原田憲
会議録に記録された「原田憲」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,917 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 防衛副大臣・内閣府副大臣
- 直近の発言日
- 1983/03/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛5 件
- 宇宙4 件
- 地方創生4 件
- 防災4 件
- 労働・賃金2 件
- 社会保障・年金2 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会57 件・57%
- 外務委員会15 件・15%
- 文部科学委員会9 件・9%
- 安全保障委員会8 件・8%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会6 件・6%
- 内閣委員会3 件・3%
※ 全 2,917 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第98回 衆議院 運輸委員会 第5号
○原田委員長 質疑を続行いたします。中村正雄君。
第98回 衆議院 運輸委員会 第5号
○原田委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後二時五十一分休憩 ────◇───── 午後三時四十六分開議
第98回 衆議院 運輸委員会 第5号
○原田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。中村正雄君。
第98回 衆議院 運輸委員会 第5号
○原田委員長 次に、辻第一君。
第98回 衆議院 運輸委員会 第5号
○原田委員長 高木総裁。答弁は簡明にお願いします。
第98回 衆議院 運輸委員会 第5号
○原田委員長 辻君に申し上げますが、持ち時間を相当オーバーしていますから、この次で終わってください。
第98回 衆議院 運輸委員会 第5号
○原田委員長 中馬弘毅君。
第98回 衆議院 運輸委員会 第5号
○原田委員長 次回は、来る三十一日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時五十七分散会
第98回 衆議院 運輸委員会 第4号
○原田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、日本国有鉄道の経営する事業の再建の推進に関する臨時措置法案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。運輸大臣長谷川峻君。 ───────────── 日本国有鉄道の経営する事業の再建の推進に関する臨時措置法案 〔本号末尾に掲載〕 ─────────────
第98回 衆議院 運輸委員会 第4号
○原田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 ─────────────
第98回 衆議院 運輸委員会 第4号
○原田委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本案審査のため、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第98回 衆議院 運輸委員会 第4号
○原田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ─────────────
第98回 衆議院 運輸委員会 第4号
○原田委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。宮崎茂一君。
第98回 衆議院 運輸委員会 第4号
○原田委員長 次回は、来る二十五日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十九分散会
第98回 衆議院 運輸委員会 第3号
○原田委員長 これより会議を開きます。 陸運、海運、航空及び日本国有鉄道の経営に関する件等について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中村正雄君。
第98回 衆議院 運輸委員会 第3号
○原田委員長 次に、四ッ谷光子君。
第98回 衆議院 運輸委員会 第3号
○原田委員長 中馬弘毅君。
第98回 衆議院 運輸委員会 第3号
○原田委員長 中馬君、もう時間ですから……。
第98回 衆議院 運輸委員会 第3号
○原田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十三分散会
第98回 衆議院 運輸委員会 第2号
○原田委員長 これより会議を開きます。 陸運、海運、航空及び日本国有鉄道の経営に関する件等について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。三枝三郎君。