、明三日午前九時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時一分散会
第148回 衆議院 予算委員会 第1号
○原田委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、皆様の御推挙によりまして、私が予算委員長に選任されました。まことに光栄に存じますとともに、その職務の重大さを痛感いたしております。 甚だ微力でございますが、練達堪能なる委員各位の御協力を賜り、公正かつ円満な委員会運営を図ってまいる所存でございます。 何とぞよろしくお願いいたします。(拍手) ————◇—————
第148回 衆議院 予算委員会 第1号
○原田委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数は、議院運営委員会の決定の基準に従いその数を九名とし、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第148回 衆議院 予算委員会 第1号
○原田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 甘利 明君 金子 一義君 斉藤斗志二君 中村正三郎君 池田 元久君 海江田万里君 原口 一博君 遠藤 和良君 及び 中井 洽君 を指名いたします。 ————◇—————
第148回 衆議院 予算委員会 第1号
○原田委員長 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 予算の実施状況に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第148回 衆議院 予算委員会 第1号
○原田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じた場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、その手続等につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第148回 衆議院 予算委員会 第1号
○原田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時十七分散会
第145回 衆議院 決算行政監視委員会 第11号
○原田委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 すなわち、決算の適正を期し、行政監視の機能を果たすため、お手元の印刷物にありますとおり 平成八年度決算外二件 歳入歳出の実況に関する件外五件 以上の各件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 衆議院 決算行政監視委員会 第11号
○原田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員、派遣期間、派遣地等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 衆議院 決算行政監視委員会 第11号
○原田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 次に、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 衆議院 決算行政監視委員会 第11号
○原田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午前九時五十四分散会
第145回 衆議院 決算行政監視委員会 第10号
○原田委員長 これより会議を開きます。 歳入歳出の実況に関する件及び行政監視に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として電源開発株式会社代表取締役副社長舟喜偕雄君及び日本銀行副総裁藤原作彌君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 衆議院 決算行政監視委員会 第10号
○原田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
第145回 衆議院 決算行政監視委員会 第10号
○原田委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田邉國男君。
第145回 衆議院 決算行政監視委員会 第10号
○原田委員長 次に、石井紘基君。