原田憲治
会議録に記録された「原田憲治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 546 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 防衛副大臣・内閣府副大臣
- 直近の発言日
- 2020/09/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛5 件
- 地方創生4 件
- 防災4 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会57 件・57%
- 外務委員会15 件・15%
- 文部科学委員会9 件・9%
- 安全保障委員会8 件・8%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会6 件・6%
- 内閣委員会3 件・3%
※ 全 546 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第202回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○原田(憲)委員長代理 これより会議を開きます。 委員長の指名によりまして、私が委員長の職務を行います。 この際、御報告いたします。 今会期中、本委員会に参考のため送付されました意見書は、お手元に配付いたしておりますとおり、義援金に係る差押禁止等に関する法律の恒久化を求める意見書外十九件であります。 ――――◇―――――
第202回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○原田(憲)委員長代理 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 災害対策に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第202回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○原田(憲)委員長代理 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第202回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○原田(憲)委員長代理 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、委員会に参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第202回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○原田(憲)委員長代理 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前九時五十九分散会
第200回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○原田(憲)委員長代理 これより会議を開きます。 委員長の指名によりまして、私が委員長の職務を行います。 この際、御報告いたします。 今会期中、本委員会に参考のため送付されました陳情書及び意見書は、お手元に配付いたしておりますとおり、火山噴火及び大規模地震災害に関する陳情書外十件、国土強靱化対策の推進を求める意見書外七十七件であります。 ――――◇―――――
第200回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○原田(憲)委員長代理 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 災害対策に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第200回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○原田(憲)委員長代理 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第200回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○原田(憲)委員長代理 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、委員会に参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第200回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○原田(憲)委員長代理 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時五十二分散会
第200回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○衆議院議員(原田憲治君) ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の趣旨及びその内容を御説明申し上げます。 我が国は、その自然的条件から、地震、豪雨等各種の災害が発生しやすい特性を有しており、災害の被災者の中には、住居や事業所が損壊し、生活基盤に大きな打撃を受けた方が少なくありません。 被災者に対する経済的な支援等としては、被災者生活再建支援金、災害弔慰金、災害障害見舞金といった公的な制度と併せ、義援金も大きな役割を果たしてい…
第200回 衆議院 本会議 第12号
○原田憲治君 ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の趣旨及びその内容を御説明申し上げます。 災害の被災者に対する経済的な支援として、義援金は大きな役割を果たしています。 義援金は、寄附者が被災者を支援するために拠出したものであり、生活を再建するための資金として被災者みずからが使用することを期待されているものであります。 本案は、令和元年八月二十六日から同月二十九日までの間の豪雨による災害及び令和元年台風十五号、令和元年台風十…
第200回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○原田(憲)委員長代理 これより会議を開きます。 委員長の指名によりまして、私が委員長の職務を行います。 災害対策に関する件について調査を進めます。 この際、去る二十五日、令和元年台風第十九号等による被害状況等調査のため、福島県及び宮城県に委員派遣を行いましたので、派遣委員から報告を聴取いたします。三ッ林裕巳君。
第200回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○原田(憲)委員長代理 これにて派遣委員からの報告は終わりました。 この際、お諮りいたします。 派遣地からの要望事項につきましては、これを本日の委員会議録に参照掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第200回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○原田(憲)委員長代理 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔要望事項は本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第200回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○原田(憲)委員長代理 引き続き、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房国土強靱化推進室審議官宮崎祥一君、内閣府政策統括官青柳一郎君、警察庁長官官房審議官太刀川浩一君、総務省自治行政局公務員部長大村慎一君、消防庁国民保護・防災部長小宮大一郎君、文部科学省大臣官房審議官矢野和彦君、農林水産省大臣官房参事官上田弘君、農林水産省生産局農産部長平形雄策君、農林水産省農村振興局整備部長安部伸治君、中小企業庁経営支援部長…
第200回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○原田(憲)委員長代理 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第200回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○原田(憲)委員長代理 質疑の申出がありますので、順次これを許します。務台俊介君。
第200回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○原田(憲)委員長代理 次に、江田康幸君。
第200回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○原田(憲)委員長代理 次に、高木錬太郎君。