原文兵衛
会議録に記録された「原文兵衛」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,995 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1994/07/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙6 件
- 防衛4 件
- 半導体1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 3,995 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第130回 参議院 本会議 第2号
○議長(原文兵衛君) この際、 裁判官弾劾裁判所裁判員、 裁判官訴追委員、同予備員、 国土審議会委員各一名の選挙を行います。 つきましては、これら各種委員の選挙は、いずれもその手続を省略し、議長において指名することとし、また、裁判官訴追委員予備員の職務を行う順序は、これを議長に一任せられたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第130回 参議院 本会議 第2号
○議長(原文兵衛君) 御異議ないと認めます。 よって、議長は、 裁判官弾劾裁判所裁判員に久保田真苗君を、裁判官訴追委員に大脇雅子君を、 同予備員に吉村剛太郎君を、 国土審議会委員に北修二君を、それぞれ指名いたします。 なお、裁判官訴追委員予備員の職務を行う順序は、吉村剛太郎君を第一順位といたします。 ─────・─────
第130回 参議院 本会議 第2号
○議長(原文兵衛君) 日程第一 国務大臣の演説に関する件(第二日) 去る十八日の国務大臣の演説に対し、これより順次質疑を許します。吉田之久君。 〔吉田之久君登壇、拍手〕
第130回 参議院 本会議 第2号
○議長(原文兵衛君) 宮澤弘君。 〔宮澤弘君登壇、拍手〕
第130回 参議院 本会議 第1号
○議長(原文兵衛君) これより会議を開きます。 日程第一 講席の指定 議長は、本院規則第十四条の規定により、諸君の議席をただいまの仮議席のとおりに指定いたします。
第130回 参議院 本会議 第1号
○議長(原文兵衛君) 日程第二 常任委員長の選挙 これより欠員中の建設委員長の選挙を行います。 つきましては、建設委員長の選挙は、その手続を省略し、議長において指名することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第130回 参議院 本会議 第1号
○議長(原文兵衛君) 御異議ないと認めます。 よって、議長は、建設委員長に合馬敬君を指名いたします。 〔拍手〕
第130回 参議院 本会議 第1号
○議長(原文兵衛君) この際、特別委員会の設置についてお諮りいたします。 科学技術振興に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため、委員二十名から成る科学技術特別委員会を、 公害及び環境保全に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため、委員二十名から成る環境特別委員会を、 災害に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するたぬ委員二十名から成る災害対策特別委員会を、 政治改革に関する調査のため、委員三十五名から成る政治改革に関する…
第130回 参議院 本会議 第1号
○議長(原文兵衛君) 御異議ないと認めます。 よって、科学技術特別委員会外四特別委員会を設置することに決しました。 次に、政治改革に関する特別委員会、地方分権に関する特別委員会及び規制緩和に関する特別委員会を設置することについて採決をいたします。 以上の三特別委員会を設置することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第130回 参議院 本会議 第1号
○議長(原文兵衛君) 過半数と認めます。 よって、政治改革に関する特別委員会外二特別委員会を設置することに決しました。 本院規則第三十条の規定により、議長は、議席に配付いたしました氏名表のとおり特別委員を指名いたします。
第130回 参議院 本会議 第1号
○議長(原文兵衛君) これにて午後三時まで休憩いたします。 午前十時五分休憩 ─────・───── 午後三時一分開議
第130回 参議院 本会議 第1号
○議長(原文兵衛君) 休憩前に引き続き、会議を開きます。 日程第三 会期の件 議長は、今期国会の会期を五日間といたしたいと存じます。 会期を五日間とすることに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第130回 参議院 本会議 第1号
○議長(原文兵衛君) 総員起立と認めます。 よって、会期は全会一致をもって五日間と決定いたしました。 ─────・─────
第130回 参議院 本会議 第1号
○議長(原文兵衛君) 日程第四 国務大臣の演説に関する件 内閣総理大臣から所信について発言を求められております。これより発言を許します。村山内閣総理大臣。 〔国務大臣村山富市君登壇、拍手〕
第130回 参議院 本会議 第1号
○議長(原文兵衛君) ただいまの演説に対する質疑は次会に譲りたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第130回 参議院 本会議 第1号
○議長(原文兵衛君) 御異議ないと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十九分散会 ─────・─────
第129回 参議院 本会議 第26号
○議長(原文兵衛君) これより会議を開きます。 日程第一 内閣総理大臣の指名去る二十五日、羽田内閣総理大臣から次の通知に接しました。 内閣は、本日総辞職をすることに決定いたしましたから、国会法第六十四条によって、この旨通知いたします。 以上であります。 —————・—————
第129回 参議院 本会議 第26号
○議長(原文兵衛君) よって、これより内閣総理大臣の指名を行います。 指名は、本院規則第二十条の規定により、記名投票をもって行います。議席に配付してございます赤色の記名投票用紙に国会議員のうち一人の氏名を記入して、御登壇の上、御投票を願います。 氏名点呼を行います。 〔参事氏名を点呼〕 〔投票執行〕
第129回 参議院 本会議 第26号
○議長(原文兵衛君) 投票漏れはございませんか。——投票漏れはないと認めます。投票箱閉鎖。 〔投票箱閉鎖〕
第129回 参議院 本会議 第26号
○議長(原文兵衛君) これより開票いたします。投票を参事に点検させます。 〔参事投票を計算、点検〕