原文兵衛
会議録に記録された「原文兵衛」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,995 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1979/09/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙6 件
- 防衛4 件
- 半導体1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 3,995 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第88回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○委員長(原文兵衛君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成及び提出の時期につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第88回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○委員長(原文兵衛君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第88回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○委員長(原文兵衛君) 委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会の場合においても委員派遣の必要があります場合には、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第88回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○委員長(原文兵衛君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十一分散会
第87回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○委員長(原文兵衛君) ただいまから公職選挙法改正に関する特別委員会を開会いたします。 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 公職選挙法改正に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第87回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○委員長(原文兵衛君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第87回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○委員長(原文兵衛君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第87回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○委員長(原文兵衛君) これより請願の審査を行います。 第一四五九号公職選挙法改正に関する請願外一件を議題といたします。 今国会におきましては、本委員会に付託されました請願は、お手元に配付した資料のとおりでございます。 ただいま理事会において協議いたしました結果、二件とも保留とすることに決定いたしました。 理事会協議のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第87回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○委員長(原文兵衛君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第87回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○委員長(原文兵衛君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第87回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○委員長(原文兵衛君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 内藤功君が一時委員を異動したことに伴い理事が一名欠員となっておりますので、この際、理事の補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第87回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○委員長(原文兵衛君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に内藤功君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後十一時五十四分散会
第87回 参議院 内閣委員会 第10号
○原文兵衛君 座ったまま失礼いたします。 私は高柳参考人にちょっとお伺いしたいんですが、実は私は今度の元号法案につきましては、現在昭和という元号も西暦も両方使われておりますね。その場その場でもって必要に応じて使われている。これどちらも事実たる慣習によって使われていると思うのでございます。ところが、西暦の方はこれは事実たる慣習はいつまでも続きますけれども、元号の方は、まあいまの陛下がお亡くなりになりますと、それでもって事実たる慣習は切れち…
第87回 参議院 内閣委員会 第7号
○原文兵衛君 最初に申し上げますが、私は元号法制化推進論者であります。したがって、もちろん今回提案された元号法案についても賛成の立場にあります。しかしながら、元号というものは、国民にとりましては、生活の面におきましてもまた精神的な面におきましても大変大きな影響を持つものであると思うわけです。なお、元号の存続については、いままで各種の世論調査におきましても国民の大部分——大部分というのはまあ八〇%前後ということでございますが、の人たちが元…
第87回 参議院 内閣委員会 第7号
○原文兵衛君 年号と元号という使い方。
第87回 参議院 内閣委員会 第7号
○原文兵衛君 わが国の元号は、これはもう私言うまでもないわけですが、第三十六代孝徳天皇のとき大化という元号が立てられたわけでございます。その後一時中断した時期が約四、五十年あったようでございますが、第四十二代、文武天皇のときに大宝という年号が定められてからは約千三百年近くずっと続いているということ、しかもそれはとぎれることなく続いているというふうに私は理解しているわけでございます。これは、そういうことを考えますと、この元号というのはわが…
第87回 参議院 内閣委員会 第7号
○原文兵衛君 私も全く同じように考えているわけでございまして、わが国の伝統文化と言われるものの中には、そのルーツを探れば、中国であったり韓国であったり、あるいはヨーロッパであったりというようなことが幾らもあるわけですね。ほかにも幾らもその例はあると思います。したがって、元号のルーツは確かに中国の前漢の武帝時代ですか、建元という元号から始まった。それを大化の改新のときにまねたということはあっても、これはもうすっかり日本の伝統文化になってい…
第87回 参議院 内閣委員会 第7号
○原文兵衛君 次に、元号と西暦との関係についてお尋ねしたいんですが、私も決して西暦の使用を排斥するものではございません。西暦の併用ということは、これはもう旧憲法時代もしょっちゅう使われていたと思います。ことに外交文書なんか西暦であったと思います。そういうようなことで、旧憲法時代でもそうであったし、またことに戦後は西暦の使用が非常に多くなったと思うわけでございます。しかしそうは言っても、やはり国民の多くはほとんどもう無意識に元号を使ってい…
第87回 参議院 内閣委員会 第7号
○原文兵衛君 そこでお尋ねしたいのは、現在使われているところの昭和の元号の根拠ということについてお尋ねしたいと思うんです。 私がいろんな記録等で見ましたところでは、戦後、政府は一時、これ昭和二十一年ごろ、当時の金森国務大臣の国会における——当時貴族院でございました。貴族院におけるこの皇室典範審議の委員会か何かで答弁されておった記録を私は見たわけでございますが、そのとき、旧皇室典範がなくなっても——これは昭和二十二年五月三日に旧皇室典範は…
第87回 参議院 内閣委員会 第7号
○原文兵衛君 その点につきまして私もそのように解釈しているわけでございますが、この「事実たる慣習」というのは、昭和という元号を使うことが事実たる慣習であって、一般的に元号を用いるということが事実たる慣習というのではない。昭和という元号を使うことが事実たる慣習であるというふうに私は理解しているわけですが、それでよろしゅうございますか。